自信はある?
根拠は無い!
なあ、Markくん。
皐月賞のポスターのコピー(のパクリ)です。
グサッ!
と胸に突き刺さります。
根拠らしきものを文章にした願望いっぱいの予想をアップし続けて早3ヶ月。
ブログは楽しく、予想は難しく、払い戻しは…。
なんて感じの日々でした。
なんだか引退の弁みたいですが、もちろんそんな気はありません。(笑)
さて、タイトルの皐月賞展望です。
金曜日から前売りされるので、今日枠順が確定しました。
ロジユニヴァース、アンライバルド、リーチザクラウンが全て最内、大外に振り分けられ、ますます予想が面白くなってきました。
(どうでもいいでしょうが)私の見解はコレだけ極端に分かれたら3強とは言われても揃って1・2・3着は無さそうです。
桜花賞のように抜きんでた存在の馬がいるわけじゃないので、ひょっとして展開のアヤで3頭とも1着を明け渡すことだって考えられます。
(ほとんど願望に近いですが…)
ところで、その「3強」。
その中ではアンライバルドをずっと推しています。
しかし、中山の内回り10Fは、多頭数の外枠はかなり不利。
8枠16番はかなりの割り引き材料になってしまいます。
『まだ内の方がマシ』ということで、最内1番枠のロジユニヴァースに分がありそうです。
リーチザクラウンは大外18番枠。
期せずしてきさらぎ賞で「できなかった」控える競馬で構えるのか?
それとも脚を使うことを承知で外から押して逃げをうつのか?
でもやっぱりアンライバルドでいきたい!(爆)
フォーカスなどは、また今度。