東京第11レース。
第12回富士ステークス。

3歳馬が恵量を利して上位をうかがいそう。
と思ったら、サンカルロはNZT勝ちの賞金が響いたか、負担重量56瓩。
レッドスパーダ(54瓩)と200万しか変わらないのにね。
まぁ、規則ですから仕方ありません。(笑)

その1番レッドスパーダを中心視。
久々と最内枠で、出負けした時の怖さが無くは無いが、連は外さないと信じよう。

相手には同じ3歳馬7番ケイアイライジン、18番サンカルロを。
あとは4番マイネルスケルツィ、13番サイレントプライド、5番エイシンドーバーまで。

馬連。
1‐7、1‐18、1‐4、1‐13、1‐5