さおちゃんリボン
ありがたいな!


話は水曜にさかのぼり――

体育の授業前ワンピース着替えに行くとき、私はあ-ちゃんと
に:「体育いややなあダウンしょぼん
あ:「だるいよなあシラー !」
などと言っていました。
寝不足やし、近くなった中間発表がいややし、今回担当の先生のノリ(なんか中学生相手みたいな)がイヤやし…と体育の授業がだるいと思ったのは事実です
でもそれはまあ自分のせいとまではよう言わんけど(ガーン)、ダンス自体に関してではなかったんです

でもそれを聞いたさおちゃんは
((私の創作がダメなんかな?))とかって悩んでくれて(誤解やけど)

※班の創作ダンスやのに、さおちゃんがほとんど、というかほぼ全部作ってくれてます。さおちゃんダンスめっちゃ得意+他の人は分からんけど、私は全然思いつかないダンス文化の薄いやつなので。しかも実際その作ってくれとるやつがかっこいい☆・゚

それで私が次の授業の金曜に
「さおちゃんのダンスは、ええよ」
って言ったら、ありがとうなんて言ってくれてて、ほんまにいい人やなードキドキ
ってか、よく考えたら私らが雰囲気悪くしたのに、私のこの言葉偉そう台風とゆうか、私ほんまに思ったこと伝えるん下手やなガーンやのに、理解ってくれたとこもかなりすごいと思うパー

しかもさらにすごいのは、その日私たちがついていけてない難しいところを変更して新しいダンスを作ってきてくれてた!!
まぢそれはそれでありがたかったニコニコべーっだ!