最近、何となくではなく、ちゃんとやり方を教わって瞑想をしている。

 

半信半疑ではあったけれど。

今にフォーカスがあてられるようになって、不安の先取りや自分の想像でつくりあげられた自分を責める声に気が付いて「実際そうなったら考えよう」と、思考から切り離せるようになった。

 

今現在起こっていること、~かもしれないことの区別をつけられるようになったことで、心のエネルギーの省エネができるようになった、とでも言ったらいいか。

 

 

 

どこかの有名な人が「瞑想=セクシーな時間」と言っていたらしいひらめき電球

 

セクシーとは...だけれども。

言いたいことは何となく分かる、気がする目

 

 

 

瞑想の仕方を教わりつつ、言語化の仕方もそこで学んでいて。

 

 

普段、自分が当たり前のように思っていること・やっていることを如何に相手にしっくりくる言葉で表現するか、に密かにこだわっている。

 

 

このブームがいつまで続くかも、なんの役に立つかも分からないけれど真顔

活字で表現することを楽しんでできるうちは続けてみたい、と思っているウインク