読書48:嫌われ女子50。 犬山紙子 著。 まぁまぁまぁ、 共感出来ることもあれば はてな?なことも。 総じて 目新しさはなかったかな。 昔から言われてる どっかで聞いたことある 的なことが大半だった。 あ、 そんだけわたすが長く生きてるってことか 苦笑 出来ることなら 嫌われぬに越したことはなかろう。