もう10年もしたら農業やめようかと思うんだけどさ。
そん時はここ(家と農地)譲るわぁ。
話の最中でぽろっとこぼれた農家さんの一言。
嬉しい。
いや、本当に本当なら正直なところちょっと、、
どころか、、結構困るんだけど。笑
立地とか
地域とか
広い農地をどうする...とか
家庭菜園でも持て余しているのに就農..!?とか
色々あるんだけれど。
それでも。
血縁者でもなくて
昔からのつながりがあるわけでもないのに
そんな風に言ってもらえる関係を築けていることが
嬉しいよねぇ。
もう10年もしたら農業やめようかと思うんだけどさ。
そん時はここ(家と農地)譲るわぁ。
話の最中でぽろっとこぼれた農家さんの一言。
嬉しい。
いや、本当に本当なら正直なところちょっと、、
どころか、、結構困るんだけど。笑
立地とか
地域とか
広い農地をどうする...とか
家庭菜園でも持て余しているのに就農..!?とか
色々あるんだけれど。
それでも。
血縁者でもなくて
昔からのつながりがあるわけでもないのに
そんな風に言ってもらえる関係を築けていることが
嬉しいよねぇ。
「大きいレジャーシート買うの忘れてた。。」って思う。
ホームセンターへ行けば色々あるけれど
長く使うものだから気に入った柄のを買いたい!
ってことで、そこからすぐネット検索するけど
どうせ明日には間に合わない(´・ω・`)
ってやめる。
忘れて毎年漏れなくこのサイクルを繰り返す。
じゃ、来年こそは!
って今買う流れにはならないのも毎年のこと(・∀・)
日頃、値段をつけること自体に頭を悩ませるんだけど。
あらかじめつけた値段をつけた状態で買っていただくことばかりで
値を付けていない状態で話が舞い込む、という事態がお初の私のセミナー。
分野は国際理解。
先週打合せをして
今週中に開催日とザクっとした内容と講師料を連絡するんだけれど。
内容は明らかになっていくのに対して
講師料が自分の中でただただ漠然としていて決まらないで
ずるずると時間が過ぎて今。
参考までに検索してみた。
先方の予算も知っていて
「足りなきゃ追加で..」なんて話もしていただいているありがたい状態なんだけれど。
じゃあ「ください!」って言うのにすごく気が引けている。
物心ついた頃から
「うちにはお金がないんだ」って思っていて。
成長するにつれて親に
「お金頂戴」って言えなくなったから自分で調達していた。
あとで親に「あら、必要だったの?」とポンと渡されることがあっても
「あるからいらない」なんて言ったりして。
とにかくもらえなかった。
でも、今こんなことになってるということは
回収すべきタイミングがきたフラグ、ってことなんだよなぁ...
なんてぼんやり思いつつ
内容の流れを考えるのに訓練所の画像を見返してニマニマしつつ
どうすっかなー、、って結局またぐるぐる考える私(・∀・)
できないことは、はっきり「できない」
分からないことは、はっきり「分からない」
と伝えている。
だって、そうなんだもの。
希望を持たせて「はい!できませんでしたー!!」は
ダメでしょう?
○○であればできる、と言い換える場合もあるけれど
大体、誤解されないように「ない」て伝えることが多い。
無理に買われて誰もハッピーになれない、を避けたいから。
言うのは簡単だよ。
「できます!」って。
根拠がなくても、ペロッと言っちゃえばいいんだもん。
それで運良く届けばハッピーでラッキーだけどさ。
でも。
私はできるか分からないことを
平気で「できます!」なんて言えないよ(´・ω・`)
気持ちは分かるけどさ。