2021 BEST SONGs In 日本語ラップ

(Selected by シアン)

 
 

#01: Final Weapon Company 『十三月』 (Produced by hokuto)

 

 

 

#02: TARO SOUL & KEN THE 390 We Back』 (Produced by DJ WATARAI)

 

 

 

#03: LITTLERed Bull 64 Bars (Produced by NAGMATIC)

 

 

 

#04: NORIKIYO Do My Thing [Remix] feat. ZORN

 リミックス元 : NORIKIYO Do My Thing

 

 

 

 

#05: hokutoKid's Dream feat. WILYWNKA

 

 

 

#06: JP THE WAVY WAVEBODY (Remix) feat. OZworld, LEX & ¥ellow Bucks

 

 

 

#07: WAZGOGG Sentence feat. SHU-THE, 日高大地 & GOMESS

 

 

 

#08: SUIKEN Checkmate Pt.2 feat. GOCCI (Produced by MURO & DJ WATARAI)

 

 

 

#09: DEJI Reason Of The Rhyme』 (Produced by DJ KRUTCH)

 

 

 

#10: pinoko 『Sniff

 

 

 

#11: SHINKAN1000 『2021 Freestyle feat. SALU & NORIKIYO (Produced by KOYANMUSIC)

 

 

 

#12: Red Eye 『十八歳の地図

 

 

 

#13: LIBRO 『シグナル(光の当て方次第影の形) feat. 元晴

 

 

 

#14: YOU THE ROCK★ 『THINK ABOUT WHY YOU STARTED [REMIX] feat. JNKMN, ILL-BOSSTINO』

 ※オリジナル→YOU THE ROCK★ 『THINK ABOUT WHY YOU STARTED

 

 

#15: ONENESS × grooveman Spot 『CAN ONE集 (GrassSet EP Remix)

 

 

 

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2Dcolvics上のBEST SONGsセレクトをサンプリングして、2021年リリース作品で自分の好きな曲をあげてみました。

YouTubeのリンク(MVもしくは曲)をセットしたので、未聴であればぜひ聴いてみてください。

 

東野純直さんとの個人的な出会いは2014年原宿アストロホールでのワンマンライブの記録

に書いたとおりで、東野さんのデビュー当時のアイドル的(?)な人気ぶりはまったく存じ上げないのですが、東野さんの音楽を知ってから約20年ずっとつかず離れずで追い続け、今でも日常に欠かせない音になっております(特に好きなアルバムは『Colorful』、『FENCE OF LIFE』、『Journal』です。)

 

2015年の後半頃から東野さんの音楽活動についてまったく情報がなかったので、

なんてことをつぶやいていたのですが、修行中の身だったのですね。

ネットの噂でラーメン屋を始められたことを知った次第です。

この頃はいつか行きたいとぼんやりと考えていたくらいで…。

番外地→DENさんとMASARUさんのラーメン屋(番外地百軒店)@渋谷。知る人ぞ知る。

鳥益→TWINKLE+さんの焼鳥屋@御茶ノ水。知る人ぞ知る。

鳥居亭→RINOさんの焼鳥店@白金高輪。知る人ぞ知る。

 

そんな中で、2018年8月、東野さんのワンマンライブ参加と玉龍訪問を実現したので、

極私的な視点で記録しておきます。

共感していただけるのであれば望外の幸せです。

 

2018/8/20 支那ソバ 玉龍 訪問

 

午後一で八王子で用事があり、17時までに新宿付近に戻ってこなければならないタイトなスケジュールの中で、行けたら行こうと思っていたところで、奇跡的に1時間程度で終了したため余裕をもって向かうことができました玉龍!

 

 
 
JR拝島駅から徒歩10分だけどそんなに遠くは感じません。
ランチタイムも終わりであろう午後3時頃に訪問しました。
入口の扉を開けると、厨房から東野さんが満面の笑顔で出迎えてくれました!
15時すぎていましたが東野さんからランチメニューOKをいただいたので、
Bセット(支那ソバ+ジャンロウ飯)を注文。
見た目からしておいしいに決まっているこのビジュアル。
 
※一口食べてから写真撮ったので、きれいな盛り付けが台無しになってしまってすみません!
 
ラーメンのことは詳しくは分からないけれどもあっさり系の味わいが
完全に自分好みでした。本気でおいしかった!
八王子に行く機会はこれからもあるし、他のメニューも食べたいので、
毎回玉龍に行こうと思います。
あまり積極的にアプローチできない性格なので、
会計時にようやくファンであることを告げ、写真をお願いしました…。
 
14年ぶり2回目のツーショット!ありがとうございました!
 
14年前(2004年)の写真はこれ。写真粗いけど東野さん変わらない!
 
 
2018/8/24 25周年記念ライブ “Mark of tomorrow”
 
東野さんのライブは、フリーライブ含めて3回目、ワンマンは2回目(2014年以来)。
今回のライブはリクエストの結果をふまえて選曲が決まるということが分かっていたので、
ランクインした楽曲をあらためてひととおり復習して参加しました。
気の利いたライブレポは書けないので、極私的なレビューとして記録します。
 
2018/8/24 @ 渋谷duo MUSIC EXCHANGE
東野純直 25周年記念ライブ “Mark of tomorrow”
 
オープニングはステージ後部のスクリーンで、デビューからの東野さんの懐かし映像を
けっこう長めにプレイバック。ミュージックステーションやCDTVなどでの登場シーンや、
出演されていたCM(パナソニック)などが流れていました。
CMに登場したテレビデオ(CDプレイヤーやラジオが一体化している)の詳細が気になりすぎる…。
 
 
世にいう「君3部作」からスタート!
③ではスタンディングマイクで歌われていました。
リアルタイムで聴いていたわけではないので、
この3連にそこまでピンとくることはないのですが、
どれも好きな曲ですので気持ちは盛り上がりました。
この後導入のMCで4曲目に。
 
 
1stアルバムの1曲目である④、隠れた名曲(と思ってる。ただベスト盤に入ったからもう隠れてない)⑤からの⑥!
初めて聴いた東野さんのCDは3rdアルバム『Colorful』で、
その1曲目の⑥がなければここまで好きにならなかったかもしれない、
と思うくらい思い入れのある曲。
前回ワンマンでは聴けなかったので本当に嬉しい限り。
3曲の後MC、東野さんがタオルを忘れて求めるも用意がなかったのか、
どなたかスタッフのハンカチが出てくるという奇跡。
 
⑧ Rain
 
⑦のギターとベースのソロが本当に格好良かったな~。
⑧はデビューシングルのカップリング曲ですが、東野さんが17歳の時にかいた曲とのこと。
鹿児島から福岡を経由して東京に出てこられた話(東京で初めて住んだのが田園調布!)、
デビューのテイチクから東芝EMIに移籍された頃のお話もされていました。
サポートメンバーである高橋竜さん(B.)と佐藤強一さん(Dr.)とはこの頃に出会われたとのことで、ロック畑のお二人とポップ畑の東野さんとの融合で生み出されたここからの流れは最高でした。
 
⑨ MY LIVE
⑩ Long Days
⑪ NO NAME
⑬ LINE
 
この5曲はダイジェスト的にサビやワンコーラスのみでしたが、
のパートのようなピアノロックスタイルが個人的に一番好きな東野さんです!
6thアルバム「FENCE OF LIFE」はもっとも好きな盤のひとつなので、
そこに収録されている⑬を聴けてよかったです。
この後のMCでは、キーボードの櫻田泰啓さんとギター内田敏夫さんとの出会いについてお話しされていました。
ギターの内田さんは、言わずと知れたThe LOVEのギタリストですが、
東野さんと縁が深いということは存じ上げませんでした。不覚。
反町隆史さんに東野さんが楽曲提供をしたとき(※1)に内田さんに声をかけられたのが最初とのことで、東野さんが内田さんに声をかけるたびに平さん(The LOVEボーカル)が嫉妬しているという面白エピソードも飛び出しました(※2)
The LOVEも東野さんも好きなのでどこかでコラボしてほしいな!
※1 反町隆史さんが2000年にリリースした3rdアルバム『SOUL』収録の「DEPRESSION COLOR」です。
※2 東野さんとThe LOVEは共にヤマハ・ミュージック・クエスト出身ですね。
 
そして次、あさひ銀行のCMソング、なぜか人気のある曲、という前フリをうけて、
東野さんが初めて印税を受け取ったときのエピソードトーク。
当時にあさひ銀行に口座開設に行って、初回預け入れを1000円にしようとしたけれどもかっこわるいので財布の中身全部はたいた話、
冬の寒い日にMA-1を買おうとして渋谷の富士銀行で口座を確認したら数千円だと思っていた残高が初めての印税でケタが変わっていた話など、
興味深くも面白いお話が聞けました(まとめ方下手ですみません!)
 
⑮ PRIDE
 
あさひ銀行CMのタイアップ曲⑭に続いて、パワプロのオープニング曲⑮。
⑮から東野さんのファンになった方もいるようで、
PRIDEを聞いて東大に入ったという声もあったそうです。
リクエストランキング入りしているのですが、東野さんがPRIDEに投票した人?
とオーディエンスに尋ねたのですが、挙手したのが2人(!)
八王子FMでのラジオの話や、玉龍のアルバイトの子にCDをあげたけれどもプレイヤーがなく聴き方がわからなかったという衝撃(?)話が飛び出した後に、コーラスで参加されていた寺田真弓さんの紹介がありました。
Bresthツアーで全国帯同されていて、寺田さんのご実家の牧場で飼育された牛を食したという(^-^;)な話もありました。
 
そして、この次がゲストの登場。
ゲストに中西圭三さんがいらっしゃるということは告知されていましたので、
中西圭三は東野純直のどの曲を歌ってくれるのかな~と考えていたのですが、
その斜め上を行くこの選曲!
 

 

まさかこの曲を聴けるとは思っていなかった。東野さん関係ないよね(笑)
中西圭三さんは、東野さんがピアノトリオ構成でやった初めてのライブにひとりで来てくれた恩人だそうです。
中西さんの言葉を聞いて、自分の進む道が間違っていないことを確認できたとか…。
とても良い話の流れで、次のこの曲!
 
⑰ Realize
⑲ BIG GAME
⑳ アイツ
 
自分がリクエスト投票した中で唯一演奏されたのがでした(「CASTAWAY」「Realize」「あるがままの君で」で投票しました)。
この曲は前回のワンマンでも聴けましたが最高にライブ映えする1曲です。
この曲のイントロが始まった瞬間が、個人的にこのライブでいちばん興奮した時でした。
聴いたことがないひとにはぜひ聴いてもらいたい!『Key Stone』というアルバムの1曲目です。

 

Key stone Key stone
3,086円
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は初期の曲ですが、バンドスタイルで聴くととても新鮮に感じました。

リクエストランク1位のから、個人的に一番好きなシングルへ。

このあたりは曲の雰囲気からも盛り上がりどころでしたが、

バンドスタイルでの演奏が曲の良さを際立たせていました。

は原曲がどちらかというと打ち込み系なので)

 

すばらしく盛り上がりをみせたところで、本編をしめるMC。

お人柄がものすごくよく分かる、しかも共感できるお話でした。

東野さんは「壁を乗り越えていこう」とおっしゃっていました。

紆余曲折あって今の姿があることは、楽曲の変遷からも、

ラーメン屋に転身したという経歴からも分かりますが、

そこには並々ならぬ悩み苦しみがあって、

そういった壁を乗り越えてきた東野さんだからこそいえるとても重みのある、

東野さんの少し不器用な人間味のあるところも感じられる、

とても良い言葉を聞くことができました。

 

㉒ Fence
 
<ENCORE>
㉓ 明日のシルシ
 
アンコール1曲目は新曲の「明日のシルシ」でした。
会場で買おうと思っていたので未聴でしたがポップな東野さんの真骨頂サウンドでとても良かったです。
そして最後はオーディエンス参加型「君は僕の勇気」で終了!
その後突然の東野さん含めて全員での記念撮影がありつつ会場をあとにしました。
 
以上が極私的“Mark of tomorrow”レビューでございます。
ラーメン屋さんに転身したことが大きくフィーチャーされており、
もちろん一流のラーメン職人ではありますが(何度もいうけど本気で美味しかった)、
東野さんはやはり一流のシンガーでありピアニストでありミュージシャンなんだということを
再認識することができました。
個人的にはスリーピースでがっつりとワンマンを、などと軽々しい希望をいってしまいますが、
東野さんのペースで二足のわらじを履き潰してご活躍いただくことを心から願っております。
ライブはこれからも参加するし、玉龍はこれからも行きます!
 
何がゴールで 何が答えなのか分からないけど
ひとまず刻んでみる
逃げたり隠したりせずに現在のままで歩いてみる
不器用なままでいいから
 
最後に、iTunesの東野純直作品のリンクをおいておきます。
初期作品しか聴いたことがないのであれば、ぜひ近作を聴いてもらいたい!
ただ、ここには『Human Noise』『Journal』『Key Stone』がありません。
これらも名盤(というか全作品名盤!)なので追加されるといいな~。
14年越しのサイン
ここにはないけどシングル「Long Days」購入時に特典でもらったサイン色紙があるので
1990年代、2000年代、2010年代それぞれの東野純直サインをいただきました
2020年代ももらいに行くよ!
 
2014.11.11 @ 原宿ASTRO HALL
東野純直 LIVE 2014 「Road to Z」

東野純直さんを知ったのは,高校生のときに,友人から3rdアルバム『Colorful』(※当時リリースされたばかりというわけではない)を借りたのがきっかけでした。
何てきれいな声でいいうた歌うんだ!と関心していたものです。

初生歌は,2004年にリリースされた『Journal』というアルバムのリリースイベントで,LaQuaのステージで行われたフリーライヴでした。
CDを借りた友人らと共に行って,握手とサインと写真も撮ってもらいました。
ライヴは当然『Journal』の曲中心でしたが,これもまたすばらしくかっこよかった!
途中で土砂降りの雨が降ってきて中断,というハプニングはあったのですが,中断後も最後まで歌ってくれました。
個人的にはとても良い思い出になっています。

(↓そのときに撮った写真を発掘したので、アップします。)


東野純直さんの歌を大きく3つの時期に分けると,“さわやかポップ路線期”“クールなロック路線期”“両方を兼ね備えた個性確立期”に分けられると思っています(勝手な分類です。)。
マスイメージは完全に“さわやかポップ路線期”のみで,“クールなロック路線期”はあまり知られていないのではないかと思っています。

ポップ路線代表曲「確かに愛したとき」(C盤)


ロック路線代表曲「NO NAME」(G盤)


東野純直さんのアルバムは、タイトルの頭文字を並べるとアルファベット順になっていますが、分類するとこうなります。(Road to Zの意味はここにあります。)

Actor & Actress
Breath
Colorful
Dreamboat
epilogue for prologue】セルフカバーアルバム
FENCE OF LIFE
Glissando
Human Noise
I am.】セルフカバーアルバム
Journal
Key Stone
Loading myself

A~D:ポップ路線
F~H:ロック路線
J~L:個性確立期


3期いずれにも良さがあって、比較することはできませんが、自分は全部のアルバムどれも今でも聴いています。

そんな中,たまたま目にした,原宿アストロホールでのワンマンライヴの報。
ふと思い立って参加することにしました。
結論からいうと,ほんとに行ってよかった!
歌詞の間違いはご愛敬で,ピアノロックスタイルでのアップテンポの曲からしっとりと聴かせる弾き語りの曲まで,すべてが素晴らしかったです。

昨年同じ会場で行われた20周年ライヴのダイジェストがYouTubeに公開されています。


このときの選曲は,いわばポップ路線期の曲がほとんどだったようですが、
今回のライヴはすべての時期の曲を聴くことができました。
曲目も曲順もうろおぼえですが……。



「Realize」(K盤)、「Miracle of love」(J盤)、「砂漠に花を」(H盤)あたりはとても好きな曲で、ライヴでやってくれないかなーと思っていたので、感激でした。
このあたりの力強いライヴ映えする曲に東野さんの魅力があると思っています。
まだまだ生で聴きたい曲がたくさんありすぎるのですが、来年はライヴを増やしていくというこれまた力強い言葉があったので、これからも機会があれば参加したいと思っています。

それにしても、オーディエンスの女性率が高すぎて、戸惑った…(^-^;)
http://matome.naver.jp/odai/2133135031129826001

NAVERまとめに、Retro G-Styleのことをまとめてみました。
まだまだ不十分なところが多いので、徐々に加筆していきたいとは思います。
Retro G-Styleを好きなひとにはRGS愛を共感してもらいたいし、
Retro G-Styleを知らないひとにはRGSのあたたかみを感じてほしいと思っています。


cyanotype-RGS

↑このツイートをリツイートしていただけたことは今でもうれしく思います。
 (「LIFELIGHTS」のリリックです。)
最近忙しすぎて、twitterのTLをきちんとみることができなかったりしてて、
でも特に好きな方々はリスト入りして見ていたつもりだったのですが、
そのリストに入れていたRetro G-StyleのMASAYAさん(@Retrogstyle)がいつまにかつぶやくことがなくなっていたことには気づけませんでした。

MASAYAさんがtwitterを始められたころに@飛ばしたところ、
お返事をいただいたうえにフォローまでしていただきました。
その後何回かリプライをいただいたりして、
MASAYAさんのほっこりしたつぶやきを楽しみにしていました。

たまたま自分にmentionを飛ばしていただいたつぶやきを振り返っていて、
MASAYAさんからいただいたリプライを見返したときに、
最近MASAYAさんのつぶやき見てないな、どうしたのかな、と思って、
何気なくMASAYAさんのつぶやきを見てみると、昨年9月でつぶやきが止まっている…。
リンクが張られているartimageのオフィシャルHPに飛んでみて、飛び込んできた訃報の2文字……。

………………………。

愕然としました。信じられませんでした。

Retro G-Styleは、自分が心の底から好きだといえるアーティストでした。
Retro G-Styleとの出会いは、以前に記録したとおりだけど、
2010年に再結成したときは、本当にうれしかった…。
新曲はダウンロードしたし、今でもこのときのブログパーツはこのブログに埋め込まれたまま。

結局生Retro G-Styleを見ることができないまま、MASAYAさんがいなくなってしまいました。
ほんとうに残念です。

Retro G-StyleのCDとアナログはすべて集めたつもりだけど、
MASAYAさんの未発表デモ音源が収録されていたArtimage発行のCD付きフリーペーパー「SAMPLING」は、
一部しか入手できていません。
このままRetro G-Styleという稀有な存在が時の流れに埋もれていってしまうのは悲しすぎるので、
きっちり全部集めて、Retro G-Styleの軌跡をウェブ上に記録しておければと思っています。
Wikipediaでもその他のサイトでも、きっちりと歴史を網羅しているところがないので。
自己満足でしかないけど、自分にとってはかけがえのない存在なので。

MASAYAさんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
R. I. P.


Life


HEAVEN


アイノコトバ


終わりのメロディー


What's the answer?


Freemen


Party3


Pieces


STAR