この半年間~1年間、毎日バタバタしてしまい読書する時間、勉強する時間、新しい事に取り組む時間をとってこなかったこと残念です。それだけ、日々仕事があることは嬉しいことです。今年の抱負は「ブレーキでなく、アクセルを踏む」ですから。
半年間に読んだ実務的な本を残しておきます。順不同。
グリーン・ニューディール―環境投資は世界経済を救えるか (生活人新書)/寺島 実郎

¥735
Amazon.co.jp
★★☆☆☆
何か環境関連のビジネス余地があるだろうかという思いがあり購入。
新聞読んでいても??マークがついていた、スマートグリッド等の内容が
把握できた点良かった。
クラウド・コンピューティング ウェブ2.0の先にくるもの (朝日新書)/西田 宗千佳

¥777
Amazon.co.jp
★★☆☆☆
クラウドとは何かと理解するためには良い本。
ウェブ進化論ほどおおっとしびれる感覚はなかった。
ニュービジネス活眼塾 アタッカーズ・ビジネススクール講義録/大前 研一

¥1,500
Amazon.co.jp
★★★☆☆
next10yearsの動きをとらえる視点がある。
めしのタネ発見地図―ビジネスチャンスが変わった 成功事例付き/島田 晴雄

¥1,470
Amazon.co.jp
★★☆☆☆
そもそもこういった本は鮮度が大切。
少し読むタイミングが遅かったと思う。
マクロ的な観点から事業をとらえている人の発想が分かってよかった。
新・地球環境ビジネス〈2009‐2011〉世界経済の牽引役となる環境ビジネス

¥4,095
Amazon.co.jp
★☆☆☆☆
今まで縁がなかったジャンルの本。
かなりマニアックな内容まで含まれているが、自分が技術系中小企業の社長/幹部であれば
とても参考になる本であったと思う。
ロングテール(アップデート版)―「売れない商品」を宝の山に変える新戦略 (ハヤカワ新書juice)/クリス アンダーソン

¥1,470
Amazon.co.jp
★☆☆☆☆
こちらも鮮度が大切なジャンルだが、日本版アップデート版の発売が2009年07月とはいえ、そもそも英語版初版は2006年であり、やはりもう少し早く読んでおいた方が価値が高かった。今でもロングテールという言葉全体を理解するものとしては大変役立つと思うが。
やはりIT関係は英語で吸収するのが一番早いと言う事になるのだろう。
とことんやれば必ずできる/原田 永幸

¥1,470
Amazon.co.jp
★★☆☆☆
Mac(apple)からMac(マクドナルド)への転身が話題となった著書の自伝的自己啓発本。
何かのついでに古本屋で購入。
決して高学歴とは言えない著者が外資の超有名企業2社の日本法人トップとなるに至った過程が書かれている。
次世代マーケティングプラットフォーム 広告とマスメディアの地位を奪うもの/湯川 鶴章

¥1,680
Amazon.co.jp
★★★★☆
実務書に関わらずとてもワクワクさせてくれた本。
技術をもって、世の中がどう変わっていくか、ビジネスのルールがどう変わっていくかの
アイデアが書かれている。
自分なりに想像し、5年後どうなっているのかが考えたい。
どうなっているのか、だけでなく、そこにどう自分が関わっていけるか、変えていけるかまで
考えたい。
デジタルサイネージ革命/中村 伊知哉

¥1,365
Amazon.co.jp
★☆☆☆☆
「次世代マーケティングプラットフォーム」で書かれているデジタルサイネージについて知識が欲しかった。サイネージコンソーシアムが書いているだけあり、比較的プロダクトカット、事例紹介的な側面が強い。ただ、サイネージシステムについての基本知識を得たいという目的には十分であった。
メディア・マーケティング進化論 (PHP BUSINESS HARDCOVER)/岸本 義之

¥2,625
Amazon.co.jp
★★★☆☆
こちらもサイネージ絡みで書店でついで買いをした。
「マーケティング」と名のつく新書は胡散臭くて(勝手なイメージか?)
買った事がほとんどなかった。ただ、買って読んでみるとそれはそれで参考になる。(上から目線か?)
図解入門業界研究 最新 広告業界の動向とカラクリがよくわかる本 (How‐nual Industry Trend Guide Book)/蔵本 賢

¥1,470
Amazon.co.jp
★☆☆☆☆
決しておもしろいという類の書ではないが、
日頃接点がない業界の構造が分かり興味深かった。
半年間に読んだ実務的な本を残しておきます。順不同。
グリーン・ニューディール―環境投資は世界経済を救えるか (生活人新書)/寺島 実郎

¥735
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★★☆☆☆
何か環境関連のビジネス余地があるだろうかという思いがあり購入。
新聞読んでいても??マークがついていた、スマートグリッド等の内容が
把握できた点良かった。
クラウド・コンピューティング ウェブ2.0の先にくるもの (朝日新書)/西田 宗千佳

¥777
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★★☆☆☆
クラウドとは何かと理解するためには良い本。
ウェブ進化論ほどおおっとしびれる感覚はなかった。
ニュービジネス活眼塾 アタッカーズ・ビジネススクール講義録/大前 研一

¥1,500
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★★★☆☆
next10yearsの動きをとらえる視点がある。
めしのタネ発見地図―ビジネスチャンスが変わった 成功事例付き/島田 晴雄

¥1,470
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★★☆☆☆
そもそもこういった本は鮮度が大切。
少し読むタイミングが遅かったと思う。
マクロ的な観点から事業をとらえている人の発想が分かってよかった。
新・地球環境ビジネス〈2009‐2011〉世界経済の牽引役となる環境ビジネス

¥4,095
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★☆☆☆☆
今まで縁がなかったジャンルの本。
かなりマニアックな内容まで含まれているが、自分が技術系中小企業の社長/幹部であれば
とても参考になる本であったと思う。
ロングテール(アップデート版)―「売れない商品」を宝の山に変える新戦略 (ハヤカワ新書juice)/クリス アンダーソン

¥1,470
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★☆☆☆☆
こちらも鮮度が大切なジャンルだが、日本版アップデート版の発売が2009年07月とはいえ、そもそも英語版初版は2006年であり、やはりもう少し早く読んでおいた方が価値が高かった。今でもロングテールという言葉全体を理解するものとしては大変役立つと思うが。
やはりIT関係は英語で吸収するのが一番早いと言う事になるのだろう。
とことんやれば必ずできる/原田 永幸

¥1,470
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★★☆☆☆
Mac(apple)からMac(マクドナルド)への転身が話題となった著書の自伝的自己啓発本。
何かのついでに古本屋で購入。
決して高学歴とは言えない著者が外資の超有名企業2社の日本法人トップとなるに至った過程が書かれている。
次世代マーケティングプラットフォーム 広告とマスメディアの地位を奪うもの/湯川 鶴章

¥1,680
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★★★★☆
実務書に関わらずとてもワクワクさせてくれた本。
技術をもって、世の中がどう変わっていくか、ビジネスのルールがどう変わっていくかの
アイデアが書かれている。
自分なりに想像し、5年後どうなっているのかが考えたい。
どうなっているのか、だけでなく、そこにどう自分が関わっていけるか、変えていけるかまで
考えたい。
デジタルサイネージ革命/中村 伊知哉

¥1,365
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★☆☆☆☆
「次世代マーケティングプラットフォーム」で書かれているデジタルサイネージについて知識が欲しかった。サイネージコンソーシアムが書いているだけあり、比較的プロダクトカット、事例紹介的な側面が強い。ただ、サイネージシステムについての基本知識を得たいという目的には十分であった。
メディア・マーケティング進化論 (PHP BUSINESS HARDCOVER)/岸本 義之

¥2,625
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★★★☆☆
こちらもサイネージ絡みで書店でついで買いをした。
「マーケティング」と名のつく新書は胡散臭くて(勝手なイメージか?)
買った事がほとんどなかった。ただ、買って読んでみるとそれはそれで参考になる。(上から目線か?)
図解入門業界研究 最新 広告業界の動向とカラクリがよくわかる本 (How‐nual Industry Trend Guide Book)/蔵本 賢

¥1,470
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★☆☆☆☆
決しておもしろいという類の書ではないが、
日頃接点がない業界の構造が分かり興味深かった。