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Elite エリート インタラクティブ・トレーナー3モデル徹底紹介

日差しが肌を刺すような夏、外でのロングライドや高強度のインターバルは限界があります。
そんなときこそ、ローラー台――。

 

中でもプロからホビーライダーまで幅広く支持を集めるElite(エリート)のスマートトレーナーは、暑さ知らずの室内環境で、リアルな登坂トレーニングや効率的なFTP測定が可能です。

 

 

今回は、Eliteが誇るハイエンドからエントリーまでの代表的な3モデルをピックアップし、それぞれの特徴と使いどころを徹底比較します。

 


圧倒的完成度と接続性能 ― JUSTO 2(ジャスト2)

プロ選手もウォームアップで使用するフラッグシップモデル

エリートの頂点に君臨するのが、JUSTO 2
世界のワールドツアーチームも愛用するだけあり、最大24%の勾配再現、1%未満の誤差精度を誇るOTS光学式トルクセンサー内蔵パワーメーター、さらにWi-Fi対応の10Hz通信まで備えた最先端のダイレクトドライブ式トレーナーです。

 

 

・最大再現勾配:24%
・トルク精度:誤差1%未満
・重量:約17kg
・Wi-Fi / ANT+ / Bluetoothに対応
・設置サイズ:570x720x520mm
・収納サイズ:570x195x520mm
・7.2kgフライホイールによる極上のペダリングフィール
・12sスプロケット標準装備&ライザーブロック付属

 

プロユースの再現性と、アマチュアライダーにも使いやすい直感的な操作性を両立。
信号の安定性も格別で、ZwiftやMy E-Trainingとの同期もスムーズ。

 

レース志向のライダーやハードトレーニング派には、このモデル一択です。

 


剛性と柔軟性のバランス ― AVANTI(アバンティ)

最新機能とパフォーマンスを両立するミドルグレード

エリートの中核を担うスマートトレーナーがAVANTIです。
最大18%の再現勾配、誤差±1%の高精度トルクセンサー、そしてWi-Fi/ANT+/Bluetooth対応と、JUSTO 2に迫るスペックをコンパクトに凝縮

 

注目は、左右にしなる「フレックスフィート」による最大4.5°の横揺れ機構。これにより、固定式にありがちな体幹の硬直を防ぎ、リアルな走行感と筋肉負荷の分散を実現します。
さらに、別売の赤色フレックスフィートに交換することで、最大7°の揺れが可能になり、よりダイナミックなペダリングモーションが体感できます。

 

・最大再現勾配:18%
・トルク精度:誤差±1%
・重量:約13kg
・Wi-Fi / ANT+ / Bluetooth対応
・設置サイズ:580x700x520mm
・収納サイズ:580x210x520mm
・最大出力:2100W(40km/h)
・持ち運びに便利なエルゴノミックハンドル付き
 

(紛失しやすい付属パーツの保管場所)

 

また、シマノDi2シフターとの連動による負荷調整にも対応。バイク本体からのコントロールが可能で、トレーニングの集中度が一段と高まります。


よりリアルなフィーリングと、最新機能を求めるライダーにおすすめの一台です。

 


機能を絞って価格を抑えた実力派 ― DIRETO(ディレート)

 

エントリーでも妥協しない、Eliteの魂を感じる一台

「スマートトレーナー=高価」という印象を覆した、コストパフォーマンスの名機がDIRETOです。
最大14%の勾配再現に加え、誤差±2%の内蔵パワーメーターを搭載。精度はプロ仕様には及ばずとも、日常のトレーニングやイベント前の調整には十分すぎる実力です。

・最大再現勾配:14%
・トルク精度:誤差±2%
・重量:約15kg
・ANT+ FE-C / Bluetooth対応
・設置サイズ:650x830x560mm
・収納サイズ:650x300x560mm
・ライザーブロック付属
・My E-Training 1年ライセンス付属

また、最新ファームウェアによるイージースタート機能センサーブリッジERGモード高速反応にも対応。上位機種にも引けを取らない進化を遂げています。

 

「スマートトレーナーを初めて導入したい」「Zwiftを体験してみたい」

そんなエントリーユーザーにとって、DIRETOは最適な出発点となるはずです。


こんなライダーに最適!

■ JUSTO 2
・レース志向/パワートレーニングの数値管理を極めたい
・プロレベルの再現性と接続性能が必要
・トレーナーアクセサリ(RIZER等)と組み合わせて没入感を追求したい

 

■ AVANTI
・実走に近いフィーリングと高精度のバランスが欲しい
・Wi-Fi接続やDi2連携など拡張性も重視したい
・インドアでも多様なトレーニングをこなしたい中級者

 

■ DIRETO
・スマートトレーナー初心者
・Zwiftを始めたいがコストは抑えたい
・日々の有酸素トレーニングやLSDを効率化したい

 


まとめ:この夏、トレーニング環境をグレードアップしよう

屋内でも外と同じようなリアルな感覚で走れる。
そんな感動体験が、Eliteのトレーナーには詰まっています。

体温調整が難しい猛暑のシーズンでも、目的に合った一台があればパフォーマンスの維持・向上が可能です。
ご自身のレベルや目的に合わせて、最適なトレーナーを選んでみてください。

 

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「コンパクトな空気入れって、本当に頼れるの?」

 

ツーリングやグラベル、ブルベなど長時間・長距離を走るライダーにとって、軽量かつ高性能な携帯空気入れは命綱とも言えます。しかし多くのミニポンプは「軽いけれど押しにくい」「高圧が入らない」「疲れる」といった課題を抱えています。

 

そこに現れたのが、CYCPLUSの最新作——「CYCPLUS AS2 Ultra」

 

 

ただの進化版ではありません。パワー・使いやすさ・デザイン、すべてにおいて“ウルトラ”な完成度を持つ、新世代のポータブル電動ポンプです。

 


コンパクトボディに、120psiのパワーを凝縮

「AS2 Ultra」は、手のひらサイズのボディに最大120psiの高圧対応を実現。ロードバイクで一般的な5.5〜7bar(80〜100psi)にも十分対応し、しかも約2分で充填完了。CO2ボンベと異なり、繰り返し使えて環境にも優しいのがポイントです。

 

 

■主な特徴
・最大120psi(8.3bar)まで対応
・自動停止機能付きで空気圧管理が簡単
・仏式/米式バルブ両対応
・USB-C充電式(25分でフル充電)
・サイズ:65×47.5×28mm
・重量:87g

 

 

※ご使用の際は、以下の点にご注意ください:

  • 本体下部のUSB-C端子を塞がないこと。 この部分はポンプが空気を取り込む吸気口を兼ねており、ふさがれると空気が正しく吸入できません。

  • TPUチューブを使用している場合は、必ず付属の延長チューブを併用してください。 充填時にポンプの吐出口が高温になるため、多くのTPUチューブに採用されている樹脂製バルブが熱で変形・破損する可能性があります。 延長チューブを挟むことで熱を逃がし、安全に充填できます。

 

「電動ポンプってどうなの?」という不安を吹き飛ばす安心感

電動ポンプに抵抗がある方の多くが気にするのは「本当に空気入るの?」「途中で止まらない?」という信頼性。しかし、「AS2 Ultra」はそこをしっかりカバーしています。

 

高精度の圧力センサー搭載で、設定した空気圧になると自動で停止
・熱や振動に配慮した高品質モーター内蔵
・過熱防止のオートカット機能搭載

 

使用時はある程度の動作音が発生します。特に屋内や集合住宅では「うるさい」と感じる場合もあるため、屋外での使用をおすすめします。

 


デザインの細かな刷新。ロゴはゴールドに変更

今回のモデルでは、従来のホワイトだったブランドロゴがゴールドカラーに変更されています。性能には影響しないものの、視覚的にアップデートされており、より洗練された印象に仕上がっています。

 


ロングライドからグラベルまで。「AS2 Ultra」が光るシーンとは?

CO2ボンベよりも軽く、かさばらない選択肢として
オフロードユーザーが出先で空気圧を調整するアイテムとして
荷物を最小限にしたい軽装ツーリングに
遠征先のフロアポンプの代わりとして

 

軽量かつコンパクトで、電動ならではの手軽さと精度。
あらゆるライドスタイルに対応する、ライダー目線の一本です。

 


前作AS2 Proからさらなる進化。より小さく、より使いやすく

従来モデル「AS2 Pro」は、CO2ボンベの代替として注目を集めたコンパクト電動ポンプでした。


今回の「AS2 Ultra」は、その流れを受け継ぎながら、さらなる小型化と軽量化を達成
サイズは一回り小さくなり、収納性が大幅にアップ。バイクパッキングやツールケースに収める際の自由度が広がりました。

 

前作でも満足だった方も、「もう少し小さければ…」と感じていた方には特にうれしいアップデートです。


必要な機能をそのままに、より携帯性に優れた設計になっています。

 

 


まとめ:必要なのは、もう手動ポンプじゃない。

「備えあれば憂いなし」——。でもその備えが重い・使いにくい・信頼できないものであれば、持ち歩くのも億劫になってしまいます。

 

「CYCPLUS AS2 Ultra」は、軽さ・信頼性・速さという3つの理想を同時に叶える、数少ない電動ミニポンプ。
この1本があるだけで、ライド中の
安心感と自由度が劇的に高まります

 

■メーカー小売り希望価格:17,600円(税込)

 

 

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#ハッシュタグ

#CYCPLUS #AS2Ultra #電動空気入れ #ポータブルポンプ #ブルベ装備 #サイクルガジェット #ロングライド装備 #軽量ポンプ #空気圧調整 #TPUチューブ対応

レースの世界で戦うプロが、本当に信頼できるチェーンオイルとは何か?


そんな問いに真正面から向き合って生まれたのが、プロロード選手・吉田隼人監修の「BOOST」シリーズです。エナジーショットからスタートした同シリーズは、プロの目線で妥協なく作り込まれたプロダクトを揃え、注目を集めてきました。

 

そのラインナップに新たに加わったのが、「BOOST OIL SE(セカンドエディション)」

 


“プロ仕様を、もっと身近に”を叶えるエントリーモデルのチェーンオイルとして登場しました。

 


フラッグシップ譲りの性能を、手に取りやすく

 

これまでBOOST OILの中心は、viola・veldeというフラッグシップオイル。
低抵抗・高耐久・そして汚れにくさ。この三拍子を揃えた高性能オイルとして、多くのライダーから信頼を得てきました。

今回紹介する「SE」は、その性能の系譜を受け継ぎつつ、より手に取りやすい価格で登場したセカンドグレード。
注目すべきポイントは以下の通りです。

 

化学合成油ベースで不純物が少なく、狙った性能を発揮
■ フラッグシップ譲りの汚れにくさはしっかり継承
■ 実走テストでは、プロ選手からも「violaやveldeと大きな差は感じない」との声も

 

たしかに、抵抗や耐久性ではフラッグシップモデルには及びませんが、同価格帯のチェーンオイルと比べると圧倒的な低抵抗・高耐久性を備えた仕上がりとなっています。

 


選べる2タイプ。走りに合わせた使い分けも可能

 

BOOST OIL SEは、走行環境や好みに応じて2タイプが用意されています。

 

DRY(ドライタイプ):乾燥した路面や晴天ライド向き。スムーズで軽快なペダリングが特徴。

 


SEMI WET(セミウェットタイプ):湿度が高い日や小雨、多少の泥汚れを含む環境下でも安心の潤滑性。

 

 

どちらも、BOOST OILシリーズが大切にしている“汚れにくさ”をそのまま受け継いでおり、メンテナンスの手間を最小限にしながら、チェーンやドライブトレインの動きをスムーズに保ちます。

 


価格は1,980円(税込)でプロ仕様への第一歩に

 

「BOOST OIL SE」の魅力は、その性能だけでなく価格の手頃さにもあります。
内容量50mlで、メーカー小売り希望価格は1,980円(税込)

 

「プロも使っているオイルは気になるけど、まずは試してみたい」
「性能の高さにはこだわりたいけど、コストは抑えたい」

そんなライダーにぴったりの一本です。

 


まとめ:本物の走りを、もっと身近に体験できる1本

 

BOOST OIL SEは、プロ仕様オイルの真価をもっと多くのライダーに届けたいという想いから生まれた製品です。

 

日々の通勤から週末のロングライド、さらにはレースシーンまで。
この1本が、あなたのバイクライフを「もっと軽く」「もっと快適に」変えてくれるはずです。

まずは一度、体感してみてください。
きっと、チェーンオイルに求める基準が変わるはずです。

 


■ 製品情報
・商品名:BOOST OIL SE
・展開タイプ:DRY(ドライタイプ)、SEMI WET(セミウェットタイプ)
・内容量:50ml
・メーカー小売り希望価格:1,980円(税込)

 

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Northwaveの技術と情熱を結晶させた、特別な1足――

「Top Ganna Veloce Extreme」が、ついに日本上陸。しかも、日本国内はたった30足限定

この瞬間を逃したら、二度と出会えないかもしれません。

 

 

技術と勝利の軌跡が生んだ"Top Ganna"

 

オリンピック金メダリスト、アワーレコード保持者、そして現代タイムトライアルの象徴とも言えるフィリッポ・ガンナ
Northwaveとのパートナーシップは、彼がU23カテゴリーにいた時代から続き、数々の世界的タイトルとともに歩んできました。

この「Top Ganna Veloce Extreme」は、そんな長い信頼関係とテクノロジーの集大成として生まれた1足。
ベースモデルとなるのは、2024年iFデザインアワード最優秀賞を受賞したVeloce Extreme。ただのシグネチャーモデルではなく、まさに「トップ」の名にふさわしい内容に仕上がっています。

 

 


ハイテール+PowerShape HTソール=次世代の安定感

 

搭載されるのは、Northwaveが誇る最新ソール「PowerShape HT」
左右非対称のハイテール構造が、かかとのポジションを理想位置にホールドし、これにより

・安定性:+9%
・パワー伝達効率:+4%(従来比)
・知覚的努力:-15%

タイムトライアルやトラック競技だけでなく、すべての“全力”を求めるライダーにとって、ライドをさらに一段上に引き上げてくれる仕様です。

 

 


白の力、デザインの静けさと強さ

特別仕様の「Top Ganna」は、白で統一されたアッパーとダイヤルが印象的。
シンプルでありながら、ガンナの冷静さと圧倒的な強さを物語るその佇まいは、まさに“機能美”。視覚的にも、ライドシーンに圧倒的な存在感を放ちます。

 


こんなライダーにこそ、履いてほしい

・タイムトライアルに情熱を注ぐすべてのライダー
・ヴェロドロームでの限界に挑むトラックレーサー
・究極のパワー伝達を求めるシリアスライダー
・一生に一度の「本物」を探している人

この「Top Ganna Veloce Extreme」は、単なる限定モデルではなく、“勝利を形にした”一足です。


スペック・製品情報まとめ

  • ■商品名:Top Ganna Veloce Extreme

  • ■発売日:2025年7月4日(国内)

  • ■価格:66,000円(税込)

  • ■生産数:世界限定500足/国内入荷30足

  • ■ソール:PowerShape HT(左右非対称ハイテール構造)

  • ■アッパー/カラー:ホワイト(限定デザイン)

  • ■BOAダイヤル:ホワイト仕様(両足)


まとめ:この1足は、未来の自分への挑戦状

このシューズは、単なる道具ではありません。
「トップに立ちたい」という意思を履くためのギアです。

そしてそのギアは、世界で500足。日本にはたった30足しか入ってきません。


すでに売り切れてしまっているサイズも出てきており、在庫のある今が本当にラストチャンスです。

 

■「あとで買おう」と思ったときには、もう遅いかもしれません。
■ハイパフォーマンスを求めるあなたの足元に、この特別な1足を。

 

今すぐ下記リンクからご確認ください。

 

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ロングライドの装備に“快適性”と“機能性”、そして“洗練されたデザイン”を求めるライダーに向けて。POCから登場した「ULTRAシリーズ」は、過酷なコンディションでも信頼できる収納力と、安全性を高める設計を兼ね備えた新しい選択肢です。

このシリーズは、単なるバイクパッキング用具ではありません。日常からアドベンチャーまで、走ることそのものを洗練させるギアです。さっそくラインナップをご紹介しましょう。

 


■ POC ULTRA BAR BAG(ウルトラ バー バッグ 4L)

空力を妨げず、大容量。必要なものにサッとアクセスできるハンドルバーバッグの理想形。

 

4Lという余裕ある容量を持ちつつも、立方体に近い形状とフロントのテーパー(先細り設計)により、空気抵抗を最小限に抑えています。U字型の大きな開口部は、ライド中に自転車から降りることなく、必要な物に素早く手が届く構造。視認性も高く、内部を一目で確認できるのも特長です。

 

 

・外側と内側にはメッシュポケット付き。使用済みのゴミや小物類の整理に便利
・背面にはケーブルポートを装備。モバイルバッテリーからフロントライトへの給電に対応
・前面には小型ライト取り付け用のウェビング
・耐久性の高いX-Pac RX15素材を採用し、防水性・耐候性も◎
・反射素材付きジッパープルで被視認性も確保

 

 

 

どこに何があるか一目で分かり、ライド中でもスムーズに取り出せる。そんな使いやすさを求める方にぴったりのハンドルバーバッグです。

 


■ POC ULTRA SNACK BAG(ウルトラ スナック バッグ 1L)

走りながら食べる、その一瞬の快適さまで追求したサイドポケット型バッグ。

 

補給はロングライドの生命線。サドルバッグに詰め込んだ補給食を出し入れする手間や煩わしさから解放してくれるのが、ULTRA SNACK BAGです。トップチューブ横やハンドルに装着でき、片手で開閉可能なドローコード式の開口部が補給タイミングを逃しません。

 

・X-Pac RX15生地で高耐久&防水仕様
・底部には排水用ホールあり。ボトルの液漏れや雨天でも安心
・外側メッシュポケットでゴミの一時保管にも対応
・ドローコード開閉で走行中でも片手で操作可能
・広い開口部で補給食やボトルの出し入れもスムーズ

 

 

走りながらでも片手でパッと補給できる。補給をストレスなくスマートにこなしたい方に最適なサイドバッグです。

 


■ POC ULTRA BENTO BAG(ウルトラ ベントバッグ 0.7L)

"最小限の装備"を美しく収納する──トップチューブバッグの理想形。

 

頻繁に使うスマートフォン、補給食、ツールなどをまとめて収納し、しかも邪魔にならない絶妙なサイズ感。それがULTRA BENTO BAGです。どんなライドスタイルでも頼れる、まさに"サドルの隣人"のような存在。

 

・X-Pac RX15採用で耐候性◎。急な雨でも安心
・0.7Lの適度な容量で携帯工具やスマホ、補給食を収納可能
・内部メッシュポケットで小物を整理
・ケーブルポート付きでモバイルバッテリー使用にも対応
・ジッパープルが長く、グローブ着用時でも開け閉めしやすい
・反射糸入りのバンドで、夜間走行時の視認性アップ

 

 

スマホや補給食、ツールなど「これだけは外せない」というアイテムをすっきりまとめたい方におすすめのトップチューブバッグです。

 


■ POC ULTRA VEST(ウルトラベスト Fluorescent Orange)

 

視認性・収納力・着心地──すべてを突き詰めた、ロングライド用ハイドレーションベスト。

一日中走るライダーにとって、「見える」「持てる」「疲れない」は絶対条件。そのすべてを叶えるのがULTRA VESTです。蛍光オレンジとリフレクターで高い視認性を確保しつつ、最大3Lの追加ハイドレーションをスマートに携行可能。

 

・短めの丈でジャージポケットへのアクセスを妨げない設計
・フロント・バックの両方に収納スペース。補給食やウィンドブレーカーも収納可
・最大3Lのドリンク携行に対応(ハイドレーションパック別売)
・軽量で動きを妨げないストレッチ素材を使用
・チャックではなくテンション調整式のストラップ構造で胸への負担を分散
・高視認性蛍光オレンジ+リフレクター付きで安全性アップ

 

視認性・収納力・着心地のすべてを備えた1着。ロングライドを快適かつ安全に走りきりたいライダーの頼れる相棒です。

 


シリーズを通して感じる、POCの設計思想

このULTRAシリーズに共通しているのは「ライダーの行動を邪魔しない設計」です。視認性、安全性、耐候性、操作性。どれをとっても「現場目線」で突き詰められており、過剰な装備ではなく、"スマートな拡張"を実現しています。

ロングライド・アドベンチャー・ブルベ・デイツーリング……走りの距離が伸びれば伸びるほど、このシリーズの真価は感じられるはず。

 

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