こんばんは!
すいませんm(_ _)m
低気圧の加減か
ダラダラと寝呆けてしまいました。
ストックネタの記事を
引っ張り出しました(〃▽〃)
私はよく因縁の話をしますが
私自身に憑いている因縁があります。
私がまだ20才代で
仏壇の上でダンスを踊れる頃ですね。
神仏を全く信じなくて
墓はただのデカイ石のモニュメント
仏壇は特殊なタンス
神棚は金あるぞ的な飾り棚
という認識しかありませんでした。
目に見えないモノなど存在しない
とかたくなに思っていました?
そのわりに目に見えない
怖いものがいっぱいありました。
夜の学校や深夜の倉庫
暗闇の墓地など絶対に行けませんでした。
目に見えないモノが
存在していないなら怖いはずないのにね。
この頃の方が闇が怖かったです。
その頃
長男の彼女が友だちを連れて来ました。
友だちはうちの入口から
家の中を覗いて車に戻ってしまいました。
その友だちは霊感が強いそうです。
ケッ!
霊感だとぉ!
アホなこと言っちゃて。
多感な少女か!
てな感じで呆れ返りましたが
その彼女の言葉は覚えていました。
友「奥の窓の外から
女の人が怖い顔で
覗いている。」
あーはいはい。
よくある幽霊話ですよね~!
でその時は終わりました。
まぁ……
それがねぇ……
なんちゅうかほんちゅうか((( ;゚Д゚)))
ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァで(ノ`Д´)ノ彡┻━┻で
((( ;゚Д゚)))でm(。≧Д≦。)mでした。
続きまーす。
「千祓の祈願 五百十回」
とほかみ えみため
はらいたまえ きよめたまえ
かたくなに不思議を拒否しておりました。
バカでしたね~!
認めないことで何か得をするわけでもないのに
なんでですかね~?
神さまは万能ではありませんがおりますよ!





