こんばんは!




これ
難しいです。






フィルタをかけました。



もう最初に「はす」と視たので
それから「はす」から抜けられません。





「し」なのか「く」なのか?
それとも全く違う字なのか?
「はす」の下に見える文字を「湖」と
仮定して検索してみると
なんだかんだあるんですね。
驚きました(@ ̄□ ̄@;)!!






まず「はす湖」
絶対ないと思って検索して
あったんですね~!これが!








こうなると
彼を全く知らないことが困ります。
何故「はす」?
蓮の花が好きなのかしら?
蓮池に思い出があるのかしら?
そして「しはす」と捉えると
これがまたあるんです┐(´∀`)┌
だけど12月に思い入れがあるとは
考えにくいですよね。







霊媒師なら「聞こえるんじゃないの?」
とか言いたいでしょうが
私が「彼はサヨナラと言っています。」と
言ったとしても信じないで下さいよ。
もっともっと厳しいレベルで
霊視していきたいと思っているので
「証拠を見せて」と言って下さい。





視ている時間もないのですが
まぁ乗り掛かった謎解きなので
出来る限りはやりますけどね(T^T)
「顎骨壊死問題」がややこしいことに
なっていて大変なんですよ。







☆このあと闘病記

長いです。m(_ _)m











大学病院初診の担当医。
(コイツサトウか⤴ヤバイやつやん!)
仏の皮を被った「サトウ」に
食いつかれどうしたら祓えるのか?
無理に離れるか?(大学病院やめる)
サトウ憑きのやり口を確かめるか?
相手が医者だと絶対に
患者が悪いと言われるんですよね。
「おかしなこと言って」とか。
いつまで「お医者さま神話」が続くのか?
私たち患者が「神話」を抜けられないから
医者は患者を選べても
私たち患者は医者を選べません。















だいたい初診時に対応してくれた新人が
新患に権利を持つようです。
新患に手術が必要ならその新人が
執刀の権利を持ってしまうんですよ。
このことは「運」以外のなにものでもなく
生死をかけた「バクチ」のようになります。
その担当医がどうしても
信用できない場合は
セカンドオピニオンで他病院に
転院するしかないという現状は
なんとかなりませんかね?






このシステムが
「腹腔鏡手術16人連続死亡」
なんてことをおこさせるし
なくなりもしないのです。
セカンドオピニオンの料金も高額過ぎます。
安くすると転院希望患者が
爆発的に増えるからでしょうが……
まぁね。
地獄の沙汰も金しだい。
の社会ですからしょうがないですかね。








ガンセンターセカンドオピニオン
20分の世間話で3万円






みなさんご存じの当たり前のこと
かもしれませんが声を大にして言います。
最善の予防策はなるべく
優良なかかりつけ医院をつくっておいて
健康診断とかでこまめに通い馴染みになり
紹介状は「医師」の名入でもらうことですね。
だから大学病院か総合病院に
長く勤務されたか時たま勤務している
医師の医院が良いと思います。
病院名だけだと「鬼医師」に当たる
可能性が大きいですから気を付けて下さい。









この時期は中咽頭ガンステージ4の
私を切りたくてしょうがない
手術未経験の担当医が張り付いていました。
本当に怖かったです。
ガンが大きくなって喉を塞いだら
無条件に手術をされてしまい
すでに半身麻痺でほとんど動けないのに
意識を失い目が覚めたら
声も出ず首も動かず全身麻痺に
なっている可能性が90%でした。








死なすと手術は失敗と言われるけど
息さえしていれば成功ですから
1日でも生かします。
全身麻痺……本当に死ねない。
今は入院中車椅子で死ねないけど
退院すれば車椅子でも死ねる。
だけど全身麻痺は死ねない。
これほど恐ろしいことはありません。






この耳鼻咽頭科の未経験担当医が
セカンドオピニオンを受けると言った
脳梗塞罹患2週間目で言語障害
車椅子の私にした下劣な嫌がらせです。
この嫌がらせは耳鼻咽頭科の
看護師も一緒にやって来ました。
(私は脳梗塞の神経内科に入院中)
















大学病院耳鼻咽頭科に自分で電話して
「いつ行けばいいか」を聞けと。
コイツとコイツ付の看護師の嫌がらせに
負けていたら私は今生きていません。
息をしていたとしても寝たきりの
廃人です。
失礼な言い方だとは思いますが
同じような立場になれば
おわかりいただけると思います。






最低医師が渡してきたメモ






病院内に設置されている病院外の
「ガン相談」のワーカーさんが
助けてくれました。
病院側の人はダメですよ。
切りたい医の味方ですからね。
忘れないで下さい。
腹腔鏡手術の殺人医に患者を
送り出したのは白衣の天使ですからね。
私も白衣の天使に
喰らわされたことがあります。






白衣を盲信してはいけませんよ。
ちゃんと自分側の人にも相談して下さい。
善人が医療人になるわけではありません。
悪人も混ざっています。
善人悪人の比率はどの世界でも変わりません。
販売業も接客業も政治家も教育者も
全員が善人ではありません。
どの世界も多分3割は悪人です。
外部団体のワーカーさんも善人とは
限りませんが「患者を救う仕事」ですから
相談しても損はしません。
私のように良いワーカーさんに当たり
命を救われることもあります。






ワーカーさん
おまけの人生を
ありがとうございます。





「千祓の祈願 六百六十一回」

とほかみ えみため
はらいたまえ きよめたまえ

義理を大事にして医者を変えず(逸見さん)
死んでしまった人もいっぱいいると思います。
悪人にすれば「良いカモ」でしかありません。
あなたの味方の意見を良く聞いて下さいね。