死にいたる病キェルケゴール 図書館 実存主義の元祖でむつかしいことを言ってるだけの偉い人 という先入観が砕けた 金持ちの放蕩息子でもあり、敬虔な神職でもあり ドラマチックな人生からして面白い。漫画なので読めたのだった。