すみませんm(_ _)m
記事が間に合わないので
使い回しの記事です。





こんばんは!





写真はいろいろな情報をくれます。


誰が撮ってもです。


撮ることよりも読み取ることが
難しいのかも知りません。
でも慣れることで 
視えることがあります。






目の見えない方が
見えるようになった時に
目を開けて映るものは


色の氾濫だそうです。














そしてテーブルや棚なら
角を示して見せます。
「ここが角」と四隅を触らせて
教えるのだそうです。
そうした部分を確める訓練を経て
テーブルや棚の全貌が
見えるようになります。













何年前か何十年前かに
本を読んで得た情報なので
間違っていたら
申し訳ございません。






でも霊感視力は
その通りです。







何も視えなかったお客さんに
カフェタイムにゲームのように、
いろいろ見せて「ここが目」
「ほら鼻はわかるじゃん?」
等とやっていくと
だんだん視えるようになりました。













この写真はお客さんが
相談にみえたときに持って来たものです。
この写真で気付くことはありますか?
これは視る場所を教えれば
10人中8人はわかりました。
場所を教えないと
残念ながら0人でした。



なんでー?



いつものセリフですが
私は私の目しか持っていないので
視えないことがわかりません(T-T)
視える目と視えない目と
両方持っていれば
もっと上手に説明できるのに残念です。





これは彼が
神さまに守られている
としか思えない
出来事でした。














「千祓の祈願 四百八十二回」

とほかみ えみため
はらいたまえ きよめたまえ

あまり信心しているように思えない人が
ガッチリと守られていることがあります。
「えーズルいじゃんよー((ヾ(≧皿≦メ)ノ))」
とムカついたりするんですが(小さい人間)
親御さんや先祖さんが「信心を残して」
いたりします。
金品を残すよりも財産になりますよ。