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お得な自転車パーツのネット通販「サイクリック」BLOG

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ボトルケージといえば「ロードボトル専用」というのが常識でした。

しかし、その常識を変えたのが ARUNDEL(アランデル) の名作 「Looney Bin(ルーニービン)」

 

そして2025年、さらに対応力を広げた新モデル 「Looney Bin SL(ルーニービンSL)」 が登場。


“何を挿してもOK”という自由さをそのままに、より大きなボトルやツールも持ち運べるようになりました。

 


■ Looney Bin(ルーニービン) 

― ペットボトル対応の革命ケージ

アメリカのガレージブランドから生まれた「Looney Bin(ルーニービン)」は、調整式ラチェット機構を備えた画期的なボトルケージ。


直径約65〜95mmのボトルに対応し、ペットボトルや缶コーヒー、ツールケースなども自在にホールドできます。ラチェットを“カチカチ”と回してサイズを合わせるだけ。


片手で簡単に操作でき、走行中でも素早くボトルを着脱できるのが魅力です。

樹脂製の本体はボトルを傷つけにくく、雨や泥にも強い。
ロード・グラベル・ツーリング・街乗りなど、どんなシーンにもフィットする万能ケージです。

 

 


■ Looney Bin SL(ルーニービンSL) 

― より大きなボトルにも対応する新設計

新たに登場した「Looney Bin SL(ルーニービンSL)」は、従来モデルの使いやすさをそのままに、より大きなボトルやツールケースを収納できるよう拡張されたモデルです。

 

ラチェット式の調整機構は共通で、操作感やホールド感も同じ。
ボディ形状がわずかに拡大されたことで、太めのボトルも無理なくフィットします。

 

 

用途に応じて、

  • 標準サイズのボトル中心なら「Looney Bin(ルーニービン)」

  • 少し大きめのボトルやツールケースを使いたいなら「Looney Bin SL(ルーニービンSL)」
    という選び方がおすすめです。

 

■ 2モデル比較

モデル 対応径 特徴 デザイン カラー メーカー小売希望価格(税込)
Looney Bin(ルーニービン) 約65〜95mm 初代。ラチェット式でペットボトル対応。シンプルな構造。 コンパクト・丸みのある形状 ブラック/ホワイト 4,950円
Looney Bin SL(ルーニービンSL) 約65〜95mm(より大きなボトルに対応) 新モデル。収納可能サイズを拡張した構造。 やや大型で直線的なデザイン ブラック/ホワイト 5,830円

 

 


■ アメリカ生まれの“自由な発想”

ARUNDEL(アランデル)は、アメリカ・テキサス州発のサイクルアクセサリーブランド。
奇抜なネーミングとは裏腹に、機能美を追求した実直なプロダクトで世界中のファンを持ちます。

「Looney Bin(ルーニービン)」シリーズもその象徴。
“専用ボトルじゃなきゃダメ”という常識を覆し、「好きな飲み物をそのまま持って走る」という自由なライドスタイルを提案しています。

 


■ こんなライダーにおすすめ

  • ペットボトルをそのまま使いたい方

  • ツールケースやスチールボトルを使う方

  • グラベルやツーリングで荒れた路面を走る方

  • 個性的なアクセサリーでバイクに遊び心を加えたい方

 


■ まとめ

「Looney Bin(ルーニービン)」は、“どんなボトルでも受け入れる”柔軟さで愛され続ける名作。
そして「Looney Bin SL(ルーニービンSL)」は、その使いやすさを保ちながら、より大きなボトルにも対応できる拡張モデルです。

 

どちらもARUNDELらしい実用性と遊び心を兼ね備えたアイテム。
あなたのライドスタイルに合わせて選べる「自由なボトルケージ」です。

 

 

■ メーカー小売希望価格
・Looney Bin(ルーニービン):4,950円(税込)
・Looney Bin SL(ルーニービンSL):5,830円(税込)
 

 

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サイクリストの顔を大胆に包み込む、「ルディプロジェクト SPINSHIELD PRO(スピンシールド プロ)」が登場しました。


人気モデル「SPINSHIELD」をベースに、視界の広さとプロテクション性能を大幅にアップデートした新世代の一眼レンズモデルです。

 


より広く、より安全に。進化したレンズ形状

SPINSHIELD PROは、従来モデルのフルリム構造を刷新し、ハーフリムデザインを採用。
そのうえで、レンズ下部のカバー範囲を拡大することで、走行中の飛石や虫などから目をよりしっかりと保護します。

 

縦59mm × 幅147mmという大型レンズが顔を包み込み、
ライダーの視界を圧倒的なスケールでカバー。視覚的な安心感だけでなく、
走行中の風の巻き込みや紫外線からも守る「プロ仕様」のプロテクション性能を実現しています。

 


曇らないクリアビジョン

レンズにはベンチレーションホールが巧みに配置され、強度の高いトレーニング中でもレンズが曇りにくい構造に。大口径レンズながら、常にクリアで広い視界をキープします。

 

さらに、リルサンクリア製フレームが軽さと耐久性を両立。
重量はわずか26gと非常に軽量で、長時間のライドでもストレスを感じさせません。

 


カラーラインアップと価格

用途や好みに合わせて、豊富なバリエーションが揃います。

 

■ 調光レンズモデル(37,400円・税込)
・ブラックマット / インパクトX2調光レーザーブラック


・ホワイトグロス / インパクトX2調光レーザーパープル


・クリスタルアヴィオグロス / インパクトX2調光レーザーパープル

 

■ マルチレーザーレンズモデル(28,600円・税込)
・ホワイトマット / マルチレーザーイエロー


・ティールマット / マルチレーザーアイス


・ブラックグロス / マルチレーザーレッド


・クリスタルアップルアヴィオグロス / マルチレーザーイエロー


・40th ANNIVERSARY / マルチレーザーアイス

■ スモークブラックレンズモデル(24,200円・税込)
・ブラックマット / スモークブラック

 

すべて「メーカー小売り希望価格」となります。


どんなライダーにおすすめ?

SPINSHIELD PROは、
・ロングライドでも曇らない安定した視界が欲しいライダー
・レーシーなルックスで走行中の存在感を高めたい方
・トレーニングからレースまで、1本で幅広く使いたい方
に特におすすめ。

 

軽さ・保護性能・デザインをすべて高次元で融合させたこのモデルは、
まさに“日常使いできるプロ仕様”と言える存在です。

 


まとめ

SPINSHIELD PROは、ルディプロジェクトが培ってきたスポーツアイウェア技術の集大成。
「広い視界・曇らない快適さ・軽さ」をバランスよく兼ね備えた、次世代のライドギアです。


気になるカラーは早めのチェックがおすすめ。

 

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酷暑が落ち着いたと思えば、ライド中に肌寒さを感じる季節はすぐそこ。


そんなこれからの時期、冬ライドの定番シューズとして多くのライダーから信頼を集める fi'zi:k TERRA ARTICA GTX(テラ・アーティカ GTX) に、新色 「デザート」 が追加されました。

 


オフロードらしさを引き立てる「デザート」カラー

 

今回追加された「デザート」は、砂地やグラベル、林道などの自然と溶け合うようなオーセンティックトーン。
無骨さの中に上品さがあり、ウェアやバイクカラーを選ばずマッチする万能カラーです。
従来のブラックやグレーとは異なる、“オフロードシーンで映える”存在感 が魅力です。

 


fi'zi:k TERRA ARTICA GTXとは

グラベル・MTB・冬季ロードまで幅広く対応する防水ウィンターシューズ。
寒さ・雨・泥をものともしない高機能設計で、冬季のライドを快適に変える一足です。

 

■ 主な特徴
GORE-TEX 防水メンブレン:完全防水+高い透湿性で、雨天や雪道でもドライな履き心地
BOA L6 ダイヤル:グローブを装着したままでも操作しやすい確実なフィット調整
フリースライニングインナー:高い保温性能でつま先の冷えを防止
X5ナイロンアウトソール:剛性・快適性・歩行性能のバランスが絶妙
耐久性の高いリップストップアッパー:岩場や泥道での摩耗に強い

 

メーカー小売り希望価格 46,200円(税込)

 

 

 

 


他モデルとは一線を画す、冬ライドの強い味方

TERRA ARTICA GTX は、寒冷地ライドでも多くのユーザーに支持されている理由があります。
単なる防寒ではなく、長時間ライド時の快適性 にフォーカス。足首周りのネオプレンカフがしっかりと外気をシャットアウトし、濡れや風を防ぎます。
それでいて軽く、歩行もスムーズ。まさに「走れるウィンターシューズ」です。

 


こんなライダーにおすすめ

・冬でもガンガン外を走りたいグラベル/MTBライダー
・雪が降る地域で通勤やトレーニングを続けたい方
・冷えに悩まされてきた冬ライド経験者

 

寒さを理由にシーズンオフを迎えるのはもったいない。
このシューズなら、冬でも走りたくなる。

 

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「デザート」カラーは、性能だけでなくルックスも際立つ待望の新色。
冬の足音が聞こえてくる今、在庫が豊富なうちに確保しておきたい一足です。

 

 

 

冬のライドで悩みのタネになるのが「指先の冷え」と「グローブのゴワつき」。厚手の防寒グローブは確かに温かいですが、シフト操作やブレーキ操作がもたつく経験をしたライダーも多いのではないでしょうか。

 

そんな中、クラフトマンシップあふれるブランド「 intro/イントロ」 から、新たに登場したのが SOLDIER 5 ソルジャー5 LIGHT WINTER GLOVES。まさに“軽さ・防風・フィット感”を兼ね備えた、冬ライドに心強いグローブです。

 

 

 


商品概要

「SOLDIER 5 ソルジャー5」は、introの定番モデルをベースにしながら、冬用として求められる防風性と快適性を軽量パッケージで実現。ロードからグラベル、通勤ライドまで幅広く活躍します。

 

■ 主な特徴

  • 適合温度帯:5~10℃前後の冷え込みに対応

  • 超軽量設計:厚ぼったさを感じさせず、スムーズなハンドル操作を実現

  • 防風素材採用:手首周りまでしっかり風を防ぎ、冷気の侵入をシャットアウト

  • intro独自のアウトサイドソーイング:縫い目を外側に配置することで、タイトなフィット感とダイレクトなグリップ性能を確保

  • 低反発パッド搭載:長時間のライドでも手のひらにかかる衝撃をしっかり吸収

  • タッチパネル対応:スマートフォン操作やサイクルコンピュータの操作もストレスフリー

  • 袖口は小型マジックテープ仕様:ジャケットやウェアを傷めにくく、快適な装着感

 

他製品との違いとメリット

一般的なウィンターグローブはどうしても「厚み」に頼るため、暖かさは確保できても操作性が犠牲になりがち。対して、このSOLDIER 5 LIGHTは、“ライト”という名の通り、冬用でありながら軽さと操作性を両立しています。特にアウトサイドソーイングは intro 独自の仕立てで、ハンドルやシフターとの一体感は一度体感すると手放せなくなるはずです。

 

ただし、厳冬期の氷点下ライドには少し物足りないかもしれません。あくまで「軽量防風タイプ」として、5~10℃の冷え込みに対応するグローブと考えるとよいでしょう。

 


使用シーン・ターゲット

  • ロードレーサー:冬でも軽快に走りたい。ブレーキやシフト操作のレスポンスを犠牲にしたくない。

  • グラベルライダー:未舗装路での長時間ライドでも、低反発パッドが手の疲れを軽減。

  • 通勤ライダー:朝夕の冷え込み対策に、着け心地の良い防風グローブを求めている。

  • イベント・レース参加者:厳冬期手前の季節や春先のイベントでパフォーマンスを落とさず走り切りたい。


まとめ

「厚手のグローブだと操作が鈍るけど、指先が冷えるのは避けたい」――そんなライダーのジレンマを解決するのが SOLDIER 5 LIGHT WINTER GLOVES です。適合温度帯は5~10℃程度で、厳冬期の氷点下ライドにはやや物足りないものの、晩秋から春先までの冷え込みにぴったり。

 

全国的にまだ昼間は25℃を超える日もありますが、朝夕のライドでは肌寒さを感じるシーンも増えてきます。いざ必要になった時に慌てないよう、今のうちに準備しておくのがおすすめです。発売したばかりのこのタイミングで手に入れておけば、シーズン序盤から快適なライドを楽しめるはずです。

 

楽天市場で見る

https://item.rakuten.co.jp/cyclick-2/intro-int1040e/


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https://store.shopping.yahoo.co.jp/cyclick/intro-int1040e.html

 

 

室内トレーニングでいちばんの悩みは「静音性」と「使いやすさ」。そして今や欠かせないのが、Zwiftでの快適な操作性です。


RIVO with Zwift Cog and Click は、その3点を一台で満たす“ちょうど良い”スマートトレーナー。

 

WiFi対応の負荷ユニットで安定したパワー計測、シンプルな設置、そしてCOG+CLICKによるバーチャル変速。初めての1台にも、買い替えにも自信を持っておすすめできる完成度です。

 


商品概要

「RIVO」はZwift公式“ZWIFT READY”のスマートトレーナー。
COG(8~13速対応のシングルコグ)とCLICK V2.0(ハンドル取付リモコン)が同梱され、開封してすぐにバーチャルシフト&各種操作が可能。チェーンライン最適化と単一コグ駆動でチェーン/シフトノイズを抑えた静かなライドを実現します。さらにWiFi接続(自動FWアップデート)とBluetooth FTMSで、オンラインレースでも安定したレスポンスを確保。

 

 

 


スペック(メーカー公表値)

・自動負荷/最大再現勾配:18%
・最大パワー:920W(20km/h)、2000W(40km/h)
・パワー計測:WiFi 負荷ユニット(誤差±2.5%)
・通信:Bluetooth(FTMS/Zwiftプロトコル)、WiFi対応(自動アップデート)
・付属:ZWIFT COG(8~13速対応)、CLICK V2.0、Zwift 2か月メンバーシップ
・対応エンド:5×130-135mm QR、12×142mm TA
 (アダプターで10×135、12×135、12×148、12×157mmに対応)
・サイズ:設置 524×698×493mm/収納 524×164×493mm
・重量:約10kg
・備考:COGを外せば通常のカセット装着も可能(フリーボディ:シマノ12速ロード)

 

 


メリット・他機種との違い

静粛性
単一コグ+最適チェーンラインでチェーン音・変速音を抑制。深夜や集合住宅でも安心。

 

直感的操作
CLICK V2.0で変速・ステアリング・メニュー操作まで可能。Zwiftの世界をシームレスにコントロール。

 

安定接続
WiFiで遅延少なく、ファーム自動更新も搭載。Bluetoothは同時2デバイス接続対応で、心拍計やセンサーとの連携もスムーズ。

 

高い再現性能
18%勾配と2000W(40km/h時)の負荷対応。±2.5%の実用的な精度で日々のトレーニング管理に最適。

 

 


使用シーン・ターゲット

・初めてのスマートトレーナーで失敗したくない方
・夜間でも静かに高強度トレーニングしたい方
・Zwiftを“楽に・速く・便利に”楽しみたい方
・複数バイク(8~13速)を共用したい方

 


まとめ & 購入リンク

静音・操作性・接続性を高い次元でバランスさせた Elite RIVO。Zwiftに最適化されたCOG&CLICK同梱で、箱から出して即戦力。コンパクトな収納サイズで、日常の設置性にも優れています。
メーカー小売り希望価格:109,100円(税込)。ぜひチェックしてみてください。

 

 

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