凶暴・残酷化した少年少女トラブル!
大阪府高槻市の駐車場で寝屋川市の女子中学生の遺体が発見された事件は、聞くものを恐怖に陥れている。
19日の大阪府警の調べによると、どうやら同行していた少年を含んだ交友関係のトラブルが見えて来たようだ。
こう言う少年少女の交友関係トラブルって、LINEなどのSNSが拍車をかけているように見る。
H26年6月、広島県呉市ではLINEによるトラブルで専修校の女子(16)が殺害されている。今年2月には川崎市で、中学一年生が3人の仲間に殺害された事件。4月には千葉県芝山町で18歳の少女が顔見知りに連れ出され生き埋めにされた事件と同様な事件が相次ぐことに危惧致しまして候。
最近の少年暴力事件には歯止めがない。私たちの少年時代の喧嘩や揉め事には、相手が降伏するとか、出血したらもうやめるなど不文律的なルールが存在した。
が、今の少年少女にはそれがない。だから、相手が死ぬまでやめない。さらに徹底的に残酷である。
これでは、いけません。私的な意見を述べると、集団的自衛権よりも未来を担う少年少女のあり方を考えるのが先である。
今回、露呈した若者の凶暴・残酷化をどうしたら改善できるのかみんなで真剣に考える時が来たのではないだろうか。
相次ぐ事件の被災者の冥福を祈りその家族と関係者の心痛をお察し申し上げる。
ほなまた。m(_ _)m
#トラブル #少年 #少女
大阪府高槻市の駐車場で寝屋川市の女子中学生の遺体が発見された事件は、聞くものを恐怖に陥れている。
19日の大阪府警の調べによると、どうやら同行していた少年を含んだ交友関係のトラブルが見えて来たようだ。
こう言う少年少女の交友関係トラブルって、LINEなどのSNSが拍車をかけているように見る。
H26年6月、広島県呉市ではLINEによるトラブルで専修校の女子(16)が殺害されている。今年2月には川崎市で、中学一年生が3人の仲間に殺害された事件。4月には千葉県芝山町で18歳の少女が顔見知りに連れ出され生き埋めにされた事件と同様な事件が相次ぐことに危惧致しまして候。
最近の少年暴力事件には歯止めがない。私たちの少年時代の喧嘩や揉め事には、相手が降伏するとか、出血したらもうやめるなど不文律的なルールが存在した。
が、今の少年少女にはそれがない。だから、相手が死ぬまでやめない。さらに徹底的に残酷である。
これでは、いけません。私的な意見を述べると、集団的自衛権よりも未来を担う少年少女のあり方を考えるのが先である。
今回、露呈した若者の凶暴・残酷化をどうしたら改善できるのかみんなで真剣に考える時が来たのではないだろうか。
相次ぐ事件の被災者の冥福を祈りその家族と関係者の心痛をお察し申し上げる。
ほなまた。m(_ _)m
#トラブル #少年 #少女
