マツダ CX-8 Proactive と一緒に★ -121ページ目

マツダ CX-8 Proactive と一緒に★

マツダの7人乗りSUV、CX-8 Proactive 2WDと一緒に過ごす日々をお伝えします。
基本的に車はほとんどいじったりしませんが、少しづつ内装などの装備品を追加していくので
その過程やドライブ記録などを公開していきます。

 

 
小さい建物。
水族館より小さい。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こんな感じで動物がいて、一通り触れる。
ハムスターは触れないのが多い。
 
アルパカ、カピバラなんかもいる。
見た感じ一匹だけど、、、、。
 
コレで水族館とセットで1800円なら安い、、、かな?

和室ですがとても綺麗です。

 
 
 
 
 
 
 
 
布団敷きはセルフサービス。
でも布団には予めシーツが被せてあるので、敷くだけで簡単。
 
トイレが綺麗で、快適なのは◎◎◎
 
しかしスマホは圏外です。
無料Wi-Fiが利用出来ますが、夜はブチブチ切れます。
 
不満はそのくらいですかねー
 
 
 
 

数年ぶりに箱根園水族館に来た。

 
 
 
そして料金は変わらず1500円
高い。高すぎる。
 
 
 
池はどこにでもある公園の池。
 
屋内施設はとても小さい。
 
これで1500円はなぁ
 
 
しかし、隣のだっこしてzooと両方まわるなら
 
 
だっこしてZooが1100円なので、かなり安いセット、に思えるけど、実際この水族館が1500円の価値無いから微妙かも。
 
 
 
 

 
 
正月仕事して、今日明日休み。
世間は仕事初めだから、ガラガラだ。
 
にしても、駐車料金1000円は高い!
 
 
 

昨年絶好調だった三浦皇成騎手が、中山7レースで落馬しました。

 

落馬したのが、最後の直線。

出走している全頭が最後の力を振り絞って駆けている場面での落馬。

かなり酷い落ち方でした。

大丈夫でしょうか・・・・・。

 

三浦騎手といえば、大きな落馬事故をして長期離脱 → 去年復活して大躍進!

で、今年こそG1を取るぞ!!

って年だったのに、これはまた長期離脱、、、、ということになりそうです。

 

関東はコレで外国人騎手の独断場になります。

 

関東リーディングの戸崎騎手、三浦騎手が怪我で離脱。

 

M.デムーロ騎手が関東に今年は来ているので、M.デムーロ騎手、マーフィー騎手、ミナリク騎手にフォーリー騎手。

 

関東はこの外国人騎手を買い続けるだけで、当分は馬券は当たりそうですね。

 

 

三浦騎手は、以前

那須で一度見かけたことがあります。

蕎麦屋で蕎麦を食べていたら、三浦騎手とその家族3人で入店してきて

どこかで見たことあるなぁ・・・・・

と思っていたら、うちの奥様が

「あれほしのあきじゃないかな」

というので、それで三浦騎手と気づきました。

(ほしのあきには全く興味がなくて気づかなかった(ToT)

 

三浦騎手にサインもらおうかとも思ったのですが、プライベートの旅行なんだろうな

と思ってやめたのを思い出します。

 

大怪我でないことをいのって・・・・・

 

 

70歳を超える高齢の父親が、病気で入院することになった。

 

私を含め、家族は

「 日本生命の保険に入っている 」 から、入院後にすぐに保険会社へ申請をした。

 

すると、つい数ヶ月前に

父親と父親が勤めている勤め先で面談をして、保険内容を大幅に変更していることを知らされた。

 

父は、日本生命の保険を数十年以上

保険会社の言いなりになって、ずっと「掛け捨て」で毎月4万円以上支払っていた。

 

数ヶ月前、担当の営業(ようするに、保険会社)から通知が届いたことがことの発端。

その通知には

 

「 今までの保障と同じ内容で今後も続ける場合、毎月の支払いは掛け捨てで10万円以上になる 」

 

と書かれていた。

 

父は働いているとはいえ、もう70歳を超えている。

掛け捨てで10万円以上の保険料金など払えるわけがない。

そこで、父は会社で保険会社の営業と話し合いをしたようだ。

 

そこで提案された保険に、父は勝手に切り替えてしまっていた。

 

切り替えた保険は、積立で月2万円、払込終了は100歳以上に設定されていた。

そして、この積立は生命保険単独の契約で、医療系などの保障が一切ついてないものだった。

 

父は70を超えるまで、大病を患ったことがない。

大きな怪我もしたことがない。

 

家族の誰もが、そろそろ大きな病気になるかも知れないと思っていた。

 

そこにきて、大病を患い入院。

保険は入院するほんの3ヶ月前に、医療系を抜いた単独の生命保険に切り替えられた。

 

もし仮に、今までと同等の保険内容であった場合

1日入院で約1万、病気と告知された時点で数百万円の支払いのはずだった。

 

しかしそれは全て0円に切り替えられていた。

家族の同意もなく。

 

 

父親が納得して、サインしてしまったのだから仕方がない。

と当初は考えていたのだが、すぐにその考えは変わった。

 

友人の知り合いに保険会社の営業マン(現役で日本生命ではないが大手に勤めている)がいて

友人が私の父親の現状を保険会社の営業マンに相談してくれたのだ。

 

その営業マン曰く

 

・ かんぽ生命の問題発覚以降、高齢者の保険契約については各社厳しくなっている

・ 70歳以上の高齢者との契約変更、切り替え、新規契約の場合、必ず他の家族を1名同席させることを義務付けている

※そうしないとかんぽ生命のような大事件になってしまう為

・ それなので、もしかしたら父親の契約も見直しを迫れるかも知れない

( ↑が勤めている会社の場合、私の父の契約切り替えは社内で大問題になるレベルらしい )

 

そこで、早速日本生命のサポセンへ連絡を入れた。

 

・ 高齢の父が家族の同意を得ることなく、いつの間にか契約を切り替えていた。

・ 御社では高齢者(70歳以上)の契約について、どのように考えているのか?

※ようするに、家族の同意なく切り替えてしまうのか?

 

サポセンの回答は

 

・ 弊社には、高齢者の「契約変更」についての決まりは無い

( 70歳以上であっても、正常な判断が出来る状態であれば、家族の同席は必要がない )

 

・ ただし、70歳以上の新規契約の場合は、家族の同席が必要という決まりがある

( 今回は契約の切り替えなので、家族の同席は必要がない )

( 掛け捨て → 積立

( 保障内容の大幅な変更であっても、契約切り替え・変更になる、新規とはみなさない )

 

うーん

おかしくないですか、この会社。

 

70歳以上の新規契約は、正常な判断が出来るか出来ないかの状態に関わらず

家族の同席が必要なのに、契約変更・切り替えの場合は、家族の同席が必要は無いんだそうです。

超矛盾してますよね。

 

サポセンの方、自分で回答していておかしいと思わないんですかね?

 

そもそも、70歳を超える高齢の父親に大して、毎月2万の積立を提案しますか?

その理由が知りたい。

その上、今まで掛けていた医療系の保険を全てばっさり抜いてしまった理由は?

コレなら、都民共済の掛け捨てのほうが手厚い保障を受けることが出来ます。

 

↑上で登場して頂いた、知り合いの営業マン曰く

 

「 70歳を超えた方の切り替えで、医療系の保障を全部無くすなんて、私ならむしろ怖くて提案出来ない 」

 

いや、営業マンの方でなくても

家族全員、なんでここに来て医療系の保障を全部抜いてるんだ

と超疑問に思っていますよ。

 

契約の見直しが必要なのはよくわかります。

到底10万円以上の掛け捨てなど払えないのですから。

でも、2万の積立で医療保障無しはあり得ない。

家族が同席していたならば、2万の掛け捨てで、今までの半分程度の保障でいいから付けて下さい

と逆に提案していたでしょう。

( 都民共済なら月1万掛け捨てで、↑レベルの保障が受けれていたので )

 

もしくは、1万の積立にして

残り1万円は都民共済を利用したほうがいいですよ、、、、とか

そういう提案は出来なかったんですかね?

この日本生命の営業マンは・・・・・

 

以前、ソニー生命の保険営業マンが営業に来た時があって、話を聞きましたが

その営業マンは

「 学資保険はウチで、医療系の保険は都民共済さんが安くて保障が手厚いので、医療系はうちではなくて都民共済さんをお薦めします 」

ときっぱり言われてました。

 

今どきはこういう営業マンではないと、売上伸ばせないのでは?

 

高齢者騙して楽しいか?

 

ということで、今年も引き続き、日本生命とバトルしたいと思っています。

納得がいかない!!!

 

父親が今まで掛け捨てで4万以上、毎月数十年も払い続け、

いざ保険を使おうとすれば、支払われた額は0円。

 

「 6人部屋でいいよ 」

とうるさい6人部屋追加料金ゼロの部屋で我慢していた父親がかわいそうでなりません。

 

今までの4万円以上の掛け捨ての意味は?

 

日本生命からは、年末28日頃にメールで 「 現在調査中です 」 と連絡が来ました。

 

調査結果は、年明けに 「 契約者のみにお話する 」

というので、

 

「 それでは前回と同じことで意味がない

家族同席のもと、調査結果を話して下さい 」

と返信した。

 

果たしてどうなるのか・・・・・