こんばんは!





昨日の画像はわかりましたでしょうか?
みなさんにはどうだかわかりませんが
私はあの画像は本当に驚きました。
だって1年前に鑑定した画像ですよ?
その時は彼はいなかったんすよ。
現に1年前のブログでは触れていません。
(と思いますが┐(´∀`)┌ワカラン













私は「霊媒師」という種類の人に
お会いしたことがありません。
だからどんな風に霊媒するのか知りません。
テレビで宜保愛子さんとか
細木数子?さんとか他の方とかの
じっと視て鑑定する方法は観ました。
「本当にあった怖い話」も見ていました。
心霊写真の鑑定とかもやっていました。













だけど
私みたいにひねくれた猜疑心人間は
どうしてもナナメに見てしまいます。
私の友人たちは皆チョー素直で
「ゲルマニウム?靴下」だの
「手をかざすとブルブルする水晶玉」だの
地主神社に行くと結婚できるだの
ホテルで前世鑑定だの
ずいぶんと踊らされていました。
私も引き摺られて3度占いに行きました。
3千円と5千円ですから好奇心でした。














私はスピリチュアル系は
1万円くらいまでなら反対しません。
あっもちろん友人知人の話です。
私が占い師を始めてからは
同業者ですから口は出しませんけどね。
テレビを見ている頃から思っていました。



















「女の人が立っている。」と
霊媒師さんが言うと霊媒師さんは
何を見ているんだろうと
霊媒師さんの見ている方を見ていました。
その霊媒師さんが本物かどうかは
わかりませんでしたが
今はわかっても言えません。
霊媒師は商売ですからね。
人様の商売には口は出せません!















私には私の霊視霊媒方法があり
神経質でいやらしい方法です。
何が何でも魂(霊)を炙り出し見せます。
何かメッセージがあるなら
本魂に語ってもらいます。
今は自分に究極に厳しくしています。
私のようなグータラは甘くすると
際限なく甘くなります。














これは視えますよね?
普通はおでこに「あ」はありません。
今三浦春馬さんが「あ」というなら
「ありがとう」でしょうと思いますよね?
私はそう思いますので
「りがとう」を探します。
だけど時間が全然ありません。
だからこれは記事にならないかもと
思って「失敗」なのです。
















「三浦春馬さんは
ありがとうと言っています」で
済ませられればどんなに楽でしょう。
(彼は何度も「あ」と出しています)
「頭に男が憑いています」と言うだけで
良いならかなりの短時間で済みます。
魂画像を出さなければ成り済ましに
次々持っていかれることもないでしょう。














だけど…だけど
10年以上前の占い師時代に
鑑定した魂相談はほとんど写真が
残ってはいません。
ブログのように仔細な記録もありません。
私は今の鑑定状況が楽しくて
しょうがありません*.゚+ヽ(○・▽・○)ノ゙ +.゚*
















天下のグーグル画像をお借りしているので
絶対に加工細工などで
ごまかすことすら出来ません。
真っ正面から鑑定して結果を曝しています。
誤魔化そうなどとは考えたこともないです。
これも何度か白状していますが
「私は私を楽しませたい」んです。
少しでもウソを挟んだら
私は全く楽しめないし根性腐ります。
勝手な鑑定ではあるものの
公正明大な鑑定と結果公表は
私の性格に合っていて大満足です🎵
















でもこんな形でブログで
鑑定を始めて1年半くらいですから
鑑定として仕上がってはいません。
もっとはっきり
もっと詳しく
もっとわかりやすく
みなさんに伝えるを目指しています。
















今は「勝手に霊視」の画像ばかり
注目されていますが
文章だけでも興味を持ってもらえるように
生きている限りは精進します。
⬆でこの画像ですが権利をお持ちの
どなたかが加工しているのでしょうか?
⬇この時も不思議だったんですけど(*T^T)
なんか変なモノが写っていたんでしょうか?
悪霊?
だったら隠すのは逆効果ですよ。

















それこそ
霊媒で彼に聞けば?と思うでしょうが
彼の「言葉」を探すのに
どれ程の時間が必要なのか?
ムリです。















他にこういう小さい出来事が
4~5件ありますので
しばらくしたら……










☆今日のワンコ

くぅくは口がニコニコこうなる。
ちょうど色合いでウインクこう見える。
何気に私のツボでお気に入り❤








「千祓の祈願 八百九十一回」

とほかみ えみため

はらいたまへ きよめたまへ

やっぱり世界の時は流れている。
彼は止まっている。
流れる時を立ち尽くして見つめる彼。
淋しいね。悲しいね。
時を止めるということはこういうことなんだよ。
彼の記事を書かせていただいている立場では
彼に送られる拍手の音がわかる。
私は彼のファンではないけど………淋しいね。