今日のなんちゃってクッキングは「ツマミ」かな?
絶品、簡単、安々で居酒屋の味を再現しちゃいます。
ビール・日本酒・焼酎なんでも来いって感じかしら?
今日もちゃちゃっと一緒に作りましょ。
ちょっと簡単過ぎですが、必ず「美味しい」と言わせてみせます。(自信過剰?・・反省)
是非、是非、1度トライしてみて下さいませ。超が付く程お薦めですよ!
さて今日の主役は何かと申しますと・・・・
なんと「ごぼう」を使っちゃいます。
{材料}
ごぼう・・・・・・・・1本
酢(アク抜き用)・・・少々
A
味噌・・・・・・・・・大さじ3 (余り辛く無いこうじ味噌がいいかも)
おろしにんにく・・・・1かけ分 (チューブ入りでも可)
砂糖・・・・・・・・・大さじ1
酢・・・・・・・・・・大さじ2
豆板醤・・・・・・・・小さじ1
ゴマ油・・・・・・・・小さじ1
{作り方}
1、ごぼうは5cm位に長さに切ってから縦半分か縦1/4に切り酢水につけアクをとる。
2、鍋に別の酢水を沸かし歯ごたえが残る様に1のごぼうをゆで、水気をしっかりきる。
3、混ぜたAで、ゆでたごぼうをあえればOK。
・・・・・・・以上・・・完成・・・・・・・
どうよ。どうよ。簡単ざんしょ?これ作るしか無いって感じでしょ?
飛び跳ねる程の美味しさでは無いけれど、イケますよ。
覚えておいて損は無い「ごぼう料理」です。
晩酌には、これさえあれば大丈夫。
パパ喜ぶわ~!!
きんぴら以外のごぼう料理を是非、是非おためしあれ。
トライした方是非感想をお待ちしていま~す。
******アドバイス*******
*Aは「にんにく味噌」言い、常備しておくととても便利です。
ポイントは“余り辛く無いこうじ味噌”を使うって事かな。
勿論どんな味噌でも作れますよ。
本格的にするならAをすり鉢で、すり合わせると一層GOOD!
大昔に何かの本で見た気がする?この「にんにく味噌料理」ですが、
野菜スティックやナスの塩もみに合えても美味しいですよ。
★★★追伸★★★
実はこの記事、記念すべき100投稿目でした。
皆様のコメントに励まされ、活力を頂き、そのお陰でここまで投稿する事が出来ました。
本当にありがとうございます。
言葉では言い尽くせぬ感謝の気持ちで一杯です。
思えば、どれもが至らない内容ですのに・・・。
このブログは、まさに沢山の皆様のお力で育てて頂いております。
今改めまして、心より感謝申し上げます。
どうかこれからも、末永くお付合い下さいますようお願い申し上げます。
心一杯の“ありがとう”を込めて。
絶品、簡単、安々で居酒屋の味を再現しちゃいます。
ビール・日本酒・焼酎なんでも来いって感じかしら?
今日もちゃちゃっと一緒に作りましょ。
ちょっと簡単過ぎですが、必ず「美味しい」と言わせてみせます。(自信過剰?・・反省)
是非、是非、1度トライしてみて下さいませ。超が付く程お薦めですよ!
さて今日の主役は何かと申しますと・・・・
なんと「ごぼう」を使っちゃいます。
{材料}
ごぼう・・・・・・・・1本
酢(アク抜き用)・・・少々
A
味噌・・・・・・・・・大さじ3 (余り辛く無いこうじ味噌がいいかも)
おろしにんにく・・・・1かけ分 (チューブ入りでも可)
砂糖・・・・・・・・・大さじ1
酢・・・・・・・・・・大さじ2
豆板醤・・・・・・・・小さじ1
ゴマ油・・・・・・・・小さじ1
{作り方}
1、ごぼうは5cm位に長さに切ってから縦半分か縦1/4に切り酢水につけアクをとる。
2、鍋に別の酢水を沸かし歯ごたえが残る様に1のごぼうをゆで、水気をしっかりきる。
3、混ぜたAで、ゆでたごぼうをあえればOK。
・・・・・・・以上・・・完成・・・・・・・
どうよ。どうよ。簡単ざんしょ?これ作るしか無いって感じでしょ?
飛び跳ねる程の美味しさでは無いけれど、イケますよ。
覚えておいて損は無い「ごぼう料理」です。
晩酌には、これさえあれば大丈夫。
パパ喜ぶわ~!!
きんぴら以外のごぼう料理を是非、是非おためしあれ。
トライした方是非感想をお待ちしていま~す。
******アドバイス*******
*Aは「にんにく味噌」言い、常備しておくととても便利です。
ポイントは“余り辛く無いこうじ味噌”を使うって事かな。
勿論どんな味噌でも作れますよ。
本格的にするならAをすり鉢で、すり合わせると一層GOOD!
大昔に何かの本で見た気がする?この「にんにく味噌料理」ですが、
野菜スティックやナスの塩もみに合えても美味しいですよ。
★★★追伸★★★
実はこの記事、記念すべき100投稿目でした。
皆様のコメントに励まされ、活力を頂き、そのお陰でここまで投稿する事が出来ました。
本当にありがとうございます。
言葉では言い尽くせぬ感謝の気持ちで一杯です。
思えば、どれもが至らない内容ですのに・・・。
このブログは、まさに沢山の皆様のお力で育てて頂いております。
今改めまして、心より感謝申し上げます。
どうかこれからも、末永くお付合い下さいますようお願い申し上げます。
心一杯の“ありがとう”を込めて。