
この記事はシリウス・神道から来たメッセージの謎解きで始まっています
続きモノになっていますので、当ブログが初めての方は、できれば最初からお読みいただければと思います

(その理由は、高天原?をご覧下さい
)
)昼間フラフラっと外を歩いていました

何気なくビルの窓ガラスに映る自分の姿を見ると、そこには私なのに私じゃない人が

「とうとう頭がおかしくなった!」
(2回目)
(2回目)白っぽい麻の着物を着て、天を仰いで両手を上げている私の様で私じゃない人

何度が見直して正気に戻りました

その時に頭に浮かんできたのは
巫女・ シャーマン
でした

……まあ、いいか

寝不足って怖い

そんなことがあった夜に見た夢です


海の水面から3mくらいの高さを凄いスピードで飛んでいます 

乗り物に乗っているのか、自分だけが飛んでいるのかは分かりません

水面がキラキラしてとても綺麗でした

しばらく飛んで行くと陸に辿り付きます
岩だらけのゴツゴツした海岸で、物凄く大きな尖った岩がありました

ビル2階分くらいの高さです

近くに寄って上を見上げると、尖った岩の上空に惑星?が3つくらい見えました

すごく近くに大きく見え、とっても綺麗な模様の星です

見上げていると声が聞こえてきました

「ここから宇宙と交信していたんだよ」
あー、そうだったかもしれない

と納得していました

……
……
……
……
‼‼‼

‼‼‼綺麗で癒されるいい映像だったのに

またですか?ですね、ですよねー 

「ツクヨミ」
「みわやま」
やっぱり 

繰り返し繰り返し、朝まで同じ言葉が響いていました

普通に終われないのか
普通にっ

普通にっ

起きた時に心の中でツッコミを入れてしまいました

月読命
月を神格化した、夜を統べる神であると考えられているが、異説もある。
(wikiより)
月読命は謎の多い神様といわれている様です

兄弟の2神に比べて記述が少ないことや、祀っている神社も圧倒的に少ないことが理由のようです

三輪山

日本国創生の時代より神宿る山とされ、三輪山そのものが神体であるとの考えから、神官僧侶以外は足を踏み入れることのできない、禁足の山とされてきた。
三輪山の祭祀遺跡としては、辺津磐座、中津磐座、奥津磐座などの巨石群、大神神社拝殿裏の禁足地遺跡、山ノ神遺跡、狭井神社西方の新境内地遺跡などがある。
(wikiより)
これまでのキーワードと一致するのは
磐座
だけの様です
しかし…やけに磐座だの岩だの出てくるなぁ
「ここから宇宙に繋がっていたんだよ」
・・・ハッ 
そうかっ
三輪山、磐座、宇宙、ポチッ
坂本政道氏著作「ベールを脱いだ日本古代史」(ハート出版)より
・縄文系の人々は三輪山(他の祭祀場も)で、シリウス系宇宙人とつながることができた。
・当初出雲族がこの地域に進出した時にはシリウス人と交流しないで、縄文人の子孫を神官とし て交流を続けさせた。
一方で自分たちは大国主を祀っていた。
・三輪山は当初、縄文人の祈りの場だったが、その後出雲族が進出して、三輪山を含めた広大な地域を治めた。
・出雲族が創建した神社は縄文人が神を祀っていた場所(山、磐座、高い木、森など)に後追いで建て、土着の縄文人と融和的で縄文人の神を否定せず習合していった。
これは、坂本さんがヘミシンクでチャネリングした情報だそうです
さらに、縄文時代のチャネリングでは…
・縄文時代;1万2千年前~紀元前5世紀; 縄文人は龍型シリウス人と交流していた。
特に山に神が宿り、もしくは磐座や高い樹木に神が宿るとし、そこでシャーマンが交信していた。
自然崇拝のベースはムー時代から受け継いだもの。
やっぱり

検索結果、他にも似た様な記述をしているサイトがたくさんありました

☆三輪山自体が磐座で、宇宙との交信をする祭場だった
☆三輪山はピラミッドの様な役目で、宇宙と繋がるポータルとなっている
など

シリウスと龍の記述については今回は置いといて、違う機会に書こうと思います(*^▽^*)
じゃあ、月読命は?(+_+)
その日に出て来たキーワードは、全て繋がっているはずなんですが・・・(゚o゚;;
月読命、磐座、三輪山、ポチッ☆
こんな記述が…
「天照大神」は太陽の目であり、「月読神」は惑星・地球神の目である。
人間は、この両方の目を内蔵している理・ことになる。
目を開けて、光の情報で見るのが太陽の意識「天照大神」の世界で、目を閉じて全身で宇宙を感じるのが「月読命」の世界(波動、リズム)である。
「月読神・調読命」は、波動の神・はたらきであるので「磐座の神」であり、奈良県の三輪山「大神神社」や、大分県の「宇佐八幡」其れに、滋賀県野洲町の「三上神社」の神は、岩山がご神体である。
磐座の神(°д°;)
調べた限り、この解釈をしているのはこの記事くらいなんですが、私も調べる前から同じことを感じていました。
自然信仰の神であり、人が宇宙と繋がるための波動の神。
祀る神社が少ないのは、磐座や木や山がご神体だからではないかと…(^^;;
あくまでも感じだけで確証はありません
(-_-)
全てが磐座に繋がりました☆
今回分かったことは…
☆縄文時代より、三輪山は磐座を使って宇宙と繋がる場所だった。
☆出雲族が三輪山に入ってきたが、縄文人の神を否定せず、磐座・森・山など信仰の対象を認めてその場所に神社を建てていった。
☆人は、磐座(自然、山や木)の波動を使って宇宙と交信していた
これが今後のキーワードになっていきます。
長くなりましたがお付き合いいただいてありがとうございます(*^^*)
途中からなぜか絵文字が使えなくなりました(´Д` )
読みにくくてゴメンなさい!