こんばんは!
見えない世界を捉えるという
不可思議な世界の話に
お付き合いくださいまして
ありがとうございます。
何故
未来が写真に写り込むのかは
まーーーーーーたくわかりません。
また…そんなことを調べたり
解明するために考えたりする時間は
私にはありませんし
これから死ぬまで
そんな時間は出来ないでしょう。
どなたか解明してくだされば嬉しいです。
そんな馬鹿なことあるわけないと
思われる方がほとんどでございましょうが
そうおっしゃる方はこの画像に
どういう解説をなさるのでしょうか?
この今のこの時に偶然に
首回りににシワが写っただけじゃない?
偶然よ!偶然!
マジですか?
本気でそう思うのですか?
偶然?
偶然?
そうなん
ですか?
へぇ~
そうかぁ!
┐(´∀`)┌
それならそれでいいんですけどね。
拡大文字で問うたわりには
あまり意味はありません。
人の感じ方考え方は万億通り
60億人60億通りですからね。
これは私のブログですから
私は私の感じたこと考えを綴るだけです。
三浦春馬さんについては
「無くなっちゃった画像」が出てきたら
(霊視)シリーズとちゃんとタイトルつけて
もう一度記事にすると思いますからね。
その時に読んで下さいね。
彼は本当に真面目過ぎました。
ひとつのことに全神経を注ぐと
他のことはあまり見えません。
例えば
恋人のことにしても
通常であれば気付くことも
気付かなくなってしまいます。
通常であれば思いやれることも
思いやれなくなります。
そして彼はずうっとひとつのこと
「演じる」ということに
全神経を注いでいたと思います。
そこに「魔」が
そろりそろりと近付きます。
通常であれば我魂が気付いて
自身を守るために無意識に祓います。
ところが彼は「ひとつのこと」以外には
スカスカの無防備になっていますから
すぐ後に憑かれても
頭に憑かれても気付きません。
魔の囁きにも彼は誠実でした。
運命と私は書いたと思いますが
私は彼は運命の通りに
生きた気がして仕方ないんです。
彼は何に「失敗」したんでしょう?
まだまだ「言葉のパーツ」が合いません。
彼は語るのでしょうか?
よく友だち同士で肩を叩きあったり
(゜゜;)\(--;)で頭や肩をはたくのは
お祓いになっていると私は視ています。
大声で話をするのも笑うのも
はしゃぐのも「魔を祓う式」に
なっているとも私は思っています。
それなのに
ソーシャルディスタンス
ステイホーム(ー。ー#)
魔が勢いづいて蔓延っていきます。
人々に取り憑いて悪意を引き出します。
「人が替わったように…」
「こんな人だと思わなかった…」
「まさかあの人が…」
そんなことが多くなります。
もしも住居の窓を開けないとか
部屋の空気の入れ換えをしないとか
部屋の空気を動かさないとかで
「気」を汚れたままにして
「気」を澱ませると
魔は大喜び!
喜んで喜んで……
あなたに抱き憑きますよ。
ほらっ
そこに!
本当にすいません😣💦⤵
「牛シリーズ」も中途半端にしたまま
こちらの記事もダラダラ続いてます。
毎回書ききるつもりなんですが
書ききれません。
けっこうノリノリで遊んでます。
真面目にやると乗っ取られるしー!
続きます。
「千祓の祈願 五百六十七回」
とほかみ えみため
はらいたまえ きよめたまえ
大きく育って暴れだしたら大変なことです。
こんなこと言うと顰蹙をかうでしょうが
今はまだ人々の敵がコロナなので
悪意が抑えられています。
人類共通の敵コロナと戦っていますから
人類みんな仲間です。
だけど共通の敵がいなくなったら?
悪意も魔もこのまま徐々に
消えてもらいたいと思っています。
みなさんが守られますように
祈り願います。












