これは2年くらい前の記事を
書き直したものです。
こんばんは!
休業中の占い師シャーマンです。
元占い師と言ったり
休業中と言ったりしてますが、
再開できるかは未定です。
もう体質が占い師なんですね。
現役占い師だった頃の
私の口ぐせは
「今までは
外したことはない。
でも今日
外すかもしれないし
明日外すかもしれない。
ただ…
外す気は
しない!」
嫌な女ですね~!
本当に嫌なヤツです。
でもね、
そのくらいの自信がないと
「他人」の運命に「口出し」
などできません。
万にひとつも
間違えるわけには
いきませんから!
そう言える時が来たら
再開しようと思っています。
早くても3年後以降です。
まゆみの叔父さんの件以来、
ますます「会いたい」
という人が増えました。
完全無視ですけど
気分は良くないです。
それに「当てる」ということに
疑問を持ち始めました。
起こることを先に知る
ということになんか
意味があるのでしょうか?
気持ちは良いんですけどね。
かといって
起こるであろう悪いことを
占いで先に知り
注意するように助言したら
的中した時の快感はなくなります。
この頃は
人生最大最高唯一のにゃんこ
ニイコを亡くしていたし
守りたいモノがなくて
能力も不安定でした。
今も立ち直っていません。
友だちとか友だちの家族とかの
面白そうな相談だけ受けて
面倒くさそうなことや
つまらなそうなことを避けてたら
「何もできない」のと
同じじゃないかと思いました。
☆お友だち🎵
友だちは守りたいじゃん!と
おっしゃる方も
いらっしゃるでしょうが
友だちを「守って」いる人には
私は会ったことがありません。
友だちを本当に守りたい人にも
会ったことはありませんので
世の中にそんな人はいないと思っています。
「友」たちというのは同等で
守るべき存在ではありませんし
「お互いに頑張ろう!
困った時は助けるよ。
だから困った時には助けてね。」
という存在じゃないですか?
「守って守って」という友だちは
友だちじゃないですよ。
ゲス野郎ですよ。
お客さんは契約関係ですからね。
守らなければならないのであれば
仕事はキッチリ致します。
神さまは全然別の存在です。
神さまが守りたいとお思いになるなら
私はそのお手伝いをさせて
いただきたいと神さまに仕えております。
例えに出すのも申し訳ありませんが
巫女のような存在になりたいです。
神さまに仕えて祝詞を唱え
あなたの健康と幸福を
祈願させていただいております。
このことは世間とは別次元のことです。
う~ん。
意味ないなぁ。
どうせならもっと何か
自分にも他人にも
役に立てられるようにしないと
もったいないと思ったのです。
それで占いを仕事に
することになるのですが
それはまた今度。
「千祓の祈願 二百九十二回」
とほかみ えみため
はらいたまえ きよめたまえ
力になることも祈ることも出来ます。








