映画1:台北カフェ・ストーリー。 寝たくないので更新。 今年一本目。 良い意味で ゆるゆる だらだら見られる感じで 意外と好きな雰囲気だった。 台湾映画でも こういう 多少癖のある ほっこりこじゃれた作りの作品もあるんだなぁと 新鮮だった。 中孝介がなにゆえ 台詞棒読みながら出演していたのかは疑問だが…。