仕事をするのは稼ぐため

生きるためにはお金は必要

お金が欲しかったのは事実だけど


退職を願い出てから

社長と上司から言われた言葉は


◆いつも元気で明るくて悩みなんてない人だと思っていた

◆健康なんだから70歳まで働いていいよ。

◆痒いところに手が届く仕事をしてくれるのはあなたしかいない

◆頼んだ仕事はそれ以上に答えてくれた

◆辞められたら困る

などなど…


そんな言葉を聞いた時に感じたのは

認めてもらえてたんだ!

評価してくれてたんだ!

と喜んだ。


私は認めてもらいたかった!

評価してもらいたかった!

労いの言葉をかけて欲しかった!


お金以上に求めてたものが判明した。


評価されようと頑張って

やりたくない仕事も引き受け

言いたい事も言えず

自分に嘘をついて疲れてしまったのだ。


でも今更評価を聞いても時すでに遅し


私はもう一歩を踏み出した!

新しい自分にワクワクすらしてる。

ほんの一週間前は怖くてビビりまくってたのに

この変わりように自分でも驚く


評価を都合よく鵜呑みにしてみれば

私は何でも出来そうな気がしてきた💦


勤続20年

やったきた事は無駄じゃなかった✨