『…ぅっ、むり』
初めて男性に体を委ねた私の感想
一生処女かも(⊃Д`)
なんて思った
何人かと付き合ったけど
キスまでで
エッチをするほど長くは付き合わなかった
(*´Д`*)アハァ

でも
やっぱり脱処女の日はやってきた(´ノ3')コソッ
“遊び人”
私はそうゆう分類に分けられていた
『まだ処女なんですけど!!』(゜Д゜)ゴルァ
とつっこんでも
「嘘つけっ!」(`Д´)=3
と返されるだけ
いわゆる
不良=NO処女
ってこと
確かに真面目ぢゃなかったけど
遊び人とゆわれて処女な自分に優越感さえあった(ノ∀`)笑
高校のとき一番長く付き合った彼氏
まぁ3ヶ月だけど(*´Д`*)アハァ

不良仲間みたな奴でそいつも私が処女だなんて思わず
無理矢理私にIN
痛すぎだょ(⊃Д`)
しかしセックスを覚えたわたしは…
男を女を使って落とすことに燃え始めた
文字通り
“遊び人”
痛みから
刺激に変わったセックスは気持ちいい刺激ではなく
わたしが自分の女を確認する手段だった
その行為が女を落としていくだけだったのに
数が多いほど優越感にひたれた
誰に自慢するわけでもない
もちろん自慢にならないことは自分が知ってる
そして寂しさをまぎらわせるためセックスをした
してもしてもより寂しくなるだけだったのに(´・ω・`)
気持ちいいなんて思わないけど
わたしの体で男が快感を得る
それがわたしの価値だと思っていた
やがてセックスは無に変わった