こんばんは!




昨日の写真はわかりましたか?







以前記事にしたような記憶があるので
過去記事を探してみたんですけど
見付けられませんでした。
絵も書いたような気がするんですけどね。







みなさん「えー!
ただの影じゃないの~?」




そんな声も聞こえてきますが
その通りの場合もあります。
裏付けが取れなければ
「ただの影」と言われても
反論出来ません。





私といたしましては
「えー!
じゃあどうして幤の影が
こんなふうに写るのよ?」
と言いたい気持ちもありますが
そんなことしても意味はありません。
誰が見ても「女性」とわかるように
撮れるようになるしかないんですよね。
頓挫しちゃいましたけど(T^T)






幤ってこんな感じですよ。
これがあれってどうなの?








いやいやまた話が逸れました。







こんな感じの昭和の女性で
私の母親と同じ年代と思いました。
モガとかなんとかいう
戦後のはっちゃけた最先端の女性らしく
短髪にパーマをかけているようです。
このフレンチスリーブ風の簡単な
ワンピースも真っ赤な口紅も
戦後の香りがします。







(右半身麻痺のため左手で描くとこんなもん)






そんなことわかっても
この画像が女性である証明には
なりませんよね。







私は神事は参加した人たちへの報告と
とにかく全く縁のなかったことを
何もわからないままに
行っていましたので
とにかく記録を残しておこうと思って
写真を撮ってファイルしていました。







こんな感じです。






大祓の際に撮った写真は
翌日にはコンビニでプリントして
ファイルします。
それから鑑定(?)します。
何か写っていたらヒトガタさんに
確認するような感じに
自然となっていきました。





そしてこの女性が現れた
ヒトガタさんに
女性の画像を見せました。






「····おばさんだと思う。」






この画像と同じような写真を
見たことがあるのだそうで
亡くなった母親の妹だそうです。
いいんだけどさ…










もっと
驚けやー!






続きまーす。







「千祓の祈願 三百十七回」

とほかみ えみため
はらいたまえ きよめたまえ

人は死んだらどこへ行くのでしょう?
無になるならそれはそれで良いです。
でも私は
死後の世界があるとしか
思えなくなりました。