こんばんは!



しつこいとは思いつつ
ついつい「志村けん49日」で
グーグル検索をしてしまいました(T^T)





もしも私だったら
「シャーマン四十九日」という法要を
行われている知ったら
ちょっと見に行こうと思うけど
他の人はどうなのだろうという
好奇心にかられたからです。





四十九日の法要は
本当にお身内だけで済まされたらしく
グーグルに画像は何もありませんでした。
ご本人は多分見に行かれたと思うのですが
画像がなければ証明出来ません(T^T)






そこで見付けた画像なんですけど
昨日の「天地の忠告」と
同じような忠告がありました。
ちょっとこの画像をみて
考えてみて下さい。













事が起こってから
「ほら」というのは私本意でなく
言うのも嫌なんですけど
たまたま「忠告」に関する記事を
書いたところだったので
載せさせていただきました。












わかりますか?












これはグーグル検索から
お借りした画像そのままなので
興味ある方は検索してみて下さい。
すぐに出て来ますよ。
これが壁の染みなのか
何かの影なのかわかりませんが……






私は占い師です。














壁の染みだの何かの影だの
寝惚けたことは言ってられません。
もしもお客さんがこの写真を
持って相談にみえたら
······言いにくいんですが
「肺炎に気をつけて!」
と忠告していました。
胸に濃い影が出ているのが
わかりますでしょうか?
でも……ね。
後だしジャンケンみたいですもんね。
事が起こった後に言うのは卑怯です。







白い坊さんのようなものなんです。
神さまではないですが
「気をつけろ」と忠告しています。
一応前回からの流れで説明しました。








お客さん持ち込みの写真。
⬇ここはボカシをいれています。







私の考えですが
死後しばらくは人々の口にのぼり
自分の話をしている所に行ったり
行きたいと思っていた所に行ったり
して自由に過ごしていますが
行きたい所がなくなったり
自分の話が聞けなくなったりしたら
じょじょに消えていくのだと思います。






だから有名な方たちは
死後何十年も魂は存在していると
思うのでいつか挑戦してみたいですね。
誰にしましょうか?
私は歴史が苦手で歴史的人物と
いうのが全く思い付きません。
ゆっくり考えてみますm(_ _)m






「千祓の祈願 四百八十四回」

とほかみ えみため
はらいたまえ きよめたまえ

死後の世界が学術的に証明されることが
あるのでしょうか?
いえ、そもそも死後の世界が認められる時が
来るのでしょうか?
まぁ地球が丸いと言って気違い扱いされたまま
死んでいった多くの偉大な先人たちが示しています。
真実はひとつ。
あるものはある!