ねえ、みなさん、聞いて聞いて!
聞いてビックリの新事実です。
聞いてビックリの新事実です。
昨日、ちゃとこと私が、haweedogさんの自作小説【処女作「猫使い」】に
登場したって事を、喜びあまって、舞い上がりながら、ご報告させて頂きましたが、
今日はその小説絡まりで、すごい事知っちゃいました。
もう私、だいだい大爆笑でした。で、早速皆様にご報告です。
登場したって事を、喜びあまって、舞い上がりながら、ご報告させて頂きましたが、
今日はその小説絡まりで、すごい事知っちゃいました。
もう私、だいだい大爆笑でした。で、早速皆様にご報告です。
おっと、その前に、この小説を沢山の皆様がお読み下さいました事、心よりお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。haweedogさんもとても喜んでいらっしゃいます。
コメントもとっても嬉しかったです。
本当にありがとうございました。haweedogさんもとても喜んでいらっしゃいます。
コメントもとっても嬉しかったです。
では、早速の報告です。
お読み下さった方は、すでにご承知の事かと思いますが、
小説の中で私は『南戸 奈々』と言う名前が付いています。
実はこの小説内での私の名【南戸 奈々】の名付け理由が判明致しました。
お読み下さった方は、すでにご承知の事かと思いますが、
小説の中で私は『南戸 奈々』と言う名前が付いています。
実はこの小説内での私の名【南戸 奈々】の名付け理由が判明致しました。
勿論、作者であるhaweedogさんが付けて下さったのですが、
お恥ずかしながら、私はこの名前が、これほど奥が深かったと言う事を
気が付いておりませんでした。
実にうかつだったと反省しています。
お恥ずかしながら、私はこの名前が、これほど奥が深かったと言う事を
気が付いておりませんでした。
実にうかつだったと反省しています。
そうなんです。この名前には凄い意味があったのです。
なんと、なんと、なななんと・・・。
『南戸 奈々』は、
「なんと、なんと、なななんと」の「なんと、なな」の部分だったんです。
なんと、なんと、なななんと・・・。
『南戸 奈々』は、
「なんと、なんと、なななんと」の「なんと、なな」の部分だったんです。
haweedogさんいわく、
「小説の中で飼い主と猫が同じ名前なのは紛らわしいかなと思い
「なんと、なんと、なななんと」の「なんと、なな」の部分から『南戸 奈々』と
ネーミングしました」との事。
「小説の中で飼い主と猫が同じ名前なのは紛らわしいかなと思い
「なんと、なんと、なななんと」の「なんと、なな」の部分から『南戸 奈々』と
ネーミングしました」との事。
私もう大爆笑です。
『南戸 奈々』が、なんと なな からとったなんて・・・・
ちなみに読み方は『みなみと なな』だそうです。
みなさん、気が付かれていらっしゃいましたか?
私、haweedogさんのこのセンスに改めて脱帽です。
この頭の柔らかさとユーモアセンスは、匠ならではの技としか言えません。
あ~~昨日のうちに、文字として読み流さず、音読してみるべきでした。
『南戸 奈々』が、なんと なな からとったなんて・・・・
ちなみに読み方は『みなみと なな』だそうです。
みなさん、気が付かれていらっしゃいましたか?
私、haweedogさんのこのセンスに改めて脱帽です。
この頭の柔らかさとユーモアセンスは、匠ならではの技としか言えません。
あ~~昨日のうちに、文字として読み流さず、音読してみるべきでした。
こんな部分にまで、意味をもたらしていたなんて・・・
恐るべしhaweedogさん!
私は今日から「奈々」と名乗るべきかしら?(笑)
恐るべしhaweedogさん!
私は今日から「奈々」と名乗るべきかしら?(笑)
って言うわけで、知ってびっくり!聞いて聞いて・・・の追伸でした。
【小説をお読み頂いてない方の為に】
愛猫のオレオちゃんを可愛がる、ちょっとエッチな芋焼酎好きのhaweedogさんが
御自身のブログ「LiLiSALUt」に書き始めた小説「猫使い」に、ちゃとこと私が登場しています。
御自身のブログ「LiLiSALUt」に書き始めた小説「猫使い」に、ちゃとこと私が登場しています。
ちゃとこの登場する小説「猫使い」はこちら→http://app.blog.livedoor.jp/haweedog/tb.cgi/50329063
「猫使い」のプロローグはこちら→http://blog.livedoor.jp/haweedog/archives/50319699.html#nekotukai-p
「猫使い」のプロローグはこちら→http://blog.livedoor.jp/haweedog/archives/50319699.html#nekotukai-p
是非プロローグと合わせてお読み頂き、一緒に感想を語りあえたら最高に幸せです。