今日は、自転車道路のことをもっと考えてよ!というお話です。
前回記述したの新横浜を後に、「新横浜元石川線」を自転車で走行していると
港北インター付近で、写真のような「つづら折り」の道に出会いました。
「日光いろは坂」ではないので、こんなに折り曲げた道を作らなくてもと思います。
手前の歩道は比較的まっすぐです。
つづら折りの道を降りると横断歩道有り。
どうせなら横断歩道部分も高架橋で繋げて、道路を渡っところでスロープを造って欲しかったです。
なぜ横断歩道の手前で下に降ろしてしまうのか、歩行者・自転車の立場に立っていない造りです。
写真の北西線・港北JCTができる前は平坦に通行することができたので、残念です。
次回通る際は、右側の「崎陽軒の工場側」の歩道を美味しいシュウマイ♪の匂いを嗅ぎながら通ることにします。
右側の歩道は今も平坦です。
失礼しました。m(__)m


