こんばんは![]()
今日も1日お疲れさまでした![]()
台風でしたね
皆さま大丈夫でしたか![]()
しかも、また新しいのが来てるみたいですね![]()
やむなく自転車を運転される方!「傘差し運転」は・・・・・・
危険なので絶対やめましょう!
とくに風の強い日なんて命にかかわります(>_<)
レインスーツなど着用し、無理は絶対にしないで下さい![]()
さて、今回はちょっとだけマニアックなチューブです
最近では色んなメーカーからスポーツバイクが出ています
初めてのスポーツバイクで空気を入れる時に「何これ?」
と仏式バルブに戸惑われた方も多かったのでは![]()
空気圧管理に適した仏式バルブ
しかし、シティサイクル寄りの軽スポーツバイク(?)では
馴染み深いコチラのバルブ・・・・・・![]()
が使用されている事も多いですよね![]()
仏式バルブには、↑のように「リムの高さ」に合わせられるように
バルブの長さも数種類出ています。
しかし、軽スポーツバイク(?)の中には、
ディープリムなのに‘英式バルブ’を使用した車種も増えてきました![]()
今まで英式バルブの長さは約34mmの1種類だけでしたので、
初めてみた時は「え?ロング英式?」となった記憶があります![]()
チューブ単体(補修パーツ)ではあまりなかったので、
チューブ交換の際は、やむなくロング仏式バルブチューブに
交換していましたが、今はちゃんと出てるんですよね・・・![]()
通常サイズとの比較は・・・・・・![]()
まだ「ロング英式バルブチューブ」が普及したとは言えませんが、
シティサイクルの交換に使用されているのもたまに見かけます。
当然シティサイクル(ママチャリ)に使用すれば無駄に長いです![]()
わかりませんが、後輪サークロックのカンヌキが当たった時に
‘テコの原理’がマイナス方面に働いて破損しないか心配です![]()
やはり、リムに合った最適なバルブ長も大事ですよね![]()
今回はこんな感じで失礼致しますm(__)m
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