パッションでモバイルサイトつくってます
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ディレクターのつぶやき

こんばんは、ミスターXです。



わたくしミスターXはディレクター業務をやっているのですが、
元々は営業あがりとなっています。
キャリアとしては珍しいほうなのかもしれません。



さて、そんなわけで、

たまに営業魂全開でクライアントとお話をしてしまうことがあります。




「このコンテンツすぐにローンチしたいなあ。。。」

「今週金曜日にはいけますよ!!




と、



そんな感じです。



モットーは

「スピード×スピード×スピード×クオリティ」


です。





でも、


こういう場合に巻き込まれるデザイナーやフラッシャーなどは、

たまったものじゃないですね。。。



ディレクターには営業力も必要なのですが、
バランス感覚も忘れてはいけません。


これはモバイルに限ったことではないですね汗



ミスターX

モバイルサイトディレクターに必要なこと

こんにちは、ミスターXです。



わたくし、社内では「テクニカルディレクター」という肩書きですが、

別にテクニカルな部分だけではなく、
モバイルサイト制作に必要なことは全体的に網羅しておく必要があります。


さて、そんな中で今回お話ししたいのは、


ディレクターにこそ「マーケティングセンス」が必要だということです。


例えばコンテンツの制作ひとつをとっても、

・今流行っているモバイルコンテンツをキャッチアップできているか?
・流行と比較して、そのコンテンツには新鮮味があるか?
・そのシステムは来年には流行遅れになっていないか?
・そもそも、そのコンテンツって面白いの?


と、


最新のモバイル動向に気を配っているディレクターでないと
どうにも的外れな解を出してしまいかねません得意げ




上記は「プロデューサー」の役割だという意見もありますが、

そもそも、ディレクターが有機的にプロデューサーと連携することで
「営業→企画→制作→運用」という一連の流れをシームレスにし、
クオリティを高める。


それこそがサイト制作会社としての競争力につながると思うわけです。


「ディレクター」という肩書きでプロデューサー業務をこなしている制作会社も多いのですが、
単純な人手の問題だけではなく、上記の理由が大きいのではないでしょうか。
※この場合、営業専門の「セールス」というポジションを置くところもありますね


ちなみにCyberXではプロデューサー業とディレクター業をあえて分けることによって
制作会社では弱まりがちな「営業力」も強化しておりますグッド!


ミスターX

パッション溢れるX制作部

ただいまX制作部ではiphoneユーザー目下急増中!!


私をはじめ本日3名購入!

我々が目指しているのは新たなモバイルサイトの可能性

決して社内で持ってる人がうらやましかったとかアプリで遊びたいとか、、、そんなんじゃないですよ…きっと!w




ではではさっそくtwitter 見たりセカイカメラをダウンロード!
社内でもiphone振りあって番号交換なんて流行りそうです。
個人的には、この機会にアプリ開発も積極的にやっていきたいです!
interface builderやcocoaのおさらいしなきゃ。
なにか面白アプリをつくりましたら公開していこうかと思います。

では

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