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SEKIRARA(回想)

男と女、真実、日々の雰囲気、感じたこと。

そしてせきららな関係を綴ります。

「あなた」とは複数の特定の人物です。 

1日の時間が不思議に流れていく。

いつも午前3時から4時くらいの間に就寝。

そして6時半には目覚める。

睡眠不足、よく言われるが決してそんなことはなく充実していて昼間眠くなることはまれである。

いつの頃からか、そんな生活。

朝4時ころビールを飲む。

まじめな話、そのまま朝、車を運転したら酒気帯びかと思う。

今のご時世、そう。

しかし文明の力、アルコールチェッカーなるものに頼る。0.2は

でない。

ビールでは。

静かな静かな早朝前に乾杯
あなたとの繋がりは、



肉体のつながりであり、



精神的なつながりではない。



それほど、強く私自身の存在を確かめられる。



存在は心が全てである。



精神が肉体を操るという常識と、肉体が精神を飲み込む



幻覚のような現象を。





あなたの言葉に胸を打たれる。



自身の未来を決めるきっかけがあなたの言葉であった。



あなたの言葉に共感したというよりは、その言葉に私の骨格が共鳴する。



出会いに感謝したい