「電子書籍の衝撃」という本を読みました。


音楽が「配信」という形態をとったように、これからの本が形を変えていく事となります。
また、我々ユーザーが自由に本を書くことになり、出版する事が可能になります。


私の友人にも作家がいますが、出版社から受け取る印税は定価の「10%」です。
これが電子書籍では契約内容により30%とか40%以上にも上がると言う事です。


私も物書きになってみようかなぁ(笑。


電子書籍の衝撃 (ディスカヴァー携書)/佐々木 俊尚



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