胚盤胞の凍結時間とHCG結果の関係 | (43才→45才) 高齢不妊治療 KLC→杉山産婦人科→MLC

(43才→45才) 高齢不妊治療 KLC→杉山産婦人科→MLC

42才~KLCデビュー(初診のみ)
本格的に治療をスタートしたのは43才から!
そして44才で杉山産婦人科へ転院→
現在MLCにお世話になっております!
あまり時間は無いですが、必ずベビに会える事を信じて
頑張っています\(^o^)/

おはようございます!
今日は、お天気があまりよくないですね…。
湿度も高いです…。
気分だけは明るく行きたいですね~

今日もまたこれから飛行機です。また寒いんだろうな!
ブランケット3枚借りちゃうぞっ~!


今回は移植時の凍結胚盤胞の融解胚記録と、
BT7のHCG値記録です。

115-116-0-18-3→HCG1.5
113-114-0-17-3→HCG0.2
120-138-1-18-3→HCG24.8
116-116-1-15-3→HCG10.3(新鮮胚盤胞)

凍結胚盤胞はあと残り1つ

こうして振り返ってみても、やはりHCG結果は胚盤胞になった時間や凍結された時間と比例する訳ではないんですね!
よく皆さんのブログを拝見させて頂いても、グレードの良い胚盤胞が陰性で、あまりよくなかった時に陽性&ご出産された方も多くいらっしゃいますもんね~!!
本当に不思議な卵ちゃんの生命力なんですね!
未知の世界です~!

大半が卵の質や生命力の問題と言われていますが、
生命力は見た目のグレードや胚盤胞までや凍結までの成長スピードだけでは判断が出来ないって事ですよね…。
仮に着床前診断してから有効胚盤胞を移植しても、100%は無いと…。

やはり…
一番大切なのは
『信じて待つ!』
『愛しい人を待ち続ける!』なんですね!

今日も1日穏やかに過ごせますように…