こんにちは。

ジャイアンツ親父です。

そして、ハナとモモのジ―ジ―です\(^^)/


『全国公募 図南書道展』の『審査会』だった。



会場は、『仙台市民会館』。

約30名の審査を担当する先生方が集まった。


『高校生の部』、『高年部』、『かな部』、そして、『一般部』の順で進んでいく。

『一般部』は、紙の大きさから、『一部』と『三部』に分けられる。

最後が、私の出品した『一部』だ❗

心臓の音が、゛回りの皆さんに聞こえてるんじゃないか❓゛と思うぐらいに高鳴る😲


最初、『A』、『B』、『C』に分けられる。


『A』は、僅か一人だ❗


厳しい❗


私の作品は、『B』に入った。


まず、『C』の順位を決める。


そして、いよいよ『B』の番だ❗


もう見られない😫


審査が進んでるのが分かる。


審査の先生方の「それは、何々の次に置いて❗」、「それは、一番右側に置いて❗」などが、嫌でも聞こえてくる。


気になる❗


見るのが恐い❗


気になりながら、他の仕事をしていたら、仲のよい先生が、「一番左側にあるよ❗」と教えてくれた。


なんと、その段階で『A』に入った方の右隣にあるではないか❗


『B』で一番ってこと❗

つまり全体で二位ってこと❗


嘘でしょ❗


゛これは凄いことになるのか❓❗゛と変な期待を持ち始めた時、職員の゛Tさん゛から、「もうだいたい終わったから、帰って良いですよ❗」と告げられた。


『審査』は続いている❗



そんなわけで、このあとどうなったか分からないのだ❗


あ~、気になる~😵