YNSAは、
【1966年】
ある敏感な患者さんの頭部にひとつの点を発見後、

【1976年】
髪の生え際や耳の後ろにある、『基本点(A〜H)』、
額にある目、鼻、耳、口につながる、『感覚点』、

【1971年】
大脳や小脳、脳幹などの部位とつながる、『脳点』、

【1975年】
心臓、胃腸などの内臓とつながる、『Y点』、

【1987年】
YNSAの施術効果をさらに高める、『首診』の発見、
さらに、進化した『肘診』の登場

【2005年】
とても重要な器官とつながる12の点、『12脳神経点』

以上のようにYNSA点が発見され、現在、世界の施術現場で使われております。