5年ぶり2度目。
…ちょっと甲子園出場校的な
数時間で復活❣️
看護師さんの絶妙なサポートもあって
病院出る頃には
ちょっと楽になってました。
ホントびっくり。
ところで更にびっくりしたのは
調剤薬局。
処置後の
まだヨレヨレ状態のレオ母。
調剤薬局はなるべく空いてるほうが良い。
いくつか選択肢がある中
1番空いていそうな薬局へ。
白衣を着た人が3人。
待ってる患者さん2人。
おお!ラッキー!
空いてるぜ❣️
と、入ったのに
待っても待っても呼ばれない
だんだんめまいが…
何だか苦しい…
横になりたい…
はぁはぁ…💧💧
なんだか遠くへいきそうだぁー💦
必死のパッチで
身体と意識をその場に留まらせて
耐えること数十分。
どうやら患者さん2人は
ご高齢で、
たーーっぷりお薬が処方されてるようです。
うーん、仕方ない。
それにしても、
それにしても薬剤師さん
1人だけ働いて、
患者さんにゆっくりゆっくり丁寧に説明して
ゆっくりゆっくりお会計して、
のーんびり世間話して、
出口まで送ってあげて。、
…ほかの2人の白衣の人は
なーーんにもせず椅子に座ったまま。
で…出来れば
そのお二人の白衣の方…
私のお薬、早く頂けませんかーぁ?
と、
心の中で強く訴えてみたものの
座ってるお二人は
ずーーっとコンピュータ画面に向かってます。
…あのー。
…あのー、体調悪いんで早く…
(声には出さず心の声で訴える)
…ってかマジ倒れそーなんですけど💧
いや、倒れたから病院に来た訳で
今はかろうじて身体起こしてるけど
もう横になりたいのよ…
…おいっ!そこの2人っ‼️
さっきから画面ばかり見てるけど
少し調剤手伝えば良いのに~。
…コラッ‼️
(すべて心の声で)
お会計の時には
もう何が何だか分からない位
体調急降下。
金額聞く前に
諭吉を出すのに精一杯。
ここでボッタグられても
気がつかないだろーなー
なんて思いつつ
ふと、白衣の皆さんの名札📛を見ると
目の前でお薬渡してくれてる方は
薬剤師。
あとのお二人の名札は📛
事務
事務…
やあ!ジム!
Hey! Jim!
It’s been ages‼︎‼︎
再び倒れそうなレオ母
脳内で
Jimがふたり。
Jimは薬剤師ではない。
Jim、Jim、そして薬剤師…。
ルルルルル~💦💦。
…と
心の中で意味不明に叫んで見るのでした。
あ、
レオたんですか?
レオたんは
相変わらずですよん





