ムーンライト

ムーンライト

大好きな韓国関連、音楽、映画、気ままに綴ります。

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韓国の放送をリアルで視聴しちゃうと、いくらスンホン君でも後回しになっちゃう・・・・ということでやっと見終えました日本バージョン「Dr.JIN」

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大まかには、日本の「仁」と変わりないんですが、
やっぱそこは幕末と、朝鮮時代の末期
エピソードも規模も違ってます。

日本の時代劇って結構画面も暗く重厚さを出すって感じなんですが、
韓国では、明るい陽の下、豪華さを前面に出し、
つじつまの合わないことは軽くスルーって感じで、
あっちこっちで、簡単に手術するわ、翌日には治ってるわ、衛生問題はいいのか~~って考えてはいけません!
思いっきり、なんちゃってワールド楽しんで見てください。

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            この顔!好き!


始めの頃は、確かにJINの物語ですが、途中からイ・ハウン(イ・ボムス)とキム・ギョンタク(ジェジュン)に乗っ取られたよう(笑)


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韓国版では、ミナは恋人でしたが、日本版では妹
この設定で折り合いがついたんですね。

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         パク・ミニョン(ミナ、ヨンレ)

         この子の演技好きです!
         元気をもらえそうで

妹なので、初回そのエピソードを付け加えるなどしてますが、
あとはほとんど変わってない。
よく妹で乗り切りました~~!!

途中でスンホン君が、「トンセン」と発言するとこがあり、
ありゃ、録音し直したか~~!!と驚きました。






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             時代劇に必ず出ているこのおじさん!
             いつも主人公に絡んでて、
             可愛いような・・うざいような(笑)


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新春ドラマ感想は、ホニホニモードの今、これしかない!

「男が愛する時」

母親が弟を連れ男と逃げ、父親はショックで借金を残したままこの世を去り、
天涯孤独となったハン・テサン(ソン・スンホン)
父親の借金取りのボスに拾われ、部下を率いて取立てに向かうテサン。

小さな古本屋の娘、ソ・ミド(シン・セギョン)は、成績優秀であったが、父親の病気で生活は苦しく、学費もままならなかった。

ある日、店を訪れたサラ金業者テサンに、父親の代わりに自分が払うと約束した。

約束の時間に事務所で待つテサン。
遅れてきたミドの言葉は

「私を買わない?」

父親のために自分の未来をも捨てるミドに、自分の過去を重ね合わせ、
借金の利子を免除し、さらにはミドの学費も援助することにした。

そんなテサンのやり方が気に食わないボス
さらに、ボスの女であるソンジュ(チェ・ジョンアン)までが、テサンに気があるらしい。

学費など面倒を見ているミドを、テサンの女と思い誘拐し、テサンを殺そうとする。駆けつけたテサンは、ミドを助け出すが、ボスに背中を引き裂かれ重傷を負ってしまう。
そこに駆けつけテサンの弟分イ・チャンヒ(キム・ソンオ)は、テサンを助けようとしてボスと格闘するうちに殺してしまった。

それから7年、高利貸しではなくクリーンなサラ金業者となって成功したテサンは、あるレストランで働くミドと出会う。

ずっと援助してきたが、自分をヤクザと嫌うミドが気になるテサン

援助は受けているが、それだけでは好きになれないミド

全てをかけて愛するテサンに、若い夢や欲望を模索するミド

手にしたと思った愛は、

チャンヒの弟ジェヒ(ヨン・ウジン)の登場で複雑に変化していく。




いつも誰かに好かれてる優しい男ばかりのスンホンにしては、珍しく追いかけ

る役でしたが・・・いかんせん・・いい人モードが邪魔してる。

前半のいい年の男が、10以上離れた若い子にトキメキ、ドキドキモードは

新鮮なスンホンが見られて、笑えます(^O^)

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後半の苦悩モードは、もうちょっと、愛に狂ってもいいかもでしたが、引き際の

いい大人の男です。

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でもスンホンペンにとっては、最高にカッコよくてよかった~~!!

オススメは最終回の爽やかモードですが・・・

全編、スーツ姿も決まりチンチャモシッタ~~です。


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              4人の愛がどうなっていくのか・・
              
              毎回スンホン君にドキドキ!


              お試しあれ!


ファンになって、約9年半、やっとスンホン君と目と目を合わせ(思い込み?)ハイタッチのつもりがニギニギ!!!してまいりました~~!!

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大阪オリックス劇場

韓流10周年記念イベント

「AUTUMN STORY 2013 in japan SONG SEUNG HEON」

行ってまいりました~~


目玉はもちろん「ハイタッチ」

今まで限定で握手会とか、サイン会とか、ちょっとばかりお金を積まないとダメだったり、運だったり・・(運悪し)

ちっとも接近できなかったスンホン君が参加者全員とハイタッチ!

「嘘でしょ・・」

行くしかない!とは思っても、ファンの割に、ファンクラブに入ってない私。

チングと共に頼みの一般発売に外れ、どこまでも「ウン悪し」

がっくり気の抜けた私に

「売ってるサイトがあるよ」と教えてくれたチング!!

ないものを売ってる??と疑問は残ったものの、藁にもすがる私!

あっさり購入できたのも束の間、

「品切れのため入荷次第お送りします。入らない場合はキャンセルもありえます」

なんじゃそら!!!!????

2度目の諦めムードの中、ファンクラブのチケット発送と共に

「本日お送りしました」


やった~~!


心臓バクバク

当日までなんだかルンルン気分!

忙しい仕事もヘラヘラこなす、げんきんなあたし!!




そして22日


夜の部参加なので、

ハイタッチ!
インタビュー
「秋の童話」の短縮版上映会


そうです!

ハイタッチが先!!

オリックス劇場の前は公園になってるんですが、すでに長い列が出来上がってる。

「どうせなら、最後がいいよね」

よこしまな私たち(私だけ?)

どんどん会場入りしていく方たちを見送ってると

「列が途切れたらハイタッチは終了です!」

係員のお言葉に渋々並びました。


グルグル階段を回ってどこ?どこ?

そして衝立の向こうにスンホン君登場



黒いスーツ姿、前髪もスッキリあげ、にこやかなスンホン君。

思わず、

「わ~~アニハセヨ!スゴハセヨ!」と、メッチャ早口で

差し出された手をギューっと握ってしまいました~~!!

でも、離れるとき確かにスンホン君は笑ってた感じ!!

受けた?



チビのあたしには見上げるようなスンホン君

顔から、細い首まで白かったから、シャツは着てないのかな~~??

1秒なのか、2秒なのか・・・

あっちゅう間ですが、幸せをくれました~~!!


あ~~でも、睫毛までは見えなかった!!(>_<)


これからも、やっぱり

第一王子






席について、舞台に出てきたスンホン君は、大きな黒いアルファベット文字の入った白いシャツ

さすが、お着替えね。

あたしの好きな細い腰でございます。

古谷さんの司会のもと

質問に答えるスンホニ君

悩みながら答える顔も可愛いけど、答えが合ってない!

途中から疲れたのか、手をもみ、足をもみ、視線が泳ぎ、天井までも見上げて・・・

実にあなたらしい。

笑いも与えてくれました。



新作の映画「人間中毒」

難しそうな役で、気分も落ち込んでるようですが、

私たちに力を貰ったと・・・・優等生です。

絶対見に行くよ~~~チングとは離れた席で!(笑)




最後に歌も披露してくれました。

秋童ですから「キド」かと思ったら・・・・

空気読めてない・・・

ま、いいんです。これが得意ですから!!(笑)






魅力満載のスンホン君コーナーが終わったあとは、

「秋の童話」上映会

コンパクトにまとめてくれたし、何よりほとんどジュンソとウンソ

「泣く」までの感情移入はないけど・・(あちこちですすり泣きが)

久々に見たら

「夏の香り」が見たくなりました。

実は、朝、電車に乗ってふと思いついたのは、

電車に乗ったヘウォンに振り返るミヌシ

・・・・重症だぁ


「秋の童話」で一番好きなのは

カフェで、「言いたいことはもう言えない」と言うジュンソ

あれ見たら泣くかも・・・






軽く引き受けた「ハイタッチ」が意外にも重労働だったと打ち明けたスンホン君

両方で1万5千人

ジャニーズでもそうないよね。

最後まで笑顔で終了したスンホン君

ゆっくり言います。

「スゴハセヨ」







ハイタッチ

次はないかな(笑)