
凄いと思う部分だけ要約します。
・ Googleと協力してコロナトリアージシステム構築
・ アメリカ国民は↑にログインして、まずはGoogleのシステムで検査の必要があるかどうか判別される
・ 検査が必要な人はドライブスルー検査をする
これのスゴイところは、病院行かなくても国お墨付きのシステムでトリアージしてくれるところ。
しかもGoogleなので、WEBサイトがダウンする可能性は限りなく低い。
検査が必要な人だけ、ドライブスルー検査をすることが出来る(逆に言えば、検査必要な人しか出来ない)ので
検査に殺到して大混乱
にはならない。
これおそらく、検査数も病院のキャパシティを考えて
医療崩壊をしないように抑制していくでしょうし、それがGoogleのシステム側で操作出来ることもすごい。
まあ上級国民は優先的に、、、、とかありそうですけどね
しかも検査を受けた人は、そもそもGoogleで個人情報を把握済みでしょうから
陽性判定受けたら、自宅待機か入院か隔離するのか、容易に指示を出せるし管理も出来る。
日本でドライブスルー検査をすると日本人殺到しそうですけど、
こうやって必要な人だけに選別出来るのならやる価値はありそうですね
とはいえ、アメリカとは異なり
日本はそもそもクルーズ船のせいでベットが既に足りない状態。
外国人の入院患者はとっとと自国へ帰って欲しいですね・・・・・。
( クルーズ船で豪遊していた外国人を日本人の税金で無料で治療しているわけで
そのせいで関東の病院のベットはほぼ埋まっている )
今日、夕方に安倍総理大臣が会見をするみたいですけれど
非常事態宣言をアメリカに続いて出すのでしょうか?
そうすると、またパニックになって買い占めが起こるかも知れません。
一斉休校を子供を守る為と初めは言っていた (安倍首相が)
それは違う、結果が良ければいい、という問題ではない。
一斉休校は感染拡大防止には効果があったかも知れないが、子供を守る為ではない。
と猛批判するこの女医
蓮舫の批判と同レベル。
結果的に、学校内での感染拡大が防げているわけで
子供は重症化しないとはいえ、インフルエンザのように極稀に死んでしまう子供もいる。
そう考えたとき、子供を守る為、といった当初の言い分も間違いではないのでは?
この女医は一体?!
あなたの専門な内科なのではないですか?
政府批判するほど知識が豊富なのでしょうか。
イライラする。
結果的に感染拡大が防止出来たのなら、それは=子供を守ることに繋がっていると思うんですけどねぇ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200311-00010003-flash-peo
検査出来る数が7000件
少なすぎる!
韓国やイタリアは何万件も検査している
( 見習うべきだ、日本は間違っているという論調 )
都内の隣の医師、弁護士も同じ論調で
検査数をもっと増やすべきだ
と言ってました。
隣の医師に至っては、韓国のドライブスルー検査まで勧めていました。
( ミヤネ屋の医師は、あの検査は危険だ と指摘している )
そして、今日
この記事です。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200311-00010003-flash-peo
急激な感染拡大により、人工呼吸器が足りなくなっているという。
「これから挿管する人を選択する必要があります。若い人や、他に症状のない人を選びます。ニグアルダ(ミラノの地区)の他の大病院ではもはや挿管もしません」
患者が多すぎて、すでに60代以上の患者には人工呼吸器さえ使えなくなっているというのだ。
韓国、イタリアを見習うとこうなりますよ
青木さん
モーニングショーの医師の方、弁護士の方
ぜひ反論コメントが聞きたいです!!
https://article.yahoo.co.jp/detail/2e9d5c61286ecc7d623b175c116f8825d2cfce75
まぐまぐの記事ですが、こんな有益な記事は初めてみました。
抜粋しますね。
感染拡大のスピードを抑えることは、単にピークを低くするだけでなく、感染者数も減らすことが出来る
医療崩壊が起こると、重症患者が適切な医療を受けられなくなるため、致死率は当然上昇
仮に通常の致死率を0.1%、医療崩壊が起きた場合の致死率を0.5%と置き、上の総感染者数とかけ合わせると、
感染率1.8:40万人が死亡(医療崩壊有り)感染率1.3:4万5000人が死亡(医療崩壊無し)
となる
1918年~19年のスペイン風邪で亡くなった日本人は39万人なので、医療崩壊が置きた場合は、それに匹敵することになる
有効なワクチンや治療法が存在しない今の段階では、「どうやって感染率を下げるか」がとても重要
学校閉鎖などの政府による施策にだけ頼らず、一人一人が、
まめに手を洗う人混みを避ける具合の悪い時には家から出ない少しぐらい熱があるぐらいで慌てて病院に行かない
などの基本的なことを地道に実効することが実は感染率を下げる上で(つまり、医療崩壊を避ける上で)とても重要
検査数を増やしすぎると、重傷者が入院出来なくなる(医療崩壊)
と言ってるのに、
青木理は話を遮っては同じことの繰り返し。
7000件じゃ少ない
どうして7000件しか検査しないの
遅い
遅い
既にクルーズ船のお陰で1000近いベットが埋まっているんだよ!!
韓国にクルーズ船来たか?
イギリスは?
スタート地点が違うのに、何を言ってるんだ青木理は・・・・・・
「 牛は恩を返してくれる 」
( 大事に育てると美味しく育ってくれる ということらしいが )
いや
うーん
牛は恩を返しているのか?
最後は殺されて食肉にされてしまうのに、牛側からしたら「恩」を返すという気持ちになるのだろうか
何というか
人間の怖い一面を見た気がする。
いや、毎月何十頭も出荷するとのことなので、こういう思考に強引に持っていかないとやっていけないのだろうか
でも、それはTVはカットするべきだったのでは・・・・・












