こんばんは!












彼については
今抱えている画像も解明していないのに
「またぁ?」
と呆れられるんですけど
これはけっこうきれいな言葉なので
取り上げてみました。
フォローさせていただいている方の
ブログに載っていた画像で
うっかり視てしまった画像なのですが
はっきりと彼は示しています。
無断でお借りいたしました。
すいません😢⤵️⤵️
ありがとうございます。





わかりますか?















海?


海はなんかわかります。
サーフィンのスタイルで海岸にいる
彼の画像を鑑定していますので
海が好きなのかと思います。
その下の弓へんに巾?
こんな字は見たことないので変よね?















さすがにあるわけないじゃんと
確信しながらも記事に書くために
一応グーグル検索致しました。
ヒェー ゚ ゚ ( Д  )あるじゃん!

















ゆはずという人名漢字らしいです。
最初名乗った方はお坊さんで
古代の葬儀の様を著した字だそうです。
亡くなった人(遺体)に布(巾)を被せ
脇にお守りの弓を持たせるという様。
この状況でこの字に海。
彼がそんなことを知っていたかも
彼がそんなにロマンチストだったかも
わかりませんが…私は感じ入りました。




















海を纏う










亡くなった身に海を纏う。
海の中を静かに進んで消えていく
彼が視えました。
そしてもう1つ。









わかりますか?









そしてこちらはまた全然違うMAX。
グーグル検索。
最大。
極限。
私はこちらも感じ入りました。
















ギリギリいっぱい

頑張りましたよ

ぼく














「千祓の祈願 六百七十六回」

とほかみ えみため

はらいたまえ きよめたまえ

言霊ー言葉には霊が宿っているということですが
私のいう霊言というのは霊(魂)が
遺した言葉、霊の叫びや呟き、霊の心です。
三浦春馬さんは時を止めていろいろ呟いています。
私はこの方に思い入れがあるわけではないことは
最初から書いています。
ただ彼が多く語るのです。