運命には周期があります。
Cycle of Destinyは
あなたの人生を救う教えです。
人は誰でも病にかかったり怪我をすることがあります。
これまでに病気にかかったことがない、という人でもインフルエンザなど高熱で何日も寝込んだり、運動やスポーツで骨折したり、といった経験のひとつくらいはあることでしょう。
病や怪我はあなたの人生が5つの期の切り替え時期に当たっていることを示しているのかもしれません。完治したら、以前より精勤に努めましょう。
もし不治の病や障害を持ってしまったとしたら、あなたは自分の中でその事実をどのように消化するでしょうか。
納得しろと言われて出来るものではありません。
ではどのように受け止めればいいのでしょうか。
まずは、休むことです。「休息」はこのように説いています。
「時には長期の休息もあってよいでしょう。」
「特に心が疲れ切った時、身体が休みを欲しがっている時には思い切り休息をとりましょう。数週間、数ヶ月、数年と行った期間さえ、あなたの人生にとっては長くはありません。」
「罪悪感にとらわれることなく、休息を取りましょう。」
再び前向きに生きられるようになるまで、家族や周囲が支えてあげましょう。
神と先祖はこのような休息を温かく見守ってくださいます。
そして、自らの病や怪我が神と先祖による自分へのメッセージである、と考えられるようになった時、あなたの人生は再び時間を刻みだすのです。
私は以前から、100万人に1~2例という難病を含めたいくつかの病に苦しめられてきました。
しかし、運命の周期の存在について神と先祖からの啓示を受け、その教えを伝えることが自らに課せられた新たな人生であると悟ったのです。
不治の病や障害はあなたの人生にとってまだ見えていない、それらのマイナスを補って余りある別の価値があることを伝える神と先祖からのメッセージだったと考えることが出来れば、あなたの人生はこれまでより光り輝くのです。
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