アトリエのベランダ等で育てているので、夏は50℃を超える暑さで、冬は-5℃まで行き、湿度もピーク時は75%以上の日が何日も続くという劣悪な環境なのですが、やはり有星類は耐えられるので強いです。
今年に入ってから枯死した小苗(碧瑠璃鸞鳳閣)も一鉢ありましたが、購入時から様子がおかしかったので仕方ないでしょう。此以外での枯死は南米の柱サボテンと、ユーフォルビアの一種でした。環境データ取りの実験も兼ねていたのですが、予想より生き残った感があります。
凍傷も一部の苗で出ましたが殆ど回復しています。
此からはちょっと遅いですが、植え替えを逐次行うつもりです。