こんばんは!
昨日の続きになります。
他の霊媒師の場合はわかりませんが
私はこういう魂たちと
会話をしたことがあまりありません。
なんか会話をしたような気がして
書いたことがあるかもしれませんが
普通の一般的な会話とは違います。
それにこの魂が
「我はなんとか時代のモノで
ナニナニと申す。」
と名乗ったとしても
私は聞き取れないと思うし
理解出来ないと思います。
だから
服装や髪型背景などで
推測していくしかありません。
だから
こういう古い魂を視始めた頃に
日本史と古事記を勉強しようと
思ったのですが秒速で挫折致しました。
だから
「この魂」の素性や背景も
ザックリしかわかりません。
物造りの一族
いつの時代だかはわかりませんが
(ごめんなさい(T^T)ホント馬鹿なんで)
勾玉を造る一族とか
世継制なんですかね~?
その時代は男でもいろいろ飾りを
つけていたらしいので
そういう関係なのではないかと思います。
この見守り方を視ると
先祖なのかなぁとも思いますが
出雲の出の感じじゃないし
やっぱり良くわかりません。
今までこの手の話は
全て神棚の許で鑑定していたので
今は神棚の助力無しでやってみてます。
⤴これも「この魂」を指差して
いるがごとくの働きをして
私の注意を引きましたね❗
⬇背景にある木材?の柵も
この魂は出やすかったんだと思います。
似たようなモノを
ヨリシロになさる魂が
私は多いのではないかと考えています。
私がこの時代の勉強をしていて
この時代の人名とか族名とか
職業とかの知識があれば
「○○時代の○○の
仕事をしていた
○○さんよ♪」
とカッコよく言えてたでしょうが
あやふやなことしかわかりません。
ただこのブロガーさんは
物造りをなさっている方なので
「よしよしやっているな」と
見にいらしたようです。
私にはこの魂がオオクニヌシに
視えたりもしますので
その系統なのだろうと思います。
出雲系のオオクニヌシが祀られている
神社にお参りすれば
ますます開けていくと思います。
守護霊も上に行くほど強いのです。
今は足元にいらっしゃいますので
神社にお参りしたり
オオクニヌシを拝んだりすると
だんだん高い位置に上り
大きくなりますよ。
本当ですよ!
私が占い師を始まる前ですが
みなさんと同じように
こういうことが馬鹿馬鹿しいと
思っていたので
こんな感じに現れる「魂」を
黙殺しておりました。
すると携帯内の「魂の写った画像」が
どんどん増えていって
おかしいとは思っても
あり得ないことですから
何かの間違いだと思い込もうとしていました。
ところがその話を携帯を見せながら
カルベにしている時に
ふたりで見てる前で「魂画像」が
増えていき
ギャー!
ギャー!
ギーイャー!
という騒ぎになったことがあります。
証拠がないんですけどね。
だから無視するのが怖いんですよ。
ブロガーさん
聞いてくださって
ありがとうございましたm(_ _)m
この話
十分怪談ですね?
今度何かで怪談で書きますわ。
日常茶飯事のことだったので
忘れていました。
「千祓の祈願 二百九十九回」
とほかみ えみため
はらいたまえ きよめたまえ
自分の血をひくものをいつまでも守りたい。
子供を守りたい孫を守りたい。
穏やかな願いから強い激しい思いまで
様々な思いが消えることなく生きております。





