こんにちは!
サイバーコネクション12新卒の加藤駿一朗です!!
今回僕は就職活動の話は一切しません。
なぜなら、就職活動でのアドバイスはどれも言っていることが同じで、これから皆さんが就職活動を進めていく中で何回も耳にする内容ばかりです。
そういった話は、僕でなくてもできます。
ですから、今回は僕にしかできない話を皆さんにしたいと思います。
僕が今回話すのは、「日本一周」の旅をして感じた話をしようと思います。
僕は先月、日本一周をしました。
そこでは多くの経験や出会いがあり、すべての事が僕自身の財産になりました。
この旅を終えて、僕は三つの事を学びました。
たった三つです!!
でも、僕にとってこの三つは本当に大切な物です。
一つ目【行動なくして変化なし】
僕はこの事を頭の中では理解していたつもりでした。
沢山の成功者の本にも同じことが多く書かれていましたし、行動することが成功する一歩なのだと頭では理解できていました。
しかし、この旅を通じてこの事を実感できました。
旅という行動をして見えてきた事、気付かされた事が本当に多かった。
毎日何にも変わらない生活からは何も得られない。
何か得たい!!
変わりたい!!
そう思っているなら行動をすること。
二つ目【自分の心の扉を開け続ける】
僕は、人間ってなんでこんなに冷たい生き物なんだろうと感じていました。
日ごろの生活でそういう事を思う事が何回もありました。
しかし、僕はこの旅を通じて考え方が大きく変わりました。
それは、僕が周りに冷たくしていたから周りも冷たく僕に接していたのだと。
旅では、自分が心を開いていないと相手も心を開いて接してくれませんでした。相手が心を開いてくれない寂しさを痛感しました。
だから、僕は常に心の扉を開いて行動していくことを学びました。
三つ目【エンターテイメント】
僕の夢は、世界中の人が感動を共有し合う物を作る事です。
そのためには、世の中の人を感動させなければならないし、その感動を楽しいと思ってもらわないといけないと思っていました。
だから、多くの人にそれを与えないといけないと思っていました。
しかし、この考えは全く違いました。
僕が旅で周った時期が8月という事もあり、全国各地でお祭りが開催していて、それに参加することができました。
そこで感じたのが、人は感動や楽しみを与えてもらっていなかった。
自分から、感動したい!!
自分から楽しみたい!!
といった感じ。
与えるられるのではなく、自分で楽しみに行くといった姿勢でした。
以上の三つが僕が旅で学んだ三つです。
このことが、就職活動に活かせる話かわかりませんが、皆さんの人生には役立つことだと思います。
これから最高に刺激のある出会いが多くある時期に入ってきます。
就職活動を辛いと思わないでがんばってください!!
最後に、僕が今担当しているiphoneアプリのリンクを張っておきます。
http://www.pic-nic.cc/
旅先でgood!と思ったお店、観光地、風景、世界遺産、食べ物などを蓄積&共有しましょう。世界中のユーザー目線の情報を共有して、皆のwonderfulな旅の助っ人になります。目的地のオススメスポットが必ず見つかる!!旅の情報の蓄積&共有のプラットフォームを目指します。
■世界中どこにいても、ユーザー同士のおすすめ情報をリアルタイムにゲット!
■旅の写真は、MYアルバムで簡単整理GPS連動でどこで撮った写真かすぐわかる!
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あと、サイバーコネクションの採用facebookページのURLも載せておきます!!
最高の仲間がそろう会社です!!
是非一度見てみてください!
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こんな事を内定者にやらしていただけるサイバーは本当に挑戦できる環境が整っていると感じています。
皆さんも自分に合った最高の会社を見つける為に、足を止めず行動し続けてください(*^_^*)
皆さんこんにちは。12内定者の加藤諒です。
今回は少し視点を変えて、「就活とは?」ではなく「考え方」というお話をさせてもらいます。
経験談になりますが、何かこれからの人生にプラスになっていただければ幸いです。
学生のみなさん、今大学生活を振り返ってどの様な学生生活でしたか?
部活にサークル、アルバイト、勉強、研究などと挙げたらきりがないと思います。
私は、ちなみにひたすらアルバイトに明け暮れてました。
今回はこのアルバイトで学んだことです。自分の今や過去に当てはめて想像しながら読んでみてください。
では話に入ります。
私がアルバイトを始めたのは大学一年の時でした。それまではひたすら部活に打ち込んでおり、アルバイトは初体験でした。
右も左も分からない状況でしたが、先輩たちに助けられながらもまず、働く事の「楽しさ」を知る事が出来ました。
そんな中続けていく中である一つの機転がありました。
それはいわゆる「クビ」というものでした。
それを聞いたときは、理由も訳も分かりませんでした。当時のシフトは週6で出勤。
時には20連勤などもあり、なぜこんなに貢献しているのにと自分の中では理解に苦しむものでした。
自分の残りのシフトが減っていく中で苦しむ毎日が続き、やる気も無くなっていく中で先輩に相談しました。
「あの人何も分かってないっすね、俺の事何も見てくれちゃいないですよ」と先輩に言ったところ、
「何も見ていないのは自分だろ?」と言われました。もちろん当時の自分には全く意味が理解できませんでした。
先輩は続いて「お前自分の納得いかない事があったらすぐ反抗、後輩に八つ当たりしてばっかじゃん。結局お前は自分の事しか考えてないんだよ」
と言われました。
それを言われた時、何も言い返せない自分がいました。納得してしまったからです。
分かってはいるけれども、図星だからこそ反抗してしまう。
これって何かに似てませんか?誰もが通る道「反抗期」と同じ感覚ではないでしょうか。
先輩は「誰かの為に何かやるってかっこよくね?俺はそういうやつのほうが好きだな」といわれ、そこに感動を覚え、じゃあ少し頑張ってみようと次の日からは心を入れ替え、まず自分がつらい仕事を率先し行い、自分から歩み寄って、話を受け入れるという姿勢をとりました。
すると、店長も次第に受け入れてくれて本来なら最後になる予定の日に「お前来月も暇なんだろ?早くシフト出せよ、来月からもよろしくな。バイトリーダー」と声をかけてくれました。
そんなこと言われたらもちろん返事は「はい!すぐ書きます!これからもよろしくお願いします」
となりますよね。それはそこに「信頼関係」
が生まれたからだと思います。
今まで人生の中で喧嘩したり、この人とは上手く付き合えないぁ。って思う人はたくさん出会ったと思います。もしかしたら今人間関係でギクシャクしておりこの場所居心地悪いなぁって過ごしている人もいると思います。
どうでしょう?一度受け入れてみてはどうでしょうか?
私はこの経験を通して
「誰かに認めて欲しいなら、まず自分が受け入れ認める。それでお互い認め合った時初めてそこに信頼関係が生まれる」と学びました。
良いも悪いも全部ひっくるめて認めちゃうんです。その先にこの人の為にって思ったら、それが愛情ではないでしょうか。私はそう思います。
最後に今回のテーマとなっている「考え方」の「核」となる部分です。
私はこの経験は出来る事なら二度と経験したくはないと思っています。
でも経験したくはなかったとは思っていません。
なぜなら?
「それがあったから今の自分がいる」からです!
その経験があったから今の自分がいる。
その経験があったから今の姿勢がとれている。
その経験があったから今の人間関係がある。
だから今の自分は幸せだと、そう思う事は出来ないでしょうか。
これはビジネスもプライベートも関係ないと思います。
恋愛だって人それぞれあり、忘れたい過去、忘れたくない過去どちらもあると思います。
ただその過去に向き合って、ここがダメだったのかな、こうすれば良かったなど振り返りそれを次に出会えた人に活かせたら、次出会った人はもっと幸せに出来るのではないでしょうか。
その事実を受け止め、次に活かすことが出来る人間の事を「経験者」といえるのではないでしょうか。
それはどこの舞台でも通用すると思いませんか?
私はそう思います。
「過ちは人の歩みを止める枷(かせ)にあらず。心を育てる糧である。」
いかがでしょうか。自分の経験を共有する事によって皆さん、そして皆さんに関わる全ての人に少しでもプラスになれたらと思います。
最後に少し宣伝させてください!
『私たちが入社する会社から、「旅のおともに。pic-nic」というアプリがリリースされました。
リンク先のfacebookページではアプリの情報、様々なコンテンツを配信していきますので、是非ご参加ください!』
皆さんにはお手数をお掛けしてしまうことになりますが、ご協力よろしくお願いします!
何か分からないことがあれば、何でも聞いてください。
http://ja-jp.facebook.com/picnic.cc
最後まで御精読ありがとうございました。
今回は少し視点を変えて、「就活とは?」ではなく「考え方」というお話をさせてもらいます。
経験談になりますが、何かこれからの人生にプラスになっていただければ幸いです。
学生のみなさん、今大学生活を振り返ってどの様な学生生活でしたか?
部活にサークル、アルバイト、勉強、研究などと挙げたらきりがないと思います。
私は、ちなみにひたすらアルバイトに明け暮れてました。
今回はこのアルバイトで学んだことです。自分の今や過去に当てはめて想像しながら読んでみてください。
では話に入ります。
私がアルバイトを始めたのは大学一年の時でした。それまではひたすら部活に打ち込んでおり、アルバイトは初体験でした。
右も左も分からない状況でしたが、先輩たちに助けられながらもまず、働く事の「楽しさ」を知る事が出来ました。
そんな中続けていく中である一つの機転がありました。
それはいわゆる「クビ」というものでした。
それを聞いたときは、理由も訳も分かりませんでした。当時のシフトは週6で出勤。
時には20連勤などもあり、なぜこんなに貢献しているのにと自分の中では理解に苦しむものでした。
自分の残りのシフトが減っていく中で苦しむ毎日が続き、やる気も無くなっていく中で先輩に相談しました。
「あの人何も分かってないっすね、俺の事何も見てくれちゃいないですよ」と先輩に言ったところ、
「何も見ていないのは自分だろ?」と言われました。もちろん当時の自分には全く意味が理解できませんでした。
先輩は続いて「お前自分の納得いかない事があったらすぐ反抗、後輩に八つ当たりしてばっかじゃん。結局お前は自分の事しか考えてないんだよ」
と言われました。
それを言われた時、何も言い返せない自分がいました。納得してしまったからです。
分かってはいるけれども、図星だからこそ反抗してしまう。
これって何かに似てませんか?誰もが通る道「反抗期」と同じ感覚ではないでしょうか。
先輩は「誰かの為に何かやるってかっこよくね?俺はそういうやつのほうが好きだな」といわれ、そこに感動を覚え、じゃあ少し頑張ってみようと次の日からは心を入れ替え、まず自分がつらい仕事を率先し行い、自分から歩み寄って、話を受け入れるという姿勢をとりました。
すると、店長も次第に受け入れてくれて本来なら最後になる予定の日に「お前来月も暇なんだろ?早くシフト出せよ、来月からもよろしくな。バイトリーダー」と声をかけてくれました。
そんなこと言われたらもちろん返事は「はい!すぐ書きます!これからもよろしくお願いします」
となりますよね。それはそこに「信頼関係」
が生まれたからだと思います。
今まで人生の中で喧嘩したり、この人とは上手く付き合えないぁ。って思う人はたくさん出会ったと思います。もしかしたら今人間関係でギクシャクしておりこの場所居心地悪いなぁって過ごしている人もいると思います。
どうでしょう?一度受け入れてみてはどうでしょうか?
私はこの経験を通して
「誰かに認めて欲しいなら、まず自分が受け入れ認める。それでお互い認め合った時初めてそこに信頼関係が生まれる」と学びました。
良いも悪いも全部ひっくるめて認めちゃうんです。その先にこの人の為にって思ったら、それが愛情ではないでしょうか。私はそう思います。
最後に今回のテーマとなっている「考え方」の「核」となる部分です。
私はこの経験は出来る事なら二度と経験したくはないと思っています。
でも経験したくはなかったとは思っていません。
なぜなら?
「それがあったから今の自分がいる」からです!
その経験があったから今の自分がいる。
その経験があったから今の姿勢がとれている。
その経験があったから今の人間関係がある。
だから今の自分は幸せだと、そう思う事は出来ないでしょうか。
これはビジネスもプライベートも関係ないと思います。
恋愛だって人それぞれあり、忘れたい過去、忘れたくない過去どちらもあると思います。
ただその過去に向き合って、ここがダメだったのかな、こうすれば良かったなど振り返りそれを次に出会えた人に活かせたら、次出会った人はもっと幸せに出来るのではないでしょうか。
その事実を受け止め、次に活かすことが出来る人間の事を「経験者」といえるのではないでしょうか。
それはどこの舞台でも通用すると思いませんか?
私はそう思います。
「過ちは人の歩みを止める枷(かせ)にあらず。心を育てる糧である。」
いかがでしょうか。自分の経験を共有する事によって皆さん、そして皆さんに関わる全ての人に少しでもプラスになれたらと思います。
最後に少し宣伝させてください!
『私たちが入社する会社から、「旅のおともに。pic-nic」というアプリがリリースされました。
リンク先のfacebookページではアプリの情報、様々なコンテンツを配信していきますので、是非ご参加ください!』
皆さんにはお手数をお掛けしてしまうことになりますが、ご協力よろしくお願いします!
何か分からないことがあれば、何でも聞いてください。
http://ja-jp.facebook.com/picnic.cc
最後まで御精読ありがとうございました。
皆さんこんにちは!
ついに内定者ブログも3回目の配信となりました!
今回のブログを担当させていただきます12内定者の三宅沙也夏と申します。
引き続き、就職活動生の皆さんのお力になれるようなブログにしていきたいと思います。
今回のテーマは
【私にしか伝えられない就職活動】です。
今からはじめる就職活動の心得ややり方を皆さんにこっそりとお伝えしたいと思います。
それでは、ご精読ください。
-----------------------
◆危機感を持つ環境を作る!
-----------------------
近年、就職氷河期が続き、就職活動生にとって就職活動は不安なものでしかないと思います。
厚生労働省が発表した大学等新卒者の就職内定状況に関する最新調査結果によると、2011年2月1日(1月末)時点での大学新卒者の就職内定率(就職希望者に占める内定取得者の割合)は77.4%(前年比より2.6%減)だったことが明らかになりました。これは一連の調査結果が公開されているデータのうち、2月1日時点のものが計測された1999年度分以降、過去最低の値を示しています。
皆さんは、このような数字を新聞、雑誌やテレビなどで目にすることでしょう。
では、質問です。
この数字を見て就職活動に対してどのように思いましたか?
1)楽しみで仕方ない
2)不安になった
3)就職したくない
この質問に"不安になった"という回答者の方が圧倒的に多いと思います。
しかし、不安になり過ぎる必要はありません。
実は、私も最初は就職活動が不安でした。
しかし、物事のとらえ方を180度変えてみると、就職活動をひたすら楽しむことができました!
なぜだと思いますか?
それは、「就職難だから内定をもらえない」という発言は、自分や他者への言い訳にすぎず、結局は【自分次第】だということに気づくことができたからです。
確かに数字を見て不安を覚えたり危機感を持つことは、非常に大切なことだと思います。
私は、大学1年の頃から大学のキャリアセンターに通い先輩方の就職活動を目の当たりにしていつも危機感を持つことを忘れませんでした。
それは、就職活動に真剣に取り組むための起爆剤にもなるのです。
しかし、就職難と言われているから就職したくない。
不安になりすぎて何も手がつかない。どうせ自分なんて無理だ。
数字を見てそう思うのなら、その一切を忘れてください!!!
数字はあくまで結果であって、参考程度に受け取ると良いのです。
では、就職活動を行う中で"今年は昨年より2.6%厳しいな~"なんて実感しますか?
私は、就職活動を行っている最中そのようなことを考えたことも実感したこともありません。
そのようなことが分かるのは、厚生労働省の人間と内定率調査員くらいでしょう。
つまり、その年に内定率が何%減になろうが【全ては自分次第】=【あなた次第】なのです。
--------------------------
◆今日から就職活動をはじめよう
--------------------------
今から就職活動をはじめる皆さんに私が就職活動を行ってとても役に立った"就職活動のやり方"をお教えしたいと思います。
◉就職活動は不安になった今から始めること‼
意識の高い学生ほど就職活動を始めるのが早い、というのが例年の傾向です。
皆さんは、企業が早く採用活動を行おうとするのはなぜだと思いますか?
なぜかというと、どの企業も意識の高い学生を採用したいと思っているからです。
そして、意識の高い学生の中に能力の高い学生が多くいると考えるからです。
しかし、ただ早く行動すれば良いわけではありません。
それは、菊池や須田が申し上げましたように【自己分析】を行い自分という人間を見つめ直している必要があります。
なぜなら、自分自身がどのような人間か理解していて、将来のビジョンがより明確になっている学生に企業の方は興味を抱くからです。
これは、私が就職活動中に多くの企業の人事の方から耳にしたので絶対に忘れないでください!!
◉企業の方から就活本に載っていない役に立つ情報を多く得ることができる‼
就職活動中に私たち学生は多くの企業の方と出会うことができます。
企業の方たちは、就職活動の大先輩です。
つまり、早く始めれば始めるほど就職活動に役立つ情報を得ることができるのです。
特にオススメしたいことは、企業の方と連絡先を交換して就職活動の相談相手になってもらうことです‼
私は、企業の人事さんに個人的に面談をしてもらい大変役に立ちました。実際にESや面接も見ていただき、フィードバックを繰り返し場数を踏むことができました。
つまり、就職活動を早く始めると
⑴企業から意識の高さを評価される
⑵就職活動に役立つ情報を多く得ることができる
⑶色々な場数を踏むことができる
という【メリット】があるのです。
------------------------------------------------------
皆さんいかがでしたか?
まだまだお伝えしたいことはたくさんございますが、就職活動をこれから始める学生にとって非常に大事な
①就職活動は危機感を持つことからはじまる
②就職活動は早く始めることにメリットがある
という2点をお伝え致しました。
本文の文頭にも申し上げましたが、私は、就職活動が大学1年の頃から不安でした。
毎年低下していく内定率に夜が眠れない日もありました。
しかし、私の不安が楽しみに変わったのは早くから就職活動を行い始めたことにあります。
大学2年から現在までセミナー、説明会に参加した数は100社を超えています。
これは、私の一生の財産です。
だから、私は今このサイバーコネクションに出会えました。
多くの企業に出会い、1つ上の学年と混ざって就職活動を行なってきたから得られた情報や人脈がたくさんございます。
また、自己分析は大学2年からずっと継続したために自分がどのような人間なのか、どのような時にやりがいを感じるのか、どのフィールド(会社)が1番活躍できるのか気づくことができました。
そして、こちらで吉村社長より直接内定というお言葉をいただき、私は『自分の存在意義』に気づくことができました。
就職活動は内定がゴールではありません。
就職活動は自分の夢探しの場所であり、内定先は自分の夢を叶える場所だということなのです。
最後までご精読くださり本当にありがとうございました!!
次回からも私たちの大切な仲間が就職活動に対する思いの丈を皆さんにお伝えしていきますので、これからもどうぞ宜しくお願いいたします。
12内定者 三宅 沙也夏 (みやけ さやか)
ついに内定者ブログも3回目の配信となりました!
今回のブログを担当させていただきます12内定者の三宅沙也夏と申します。
引き続き、就職活動生の皆さんのお力になれるようなブログにしていきたいと思います。
今回のテーマは
【私にしか伝えられない就職活動】です。
今からはじめる就職活動の心得ややり方を皆さんにこっそりとお伝えしたいと思います。
それでは、ご精読ください。
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◆危機感を持つ環境を作る!
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近年、就職氷河期が続き、就職活動生にとって就職活動は不安なものでしかないと思います。
厚生労働省が発表した大学等新卒者の就職内定状況に関する最新調査結果によると、2011年2月1日(1月末)時点での大学新卒者の就職内定率(就職希望者に占める内定取得者の割合)は77.4%(前年比より2.6%減)だったことが明らかになりました。これは一連の調査結果が公開されているデータのうち、2月1日時点のものが計測された1999年度分以降、過去最低の値を示しています。
皆さんは、このような数字を新聞、雑誌やテレビなどで目にすることでしょう。
では、質問です。
この数字を見て就職活動に対してどのように思いましたか?
1)楽しみで仕方ない
2)不安になった
3)就職したくない
この質問に"不安になった"という回答者の方が圧倒的に多いと思います。
しかし、不安になり過ぎる必要はありません。
実は、私も最初は就職活動が不安でした。
しかし、物事のとらえ方を180度変えてみると、就職活動をひたすら楽しむことができました!
なぜだと思いますか?
それは、「就職難だから内定をもらえない」という発言は、自分や他者への言い訳にすぎず、結局は【自分次第】だということに気づくことができたからです。
確かに数字を見て不安を覚えたり危機感を持つことは、非常に大切なことだと思います。
私は、大学1年の頃から大学のキャリアセンターに通い先輩方の就職活動を目の当たりにしていつも危機感を持つことを忘れませんでした。
それは、就職活動に真剣に取り組むための起爆剤にもなるのです。
しかし、就職難と言われているから就職したくない。
不安になりすぎて何も手がつかない。どうせ自分なんて無理だ。
数字を見てそう思うのなら、その一切を忘れてください!!!
数字はあくまで結果であって、参考程度に受け取ると良いのです。
では、就職活動を行う中で"今年は昨年より2.6%厳しいな~"なんて実感しますか?
私は、就職活動を行っている最中そのようなことを考えたことも実感したこともありません。
そのようなことが分かるのは、厚生労働省の人間と内定率調査員くらいでしょう。
つまり、その年に内定率が何%減になろうが【全ては自分次第】=【あなた次第】なのです。
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◆今日から就職活動をはじめよう
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今から就職活動をはじめる皆さんに私が就職活動を行ってとても役に立った"就職活動のやり方"をお教えしたいと思います。
◉就職活動は不安になった今から始めること‼
意識の高い学生ほど就職活動を始めるのが早い、というのが例年の傾向です。
皆さんは、企業が早く採用活動を行おうとするのはなぜだと思いますか?
なぜかというと、どの企業も意識の高い学生を採用したいと思っているからです。
そして、意識の高い学生の中に能力の高い学生が多くいると考えるからです。
しかし、ただ早く行動すれば良いわけではありません。
それは、菊池や須田が申し上げましたように【自己分析】を行い自分という人間を見つめ直している必要があります。
なぜなら、自分自身がどのような人間か理解していて、将来のビジョンがより明確になっている学生に企業の方は興味を抱くからです。
これは、私が就職活動中に多くの企業の人事の方から耳にしたので絶対に忘れないでください!!
◉企業の方から就活本に載っていない役に立つ情報を多く得ることができる‼
就職活動中に私たち学生は多くの企業の方と出会うことができます。
企業の方たちは、就職活動の大先輩です。
つまり、早く始めれば始めるほど就職活動に役立つ情報を得ることができるのです。
特にオススメしたいことは、企業の方と連絡先を交換して就職活動の相談相手になってもらうことです‼
私は、企業の人事さんに個人的に面談をしてもらい大変役に立ちました。実際にESや面接も見ていただき、フィードバックを繰り返し場数を踏むことができました。
つまり、就職活動を早く始めると
⑴企業から意識の高さを評価される
⑵就職活動に役立つ情報を多く得ることができる
⑶色々な場数を踏むことができる
という【メリット】があるのです。
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皆さんいかがでしたか?
まだまだお伝えしたいことはたくさんございますが、就職活動をこれから始める学生にとって非常に大事な
①就職活動は危機感を持つことからはじまる
②就職活動は早く始めることにメリットがある
という2点をお伝え致しました。
本文の文頭にも申し上げましたが、私は、就職活動が大学1年の頃から不安でした。
毎年低下していく内定率に夜が眠れない日もありました。
しかし、私の不安が楽しみに変わったのは早くから就職活動を行い始めたことにあります。
大学2年から現在までセミナー、説明会に参加した数は100社を超えています。
これは、私の一生の財産です。
だから、私は今このサイバーコネクションに出会えました。
多くの企業に出会い、1つ上の学年と混ざって就職活動を行なってきたから得られた情報や人脈がたくさんございます。
また、自己分析は大学2年からずっと継続したために自分がどのような人間なのか、どのような時にやりがいを感じるのか、どのフィールド(会社)が1番活躍できるのか気づくことができました。
そして、こちらで吉村社長より直接内定というお言葉をいただき、私は『自分の存在意義』に気づくことができました。
就職活動は内定がゴールではありません。
就職活動は自分の夢探しの場所であり、内定先は自分の夢を叶える場所だということなのです。
最後までご精読くださり本当にありがとうございました!!
次回からも私たちの大切な仲間が就職活動に対する思いの丈を皆さんにお伝えしていきますので、これからもどうぞ宜しくお願いいたします。
12内定者 三宅 沙也夏 (みやけ さやか)
初めまして。
サイバーコネクション12卒内定の須田と申します。
このブログでは皆様の就職活動の支えとなれるように、サイバーコネクション12卒内定者一同がたくさんのアドバイスや苦しみから乗り越えた経験を記載していきたいと思います。
今日のテーマは「何故私が数ある会社の中でサイバーコネクションを選んだのか」について書きたいと思います。
そこで、さっそく皆様に質問がございます。
会社選びの基準は何でしょうか?
…基準は人それぞれだと思いますが、「会社が有名」「給料が良い会社」「憧れの人がいる会社」が大体の答えだと思います。
実際に私も就職活動を始めた時はそう考えていました。
ですが、その基準だけでは満足のいく生活を過ごしていけないかもしれません。
もし、有名な会社でも自分に合った仕事ではなかったらどうしますか?
もし、給料が良い会社でも休暇が全くなかったらどうしますか?
もし、憧れている方がいる会社でもその方が転勤したらどうしますか?
このような考えで入社してから後悔をしている人は沢山いるのです。
その後悔をこれから就職活動を始める皆様にはして欲しくないのです。そこで、皆様にぜひ行って欲しい事があります!
それは、
「自分史」を作成することです。
自分史とは、物心がついた小学生から今迄の自身の行いを紙に細かく書き上げる事です。
自分史=自己分析と思われがちですが、自分史は自身が意識していなかったようなことにも気づくことが出来るのです。
私の場合ですと、自分史を作成することにより常に物事を行う時には中心にいたいと考えながらも実際には中心で動いている人のサポートをしている位置にいることに気がつけました。そこから何でそのポジションにいるのかな…と考えた結果、責任を持つ勇気がなかったから、皆が私についてきてくれるのか不安だったからなど沢山の真実を知ることができました。
自分史を作成することにより強み、長所、短所、学生生活、夢…他にも沢山のことが知ることができます。
そうやって真の自分を見つけることにより会社選びの基準が定まっていくのです。
では、真の自分を知ることにより何故私はサイバーコネクションを選んだのか。
1番の理由としては、
私の求めているものが全てサイバーコネクションにはあったからです。
サイバーコネクションには全社員共通の価値観があります。
それは、「8つの精神」です。
「情熱」 Passion プロッフェショナルとして何事に対しても情熱を捧げます。
「感動」 Impression 全ての人々に感動を与え続けます。
「挑戦」 Challenge 常に向上心を持って挑戦し続け、みんなと共に成長します。
「夢」 Dream パワーパートナーと夢を共有し、実現します。
「家族」 Family 家族を愛し、家族に誇れる仕事をします。
「絆」 Bonds 私たちは、常に熱い絆で結ばれています。
「幸福」 Happiness 物心両面の幸福を追求し、充実感に満ちた価値ある人生を歩みます。
「仲間」 Partner どんな時も仲間のために助け合います。
私はこの8つの精神と自分史を通して求めていること、強みを生かせること、幸せと感じれることが全て含まれていると知れました。
私は自分の真の想いをサイバーコネクションにお伝えした結果、サイバーコネクション内定者第一号として内定をいただくことができました。
今では本当にこの会社に選んで良かった。この会社で本気で頑張っていくぞ。という気持ちでいっぱいです。
このように皆様にも本気でこの会社を選んで良かったと思える就職活動を行って欲しいと思います!
他にもまだまだ沢山の悩みがあると思いますが、私たちはそんな皆様を全力でサポートしていきたいと思います。
ですから、何か相談したいことがあればいつでも質問してください。
毎週このブログを更新をしていきますので、これからもどうぞ宜しくお願い致します。
サイバーコネクション
12卒内定
須田
サイバーコネクション12卒内定の須田と申します。
このブログでは皆様の就職活動の支えとなれるように、サイバーコネクション12卒内定者一同がたくさんのアドバイスや苦しみから乗り越えた経験を記載していきたいと思います。
今日のテーマは「何故私が数ある会社の中でサイバーコネクションを選んだのか」について書きたいと思います。
そこで、さっそく皆様に質問がございます。
会社選びの基準は何でしょうか?
…基準は人それぞれだと思いますが、「会社が有名」「給料が良い会社」「憧れの人がいる会社」が大体の答えだと思います。
実際に私も就職活動を始めた時はそう考えていました。
ですが、その基準だけでは満足のいく生活を過ごしていけないかもしれません。
もし、有名な会社でも自分に合った仕事ではなかったらどうしますか?
もし、給料が良い会社でも休暇が全くなかったらどうしますか?
もし、憧れている方がいる会社でもその方が転勤したらどうしますか?
このような考えで入社してから後悔をしている人は沢山いるのです。
その後悔をこれから就職活動を始める皆様にはして欲しくないのです。そこで、皆様にぜひ行って欲しい事があります!
それは、
「自分史」を作成することです。
自分史とは、物心がついた小学生から今迄の自身の行いを紙に細かく書き上げる事です。
自分史=自己分析と思われがちですが、自分史は自身が意識していなかったようなことにも気づくことが出来るのです。
私の場合ですと、自分史を作成することにより常に物事を行う時には中心にいたいと考えながらも実際には中心で動いている人のサポートをしている位置にいることに気がつけました。そこから何でそのポジションにいるのかな…と考えた結果、責任を持つ勇気がなかったから、皆が私についてきてくれるのか不安だったからなど沢山の真実を知ることができました。
自分史を作成することにより強み、長所、短所、学生生活、夢…他にも沢山のことが知ることができます。
そうやって真の自分を見つけることにより会社選びの基準が定まっていくのです。
では、真の自分を知ることにより何故私はサイバーコネクションを選んだのか。
1番の理由としては、
私の求めているものが全てサイバーコネクションにはあったからです。
サイバーコネクションには全社員共通の価値観があります。
それは、「8つの精神」です。
「情熱」 Passion プロッフェショナルとして何事に対しても情熱を捧げます。
「感動」 Impression 全ての人々に感動を与え続けます。
「挑戦」 Challenge 常に向上心を持って挑戦し続け、みんなと共に成長します。
「夢」 Dream パワーパートナーと夢を共有し、実現します。
「家族」 Family 家族を愛し、家族に誇れる仕事をします。
「絆」 Bonds 私たちは、常に熱い絆で結ばれています。
「幸福」 Happiness 物心両面の幸福を追求し、充実感に満ちた価値ある人生を歩みます。
「仲間」 Partner どんな時も仲間のために助け合います。
私はこの8つの精神と自分史を通して求めていること、強みを生かせること、幸せと感じれることが全て含まれていると知れました。
私は自分の真の想いをサイバーコネクションにお伝えした結果、サイバーコネクション内定者第一号として内定をいただくことができました。
今では本当にこの会社に選んで良かった。この会社で本気で頑張っていくぞ。という気持ちでいっぱいです。
このように皆様にも本気でこの会社を選んで良かったと思える就職活動を行って欲しいと思います!
他にもまだまだ沢山の悩みがあると思いますが、私たちはそんな皆様を全力でサポートしていきたいと思います。
ですから、何か相談したいことがあればいつでも質問してください。
毎週このブログを更新をしていきますので、これからもどうぞ宜しくお願い致します。
サイバーコネクション
12卒内定
須田
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■12新卒内定者ブログ開始!
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はじめまして。
サイバーコネクション12卒内定者の菊池と申します。
本日より、サイバーコネクション12卒内定者のブログを立ち上げ、記事を挙げていきます。
当ブログの存在意義は「就職活動生にリクナビにはないサイバーを知ってもらう」です。よろしくおねがいします!
早速、今日の記事を書いていきます。
サイバーコネクションでは、「内定者研修」というものを行っております。
実は、昨日までの2日間、その内定者研修に泊り込みで参加して参りました。
本日は、それに参加して得られたことについて綴っていきたいと思います。
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■サイバー社員の本気100%さはすごい!
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私は、研修に参加するまでサイバーコネクションの先輩社員の方々が、何事にも本気100%で取り組んでいらっしゃる理由が理解できませんでした。
理由は、人間には誰しも楽な方向へいきたいという惰性があるからです。グレゴリウス1世も人間の「7つの大罪」のうちの1つとして「怠惰」を挙げています。
それにも関わらず、サイバーコネションの先輩方は、業務が終わったあとに勉強会を開催してくださったり、土日も外部の勉強会に参加されていたり、本気で成長しようとしたり周りを成長させたいと思い、努力なさってます。
つまり、人間固有の怠惰という特性に打ち勝っているのです。私にはその理由が全くもってわかりませんでした。
しかし、この研修に参加した結果、その理由の本質的・根本的な部分を理解することができました。それと同時に、自分の心の底にも先輩社員と共通の思いがあることを発見することがきました。
その思いとは一体何だと思いますか?
ずばり、周りの人への「感謝」や「愛」です。
今から「感謝」や「愛」について語ります。
就職活動の自己分析に、実は役立つ「感謝」、「愛」の物語をお読みいただければ幸いです。
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■全ては「愛」から始まる
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突然ですが、
みなさんは周りの人々に感謝なさってますか?
周りの人々から愛を実感していますか?
おそらく多くの方々の愛のおかげでみなさんここまで生きてこれたのではないかと思います。
私も周りの人の愛がなくてはここまでこれませんでした。そもそも、生まれてきませんでした。
生まれたこと自体が、愛によってはじまったのです。
では一体なぜ、周りの方々が私に愛を与えてくれたのでしょうか?
きっと私に人生で成功して欲しい(幸せな生涯を送って欲しい)と思ってくださっているからだと思います。
「この愛に応えないという選択肢はない」と本気で思いました。
私がなぜ仕事をするのか?
ずばり、受けてきた愛への感謝の恩返しをするためだと思っております。
私の存在意義は受けてきた愛に報いることです。
具体的行動に落とし込むと以下の2点になります。
1)私を愛してくれた人々の幸せに貢献すること
2)愛してくれた人々を愛している人々の幸せに貢献すること
1,2をまとめると世の中の幸せに貢献することです。
この思いに偽りはなく本気100%の気持ちです。
だからこそ、今私は、やる気に満ち溢れているのです。
この2点は私だけではなく、内定者全員や先輩方が共通の価値観としてもっています。
だからこそ、先輩方は、やる気に満ち溢れているのです。
いかがでしたでしたでしょうか?
このように、サイバーコネションの社員が本気で毎日を生きている理由がご理解いただけたのではないかと思います。
全ては愛から始まっているのです。
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■愛という観点で自己分析をした人間は強い
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就職活動において、世の中の学生がやられていると言われていることはとても多いです。
自己分析、面接対策、エントリーシート対策、テスト対策、OB訪問、説明会参加…。
数ある中から、自己分析について1つアドバイスをしてみたいと思います。
おそらく、就職ガイドブック等には書かれていないでしょう。
【結論】:愛という観点で自己分析をした人間は強い
【自己分析の仕方】
以下の数字で示した順番に沿って、それぞれの命題に対して、YESと本気で言えるか考えてください。2,3,4,5でYESと言える場合は、なぜそう言えるかを考えてください。
1.皆さんは人間である。
2.人間は一人では生きていけない。愛が必ず必要である。
3.皆さんは人間なので愛を受けてきた。
4.その愛は皆さんの成長や成功(幸せ)を願っての愛である。
5.愛を受けとるだけで良いとは思わない。
まずは、これら全てに対してYESと言えて、なぜかが答えられればOKです。
もしそうできたのであれば、あとはその恩返しをすれば良いのです。
その恩返しを具体的行動に表すと人生の成功(幸福)です。
みなさんが成功すれば、その幸福は周りに必ず波及します。
不幸な家庭が子どもを授かるでしょうか?
幸福は必ず波及します。幸福になって、周りを幸せにしてください。
みなさんも私も人生で成功する使命があるのです。
もし、共感して頂けたら、みなさんは強い存在価値を見出せるはずです。
どうか時間をかけて、以上の自己分析をしてください。
てきとうにYESというのではなく、本気で考えてください。
0歳から現在の年齢までの歴史を振り返ってみてください。
そうすれば、本気でYESと言えるはずです。
全ては愛から始まるのです。
みなさんが強い人間になることを期待しています!
一回目、非常にながくなりましたが、お読みいただいた方、
誠にありがとうございました!
これからも、よろしくお願いいたします!!
■12新卒内定者ブログ開始!
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はじめまして。
サイバーコネクション12卒内定者の菊池と申します。
本日より、サイバーコネクション12卒内定者のブログを立ち上げ、記事を挙げていきます。
当ブログの存在意義は「就職活動生にリクナビにはないサイバーを知ってもらう」です。よろしくおねがいします!
早速、今日の記事を書いていきます。
サイバーコネクションでは、「内定者研修」というものを行っております。
実は、昨日までの2日間、その内定者研修に泊り込みで参加して参りました。
本日は、それに参加して得られたことについて綴っていきたいと思います。
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■サイバー社員の本気100%さはすごい!
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私は、研修に参加するまでサイバーコネクションの先輩社員の方々が、何事にも本気100%で取り組んでいらっしゃる理由が理解できませんでした。
理由は、人間には誰しも楽な方向へいきたいという惰性があるからです。グレゴリウス1世も人間の「7つの大罪」のうちの1つとして「怠惰」を挙げています。
それにも関わらず、サイバーコネションの先輩方は、業務が終わったあとに勉強会を開催してくださったり、土日も外部の勉強会に参加されていたり、本気で成長しようとしたり周りを成長させたいと思い、努力なさってます。
つまり、人間固有の怠惰という特性に打ち勝っているのです。私にはその理由が全くもってわかりませんでした。
しかし、この研修に参加した結果、その理由の本質的・根本的な部分を理解することができました。それと同時に、自分の心の底にも先輩社員と共通の思いがあることを発見することがきました。
その思いとは一体何だと思いますか?
ずばり、周りの人への「感謝」や「愛」です。
今から「感謝」や「愛」について語ります。
就職活動の自己分析に、実は役立つ「感謝」、「愛」の物語をお読みいただければ幸いです。
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■全ては「愛」から始まる
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突然ですが、
みなさんは周りの人々に感謝なさってますか?
周りの人々から愛を実感していますか?
おそらく多くの方々の愛のおかげでみなさんここまで生きてこれたのではないかと思います。
私も周りの人の愛がなくてはここまでこれませんでした。そもそも、生まれてきませんでした。
生まれたこと自体が、愛によってはじまったのです。
では一体なぜ、周りの方々が私に愛を与えてくれたのでしょうか?
きっと私に人生で成功して欲しい(幸せな生涯を送って欲しい)と思ってくださっているからだと思います。
「この愛に応えないという選択肢はない」と本気で思いました。
私がなぜ仕事をするのか?
ずばり、受けてきた愛への感謝の恩返しをするためだと思っております。
私の存在意義は受けてきた愛に報いることです。
具体的行動に落とし込むと以下の2点になります。
1)私を愛してくれた人々の幸せに貢献すること
2)愛してくれた人々を愛している人々の幸せに貢献すること
1,2をまとめると世の中の幸せに貢献することです。
この思いに偽りはなく本気100%の気持ちです。
だからこそ、今私は、やる気に満ち溢れているのです。
この2点は私だけではなく、内定者全員や先輩方が共通の価値観としてもっています。
だからこそ、先輩方は、やる気に満ち溢れているのです。
いかがでしたでしたでしょうか?
このように、サイバーコネションの社員が本気で毎日を生きている理由がご理解いただけたのではないかと思います。
全ては愛から始まっているのです。
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■愛という観点で自己分析をした人間は強い
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就職活動において、世の中の学生がやられていると言われていることはとても多いです。
自己分析、面接対策、エントリーシート対策、テスト対策、OB訪問、説明会参加…。
数ある中から、自己分析について1つアドバイスをしてみたいと思います。
おそらく、就職ガイドブック等には書かれていないでしょう。
【結論】:愛という観点で自己分析をした人間は強い
【自己分析の仕方】
以下の数字で示した順番に沿って、それぞれの命題に対して、YESと本気で言えるか考えてください。2,3,4,5でYESと言える場合は、なぜそう言えるかを考えてください。
1.皆さんは人間である。
2.人間は一人では生きていけない。愛が必ず必要である。
3.皆さんは人間なので愛を受けてきた。
4.その愛は皆さんの成長や成功(幸せ)を願っての愛である。
5.愛を受けとるだけで良いとは思わない。
まずは、これら全てに対してYESと言えて、なぜかが答えられればOKです。
もしそうできたのであれば、あとはその恩返しをすれば良いのです。
その恩返しを具体的行動に表すと人生の成功(幸福)です。
みなさんが成功すれば、その幸福は周りに必ず波及します。
不幸な家庭が子どもを授かるでしょうか?
幸福は必ず波及します。幸福になって、周りを幸せにしてください。
みなさんも私も人生で成功する使命があるのです。
もし、共感して頂けたら、みなさんは強い存在価値を見出せるはずです。
どうか時間をかけて、以上の自己分析をしてください。
てきとうにYESというのではなく、本気で考えてください。
0歳から現在の年齢までの歴史を振り返ってみてください。
そうすれば、本気でYESと言えるはずです。
全ては愛から始まるのです。
みなさんが強い人間になることを期待しています!
一回目、非常にながくなりましたが、お読みいただいた方、
誠にありがとうございました!
これからも、よろしくお願いいたします!!