★★★★☆
今年最後に読んだ本でしょう。
本屋で見かけて購入。
2009年はこれからはじまる/はじまっている世界についての
先見性をつける本を読んでいきたいなと。
先見性というとか、メガトレンドをつかむというか。
例えば、
-技術的にいえば、遺伝子、環境、感染症、エネルギーとか
-地理的にいえば、インド、ブラジル、東欧等新興国とか
-社会的にいえば、市場経済、宗教、格差、1極体制とか
-あとは、仮説をつくる上で素養となる歴史、パラダイムシフトに関わるものとか
基礎的な流れを把握して、自分で考えられる感じられるように
なれればいいなと。
そんな中で、アメリカ=強い=当然、貧富の差はあるけど富裕国でしょ?
という考えと逆をいくタイトルにひかれて読みました。
んー、もうちょっとこのジャンル、かじりたくなりました。
ルポ 貧困大国アメリカ (岩波新書)/堤 未果

¥735
Amazon.co.jp
今年最後に読んだ本でしょう。
本屋で見かけて購入。
2009年はこれからはじまる/はじまっている世界についての
先見性をつける本を読んでいきたいなと。
先見性というとか、メガトレンドをつかむというか。
例えば、
-技術的にいえば、遺伝子、環境、感染症、エネルギーとか
-地理的にいえば、インド、ブラジル、東欧等新興国とか
-社会的にいえば、市場経済、宗教、格差、1極体制とか
-あとは、仮説をつくる上で素養となる歴史、パラダイムシフトに関わるものとか
基礎的な流れを把握して、自分で考えられる感じられるように
なれればいいなと。
そんな中で、アメリカ=強い=当然、貧富の差はあるけど富裕国でしょ?
という考えと逆をいくタイトルにひかれて読みました。
んー、もうちょっとこのジャンル、かじりたくなりました。
ルポ 貧困大国アメリカ (岩波新書)/堤 未果

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