北海道で浴衣のお誂え、手相鑑定、講師、八百屋、バイヤーなどよろず屋的に動いております、ちゃまりです。

自分ビジネスで出会った岡田綾子さん。
facebookで「あー分かるー」ということを書かれていたので、それを深掘りする。

私は少し前までプロフィールにひっそりと「霊能者」と入れていた。
お尻の方にちょこん、と。
ドキドキ、ソワソワしながら。
でも何とも言えない違和感があって、「自分が嫌なことをやってみる」をまずは実践してはみるも、心地が悪い。

「聞いたんですけど、なんか色々やってるみたいですねー」

なんて日常生活で言われると、「ひぃぃ、、」と(心の中の)顔が引きつっているのが分かる。
(実際には平然としてるけど)

「変な奴って思われる!」ももちろんそうだけど、そのほかに何かあるな、って。

なんでなのかな~ってずっと思っていたのだけれど、これは純正直感なのか、直感時々添加物かってことなのかな、と。

霊能者って、私のイメージだと「見える、聞こえる、感じる」で、イタコ要素が強い。

のだけれど、私の中での私のやっていることは、そういった感覚も素材の一つで、更に私の中の辞書と照らし合わせて「あー、これだったらみりんと醤油入れたら肉じゃができますよー、あなた持ってるでしょ?え?作ったことないの?うまいよ!?」って直感を材料に理屈と実践を加えて出す感じ。

龍が見えるわけでもないし、石と友達でもないし。

なので、霊的な力を使って道を照らすというよりは、手相だったりオラクルカードをツールとして対話をして、「ほら、あなたこれ持ってますよね」ってその人自身を照らすイメージ。

だから、ライトワーカーとかライフコンサルタントという肩書きがしっくりくるなぁ、と思い始めたところ。
嫌なことをやってみてなお違和感があるなら、気分の悪さがあるなら、じゃあどうするか。
私はそれもよし、としてあげればいんだよねーってようやっと落ちついた。
私がやることは、その時の私にとって全部正解。
またちぐはぐしてきたら、変えればいい。
太ったら大きい服着るし、痩せたら小さいの着るのと一緒よね。

って行き着いたところで、ようやく名刺•フライヤー作りたい欲が再燃。

取り急ぎは、デジタルなあれこれを整備、確定申告、名刺作りだな~。

ふぁいおー♪
北海道で浴衣のお誂え、占い、手相鑑定、講師、八百屋、バイヤーなどよろず屋的に動いております。
ちゃまりです。

今日は、家族の前でじゃんじゃん泣いていい!という話。

イヤイヤ期の不登園娘が話題に上がりがちですが。
息子もいます。

マイブームは
中身の入った器をぱしゃーってひっくり返すこと。
抱っこ中、急に反り返って落ちそうになるのを楽しむこと。


心に余裕がある時は、なんてことはないんだけど。
コンビプレーとか連続プレーは地雷と化す。

先日、何かでイライラしていて、息子にうどんを食べさせてた時。
うどんを私にぱしゃーされた。

息子に怒ってたら夫がさ。
「○○の嫁は、子どもを4人育ててんだ(から、2人な分、マシだろという気持ちが垣間見えた)」
って言ってきた。

「...じゃあ、私を専業主婦にできるほど金を持って来い✧」
(ただ、性格上専業主婦を選択しないけど)

と切り返したものの、泣けてきた。
珍しくハラハラと泣けた。

「あらぁ、私ったら張り詰めてたのねぇ(´・ω・`)」
なんて心の声を聴きながら。

そうしたら。
夫が、子どもの面倒をよく見てくれて、自分の弁当は自分で作ってくれて、掃除洗濯も割と協力的で、私がやる気がない時には魚を焼くレベルの料理もしてくれる夫が。

更にレベルアップした。

粛々と洗濯物を畳み。
シンクに洗い物があれば洗ってくれ。
ゴミ出しもしてくれて。
私の気が済むまで仕事をさせてくれようとしているのか、文句を言わずに私から遠いところで子どもと遊んでくれる。

(いいとこいっぱい書いてるけど、暇さえあればケータイ見てる夫ですけども)

なんということでしょう。

涙って本当に武器なのね。
損してた、とは思わないけど。

いや、ちょっと思ってるけど。
子どもの前では泣きたくないと思ってたけど、子どもいたって気にせず泣いてもいーんだわ。


新発見。
脱良妻賢母のススメ。
北海道で浴衣のお誂え、手相鑑定、講師、八百屋、占いなどよろず屋的に動いております、ちゃまりです。


本日猛吹雪。


、、が、注文をいただいたので仕入れへ。

途中、埋まって助けていただきながら何とか帰宅。
やはり、こんな日は大人しくするに限る。。

さて。
今日は、隙間は売れるチャンスだよって話。

私は貧乏症だ。
まぁ、環境に少しは気を使っていると書くと聞こえはいいんだけど。
だから、ネットショッピングで買った物が届いた時、買った物の大きさに見合わない大きい箱に入れられているととても気持ちが悪い。

運ばれてきた空気にも送料がかかっているみたいで、何か嫌。
「これを一回り小さいのに入れれば、運べる荷物増えたんじゃない?」なんて思う。

それで、いつも10kgを購入する方がいるんだけれど、10kgの米袋を箱詰めすると100サイズちょっきりの箱
だと結構余裕があるもんで。
今までは米袋に合わせた箱を使ってたのを、今回は敢えて100サイズちょっきりを用意。

んで聞いてみた。
「隙間空きますけど、何か詰めますか?押し売りはしませんけど、送料変わらないので」って。
手元に野菜が豊富だったのもあるし。
めちゃくちゃ美味しいきたあかりもあったし。
何より12月は出費がかさんで、2月頭のクレジット支払いに向けて少しでも売りたい気持ちもあった。

元々「米だけで結構です」って初めに言われてた人だから無理かな、、と思ってたけど、言ってみるもんでさ。
買ってくれたよ。
そりゃそーだ。
じゃがいも、玉ねぎ、キャベツ...野菜の買い物って重いから、どうせ払う送料だもん一緒に買ったら家まで届けてくれる方が楽チンよね。

販売員やってた時もさ。
お客様が選んだ物を箱詰めした時、特に隙間が空く時は絶対見せるんだよ。
そしたら、「あー、まだ入るね。じゃあもう1個」ってなる場合が多かった。
贈答はほぼ100%、自家用も50%くらい。
やっぱ、パズルみたいにピタッとハマってるのは気持ちいいからね。

ってことで、今ならいつもの絶品米に加えて、絶品きたあかりもあるよー^^




やりたいことはとっても沢山あるのだけれど。
ここに来て娘の登園しぶり再発。

ただでさえ渋っているのに、4月からの異年齢クラスに向けての準備のそわそわが嫌なんだろうなぁ。


私は気にせず針仕事をしていると、
気になったようでまち針を留めるお手伝い開始。


キラキラした針、カラフルな糸が好きらしい。
思いの外、作業に差し支えない。

こんな調子なら、小学校上がるまでは自宅てみていてもいいかな、、とも。