マイクロストックフォトについて、知らない人は未だ多いかもしれない。
WEBや広告、商品パッケージやパンフレットに利用される写真やイラストを低価格でダウンロードできるサービスなのだが、おいらは、それらのサイトにコンテンツを提供する側の人間として活動している。
名前に「マイクロ」が付いているのは、プロの写真家ではない、一般の人間もアップロードできるからなのだ。
ところで、
おいらは写真でもイラストでもない、3DCGというカテゴリで活動している。
写真のようにリアルな仮想現実的なテイストの作家もいるけど、おいらの場合は、手書き風イラストと、フォトリアルなテイストの中間、2、5次元のテイストのものが多いな。
言葉では表現できないので、サンプルをあげておきます。
キャラクターは、手書きっぽいけど、矢印は実物っぽいでしょ?
えっ、良くわからない?(^_^;)
はい、
そんな人はスルーしちゃってください。
どうやって、2.5次元の画を作るかは、次回の講釈で!
ばいばい(^O^)/
