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インドで5月に発覚した大学入試不正を巡り、ダルメンドラ・プラダン教育相が25日、「辞表を提出した」とSNSで表明し、政府がこれを受理した。辞任を求めていた若者らの抗議運動「ゴキブリ人民党(CJP)」は、政府が要求を受け入れたとして、6月から全国で続けていた抗議デモの終了を宣言した。
12年余にわたるナレンドラ・モディ政権で、閣僚の引責辞任はまれで「大きな政治的打撃」(地元紙タイムズ・オブ・インディア)となった。
CJPの発表によると、政府側との協議では、医学部入試問題漏えいの影響で自殺した受験生の遺族に対する補償や、入試制度改革、デモ参加者に法的措置をとらないことで合意したという。5月にネット上の風刺運動として発足したCJPは「ゴキブリが勝った!」とSNSに投稿した。
5月の医学部入試は約220万人が受験したが、問題漏えいで無効とされた。CJPは今月20日、首都ニューデリーで大規模な抗議デモを行い、治安当局が催涙弾などで応じ、多数のけが人が出る事態となった。デモは教育相解任に消極的な政権の批判に発展し、他の都市にも広がっていた。
多数の飛行機の往来/発着を
プレイヤーの手で仕切っていくゲーム
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さて,「乗り物メカ」の一つである鉄道/列車については,コンピュータゲームが登場するずっと以前から,操縦でなく運行を模した玩具やミニチュアが存在する。また,経営者/運行者の立場に立つコンピュータゲームも少なくない。こうしたミニチュアやゲームには,1機/1台を操縦するゲームとは違った楽しさがある。大局を俯瞰できることや,それを自分の手で制御できることの楽しさだ。
ところがこうした運行管理系のゲームは,鉄道以外の乗り物では意外なほど少ない。可能性に満ちたジャンルに見えるにもかかわらず,これは少々もったいない話ではないだろうか?
そうしたなか,そのもったいないジャンルを,国内では独り行くPCゲームシリーズが存在する。テクノブレインの「ぼくは航空管制官」シリーズがそれだ。
このシリーズでは航空管制官の立場で,空港を舞台に航空機をスムースに発着させていくことがプレイ目標となる。民間の旅客機に加えて,自衛隊機や官庁所属機が登場する場合もあるが,どんな航空機であってもパイロットの判断だけで離着陸できるわけではない。航空管制官がパイロットと交信し,所定の確認手続きを踏ませたり,指示を出したりしていくことが必要だ。
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とはいえ本作は,「気ままに指示を出し,航空機の行き来を見て楽しむゲーム」というわけではない。旅客機にはタイトな運航スケジュールが組まれており,プレイヤーは全力でこれをこなしていかなければならないのだ。もし焦って指示を間違ったりすると,旅客機同士のニアミスや,地上で互いの進路をふさぎあうような事態に陥ってしまう。また手際が悪いと,運航が極端に遅れてしまう。こうした事態に陥ると,たちまちゲームオーバーなのだ。
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簡単操作で定評のある
「2」のシステムを基本的に継承
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ただし,指示の出し方には一つの制約がある。指示は航空機との交信として行われるのだが,その交信が終了するまで,同じ所管の管制が関わる新たな指示は出せない。前述のように,離陸機の滑走路への誘導は「グランド」管制の所管となる。このための交信を行っている間は,同じグランド管制が関わる,着陸機の駐機スポットへの誘導はできない。それに対して別の管制,例えば「デリバリー」所管である,別の旅客機のフライトプラン承認などは同時に行える。
体感を通して海や生きものを学べる宮古島“初”となる水族館『KAIKENのチイサナ水族館』2025年9月12日に沖縄県宮古島市にオープン!
兵庫ベンダ工業株式会社(本社:兵庫県姫路市、代表取締役社長:本丸 勝也) 海洋水産技術研究所は、沖縄県宮古島市に宮古島“初”となる水族館『KAIKENのチイサナ水族館』をオープンします
背景
エメラルドグリーンの海と豊かな自然に囲まれた宮古島。
その美しさは多くの人々を惹きつけ、2024年度には過去最多の観光者数を記録するなど、国内外から注目を集める観光地となっています。
しかしその一方で、観光客の増加に伴い、自然環境や生態系への影響が深刻化しています。
サンゴ礁の踏み荒らしや海洋ごみの増加、希少な動植物の生息地の破壊などにより、宮古島本来の自然が失われつつあるのが現状です。
その対策として、宮古島市は2008年にエコアイランド宮古島を宣言し、環境保全を推進しています。
とはいえ、自然環境や生態系の「保全」と言われても、それを“自分ごと”として捉え、取り組むのは難しいのではないでしょうか?実際に地元の方々からも「身近に宮古島の自然や環境について学べる場を作ってほしい」とご相談いただきました。
そこで、私たち海洋水産技術研究所(KAIKEN)は、高知県の桂浜水族館の協力のもと、誰でも気軽に訪れ、楽しみながら「保全」について考えることがきでる場所として、宮古島“初”となる水族館(*1)『KAIKENのチイサナ水族館』をオープンします。
(*1) 宮古島市内における「水族館表記施設」として初であることを自社調べにより確認(2025年9月1日)
見て、ふれて、感じて、考える!
自然や生きものとつながることの楽しさと大切さを、ここで学んでいただけたらと思います。
そして、その学びが自然を「守るヒト」を育み、やがて宮古島の未来を「守るコト」になる。
この水族館が、そんな“きっかけの場”となればと願っています。
「KAIKENのチイサナ水族館」とは
当館では、宮古島に生息する多様な生きものを中心に、50種以上を展示しています。
「チイサナ」水族館だからこそ、生きものとの距離がぐっと近く、自然への興味や親しみが深まるような空間となっています。
館内は、以下のテーマの異なる3つのエリアで構成されています。
1.いきものラボエリア
藻場の保全の重要性や、地球温暖化によるサンゴの白化現象など、宮古島を取り巻くさまざまな環境課題について学べるエリアです。展示されている生きものや解説パネルを通して、自然と人との関わりについて考えるきっかけを提供します。また、水槽を間近で観ることができるため、生きものたちの生態や動きをよりリアルに感じていただけます。
2.しぜん体感エリア
実際に生きものに触れることができる「ふれあい体験」や、生きものが発する音などを聴くことができる「音の体験」など、五感を通じて生きものの魅力を感じることができる体験型エリアです。単なる知識の提供だけでなく、感覚として「生きている」ことを実感できる空間をめざしており、小さなお子様から大人の方まで楽しんでいただけます。
3.うみカフェエリア
宮古島周辺の豊かな海を再現した大型水槽を中心としたエリアです。色とりどりの魚が泳ぐ姿を眺めながら、軽食やドリンクをお楽しみいただけます。水中に広がる世界を眺めながら、安らぐひと時を過ごしませんか?
概要
KAIKENのチイサナ水族館
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場所 |
〒906-0012 沖縄県宮古島市平良西里246 西里通り商店街内 |
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営業時間 |
11:00~19:00 ※不定休(時期により変更あり) |
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入館料 |
大人(高校生以上)/1,000円 小人(小・中学生)/500円 ※未就学児は無料
【島民割引あり】 大人:500円 学生:無料 ※島民であることが確認できる証明書の提示が必要 (離島住民割引運賃カードなど)
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警察による厳しい取り締まりの影響、さらには、風俗産業の多様化によって、わざわざ安くない入場料を払ってストリップを見に行こうという客が減ったからだろう。沖縄にもかつては大規模なストリップ劇場があった。しかし、時代の波には逆らえず軒並み壊滅……のはずだったが、この島ではまだいくつかのストリップ小屋がしぶとく営業を続けている。知る人ぞ知る沖縄のストリップ小屋を紹介しよう。
最初にご紹介するのは、「チー○ーズ」という店である。
国道58号線沿い、北谷町辺りにあり、オーナーが外国人との噂があるのもうなずけるアメリカンなストリップ小屋である。入場料は2000円。入り口で支払い、さっそく店内に足を踏み入れる。ピンクと赤の混じったような照明に照らされた店内。店の中央には、天井からダンス用のポールが吊り下げられた円形のステージがあり、それを囲むように所狭しと丸いテーブルが並べられている。ハリウッド映画さながらの、異国情緒たっぷりの雰囲気である。
023年10月27日
1760円
240ページ
978-4-8013-0689-9
一部の県民のみぞ知るディープな沖縄情報を満載した『沖縄 裏の歩き方』。 その最新版が、旧版から6年の時を経て登場! コロナ禍を経てガラッと変化した繁華街事情や、沖縄裏社会と海外マフィアとの関係、穴場観光スポットなど、最新の情報をふんだんに掲載。ガイドブックには載っていない沖縄の裏の魅力が盛りだくさんの一冊。
京商工リサーチ沖縄支店が1日に発表した8月の県内企業倒産件数(負債総額1千万円以上)は前年同月比2件減の2件で、負債総額は0・5%減の2億円だった。いずれも建設
- 序章:集客の流れを理解する
- 集客の全体像や、顧客が購入に至るまでの基本プロセス。
- 第1章:商品・サービスを磨く(中身を整える)
- ネーミングの工夫、独自の強み(ポジショニング)の確立、価格設定の見直しなど、集客の土台作り。
- 第2章:認知度を高める(見つけてもらう)
- プレスリリースを活用したメディア掲載、無料セミナーの開催、紹介・口コミの促進。
- 第3章:SNSを使いこなす(関係を築く)
- X(旧Twitter)、Instagram、Facebook、LINE公式アカウントなどを活用したファン作りのコツ。
- 第4章:Webを制覇する(情報を届ける)
- Googleビジネスプロフィール(旧マイビジネス)の活用、ホームページの改善、ブログの運営など。
- 第5章:リピーターを増やす(ファンを育てる)








