「こんなグンソク見たことない!」フジテレビでチャン・グンソクの素顔を大公開! | Sachiのブログ

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「こんなグンソク見たことない!」フジテレビでチャン・グンソクの素顔を大公開!
2011年12月16日 ザテレビジョン


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フジテレビで1月13日(金)に「“世界のプリンス”へ! チャン・グンソク~24歳の素顔~」が放送される。

日本で大人気の韓流スター・グンソクは、‘12年1月21日(土)には主演映画「きみはペット」が公開、また5月からは韓国国営放送KBSで放送されるドラマ「ラブレイン」の主役も決定し、’12年も活躍が期待されている。

今回は事務所の全面協力の元、’11年10~12月の間、グンソクに完全密着。‘11年10月の名古屋、大阪、東京のアリーナツアーや11/26に東京ドームでのイベントの裏側はもちろん、韓国でのドラマやCM撮影の裏側も紹介。また現在大学生でもあるグンソクが、キャンパスライフ、そして自宅を自ら案内。日本初出映像が満載で、かつてない「近さ」で24歳の等身大のグンソクを見ることができる。

“世界のプリンス”へ!チャン・グンソク~24歳の素顔~
1月13日(金) 夜1.05-2.05 フジテレビ




KBS,1月1日'韓流スター'チャン・グンソク ドキュメンタリー放送スポーツソウル原文記事転送2011-12-16 12:10


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[スポーツソウルドットコム|パク・ジョンヨプ インターン記者]韓流スターチャン・グンソク(25)の挑戦を入れたドキュメンタリーが新年初日放送される。


16日KBSは"来る2012年1月1日新年特集で'新韓流の中心、私はチャン・グンソク'という題名のドキュメンタリーを放送する"と明らかにした。 今回のドキュメンタリーでは最近日本列島を興奮のるつぼで作ったチャン・グンソクのアリーナ ツアーと道教ドーム コンサートなど二ヶ月にかけて生き生きした韓流の現場を入れた。

今回の放送は日本現地ファンたちと国内外専門家たちの多角的な証言と通じて新しく韓流スターに浮び上がったチャン・グンソクを集中点検と、魅力の秘密を調べてみるという意図だ。 またCEOチャン・グンソクの姿も最初に公開される予定だ。


KBSは"ペ・ヨンジュンの後に続いて韓流の歴史をまた書いている俳優チャン・グンソクの毎瞬間緊迫してくらっとした舞台裏話を入れた"として"成功と失敗に対する彼の率直な話を直接聞いてみることができる契機になった"と明らかにした。


今回のドキュメンタリーは2012年1月1日夜10時35分KBS2を通じて放送される。


'チャン・グンソク ドキュメンタリー'私たちがそこまで分からなかったグンちゃんの姿公開

TVリポート原文記事転送2011-12-16 12:03

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[OSEN=ユンが記者]アジアのプリンスとして成長した俳優チャングンソクを扱ったドキュメンタリーが放送される。

16日、KBSは、2012年1月1日の新年の特集で、"チャングンソクドキュメンタリー'を放送する予定だと明らかにした。このプログラムでは、韓流スターチャングンソクの実体との隠された姿が大挙公開される予定。

製作陣はチケット発売5分で6万枚が完売したアリーナツアーの名古屋、大阪、埼玉県の3つの都市を回って夢の舞台東京ドームまで6万人余りのファンを熱狂させたのチャングンソクのコンサート現場が盛られた2カ月間の鮮やかな記録を解放する。

激しくて楽しいコンサート現場の熱気と、現地ファンと国内外の専門家の多角的な証言を使って新しい韓流スターに浮上した彼の位相に着目し、日本をとらえたチャングンソクだけの魅力の秘密を調べてみるが意図だ。

また、CEOチャングンソクの姿も初公開される。日本と中国の広告撮影現場、東京ドームの新しいゲストのコメントとデュエットMRの作業など、忙しい日程の中でも、ツリー私がカンパニーの責任者であり、新たな韓流の流れを作っていくコンテンツの開発者として、これまで私たちが知らなかったチャングンソクのまた他の姿に会う。

一緒にドラマの愛の雨撮影現場で会った俳優チャングンソクの近況はもちろん、平凡な20代の青年に戻った二十五、チャングンソクの学校生活など自然な日常の姿をカメラに収めた。

"チャングンソクドキュメンタリー"は、2012年1月1日午後10時35分、KBS 2TVを通じて放送される。



で、グンちゃんいくら稼いだ?


今年の日本の芸能界は韓流スターが席巻。K―POPではKARAと少女時代がNHK紅白を決めるなど躍進著しいが、男の俳優ではグンちゃんこと、チャン・グンソク(24)が断然だった。
 グンソクは09年に出演した韓国ドラマ「美男ですね」が日本でもヒット。人気に火が付くと今年1月からはフジテレビが「チャン・グンソク祭り」と題して出演作を連続放送した。CMに出演したサントリーの「ソウルマッコリ」は年間出荷計画(35万ケース)を2カ月で達成する記録的な大ヒットを続けている。
「グンちゃんのCM起用は、中堅広告代理店ADKことアサツーディ・ケイにとって、ここ数年で一番のホームランといわれています。今やその広告効果は3500万ドル(約28億円)という試算もあります」(広告代理店関係者)
 4月に発売した日本デビューシングルは海外歌手としては初めてデビュー作がオリコン初登場首位を獲得。8月に発売した写真集も同ランキングで1位に輝いた。11月の東京ドーム公演は4万5000席が完売。現在、CMは前記のサントリーのほか、ロッテ、ローソンなど6社と契約と向かうところ敵なし状態だ。
「CMの契約金は1社2億~3億円。この他にレコード会社が5億円の契約金を払ったといわれている。少なく見積もっても今年の日本での稼ぎは20億円は下らないはずです」(広告代理店関係者=前出)
 猛烈なウォン安だけに、せっせと円を稼いでいるようだが、全部を貯金しているわけではないのが憎らしい。先月、在学中の大学に匿名で12億ウォン(約8000万円)を寄付していたことが発覚している。
 本人はファンのことを精力があって元気がいいという意味で「ウナギ」と呼んでいるが、ちょっと日本で食べすぎじゃないか。

(日刊ゲンダイ2011年12月13日掲載) .最終更新:12月16日(金)10時0分


核安保サミットまで100日 韓国政府が準備に総力

12月16日(金)11時57分配信

 【ソウル聯合ニュース】来年3月の第2回核安全保障サミット開催まで、17日であと100日となるのに合わせ、韓国政府は総力をあげて準備に乗り出した。
 核安保サミット準備企画団は16日、主要参加国や国民に対し本格的な広報活動に入ったと明らかにした。
 20日には金滉植(キム・ファンシク)首相が主宰する核安保サミット準備委員会の第3回会議を開催し、準備状況を点検して今後の計画を協議する予定だ。
 今回のサミットには主要50カ国・地域の首脳や国連、欧州連合(EU)、国際原子力機関(IAEA)、国際刑事警察機構(インターポール)の4機関の代表が参加し、核安全保障の実践的なビジョンと履行措置を協議する。
 政府は決議文書として採択する予定の「ソウルコミュニケ」について、参加国政府と緊密に調整を進めている。来年1月にインド・ニューデリーで開かれる第3回交渉代表会議でソウルコミュニケについての協議をまとめる計画だ。
 ソウルコミュニケには核物質や放射性物質の管理、核施設の防護、不法取引防止などの課題とともに、核安保の規範や政策、制度、文化、技術的な事項が包括的に盛り込まれる見通しだ。
 一方、準備企画団はサミットの国民広報にも力を入れる。広報大使には俳優のチャン・グンソクさんや歌手のリナ・パーク(パク・ジョンヒョン)さんらを起用した。パクさんは平和への願いを込め制作された「平和の歌(Peace Song)」を22日に発表し、国民が参加するミュージックビデオも制作する予定。
 また、大学生を対象にした論文公募展や中高生のエッセー公募展、国際子ども平和美術展、模擬サミットなども開催される。