読書89:静かな爆弾。 吉田修一 著。 爆弾…と言うより 地雷?のイメージかな。 言葉や音でコミュニケーションが取れない現実は 関わってみないと分からないことが多いだろうな。 あー、 薄い感想しか言えない。