構想5年、ついに始まりましたプロジェクト「地球首都 苫小牧」
たかだか人口17万人の北海道の田舎町苫小牧市を地球の首都として宣言してしまおうという大胆かつ壮大なスケールのプロジェクトが、ついに動き出しました。
まあ、宣言と言っても、誰も認めてくれるわけではないので、オリンピック開催候補地みたいに、いかに、苫小牧が地球首都に相応しいかを、このブログでプレゼンしていこうと思います。

★このプロジェクト立ち上げのきっかけ
ふと、「地球の首都ってどこなんだろ?」と疑問に思ったことありませんか?
もし、地球外生命体が地球を訪れたら、どこで迎え入れたらよいかと。

普通に考えれば、アメリカの首都ワシントンD.C.や、国連本部のあるニューヨーク、あるいは、国際機関の多いスイスのジュネーブあたりか・・。

まてよ、ジュネーブって人口どれくらいだろ?ん、18万か、おお苫小牧とそんなに変わんないじゃん?
だったら、苫小牧でもいいんじゃない?広い土地があるし、港もある。空港も近い。
地球外生命体との接触をテーマにした映画「コンタクト」も北海道が舞台になってたじゃないか。
アメリカだったら、宇宙人のテクノロジーを独り占めしようと悪巧みをするし、アメリカの都市はだめだめ。やっぱ、国益にこだわってない(それもどうかと)政府のある日本がよい。
日本だったら、巨大宇宙船も駐められる広い土地のある苫小牧がいいんじゃん。

という軽いのりで、地球首都宣言してしまおうというものなのです。
あ、そうそう申し遅れました、
わたくし、プロジェクトマネージャーのCyberWoods(サイバー・ウッズ)です。
一苫小牧市民が個人で勝手にやってるものでございまして、このプロジェクトには、苫小牧市、北海道、日本政府いずれもまったく関係ございません。

半分真面目、半分おふざけですので、適当にご覧ください。
では、よろしくお願い申し上げます。